偶然見つけたオッドアイの猫ちゃん

日は船橋での仕事だったので、昨日Webで物色した物件の写真を撮りに行ってきました。いろんな角度から何枚か写真を撮り、裏、というか脇道に入って最後のアングルを撮っていたところ、足元の視界に子犬が飛び込んできました。
いや、よく見ると猫ちゃんだったんですが、おとなしく、ちょこんとお座りをしているので、思わず「お手!」と言ってしまいそうな風格があったのです。
そして、左右の瞳の色が違い(赤と青)綺麗だったので見とれてしまいました。

写真を撮ってると、家の人が出てきて(出てきたら裏のほうへ歩いていってしまった)、すぐ外に出たがってしまうから危なくって、と言い呼び寄せていました。
戻ってからグーグル先生に尋ねると、左右の瞳が違う猫のことは「オッドアイ」と言って、希少価値からお高いのですぞ、と助言を頂いたのでした。
写真を撮りに行く前はかなり億劫に感じ、別のStaffにお願いしようかとも思っていたけど、幸せを呼び寄せるともあり、いいもの見たな~、という感じです。
地元、船橋の物件は「アイギスホーム」にお任せください!

ヒルズのサイエンス・ダイエット(謎のチャック・ジッパー?)

バターで表示しているように、我が家には「トイプードル」(雄)がいる。飼い始めから、たぶんショップで最初に購入してのがきっかけで、サイエンス・ダイエットを与えている。コストの関係で大袋を購入しているが、底をつく寸前に購入し、配送を頼んだ。
ところが、指定した日になっても届かなかったのである。電話で問い合わせて届けてもらったのだけど、原因は複写式の伝票に複写されておらず、届け先が真っ白のままであったのである。宅配業者のSGWQ便も送り主(こっちは活字ではっきり印字されている)に確認するなりすればいいし、送ったショップも配送段階で気付いたはずである。

やっと、届いた箱を開けるとパッケージが今までのと違い(今までは丈夫な紙袋)、何やら上部にチャックが付いている。普通こういうチャックの物は、チャックがもう少し下についていて上から5ミリぐらいの所に切り取り線があったりするが、いきなりチャックである。チャックの下を切ってしまうわけにはいかない。WEBで調べても、あまり良い回答がなく、当てにならないまま途方に暮れてしまった。しかし、思い切って左右に引っ張て見たところ、少し裂け、また少しずつ裂け目が広がってゆくではないか。何とも単純なことであった。