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2018:昭和の森花火大会

昭和の森花火大会に行ってきました。太陽の広場一杯の花火客でした。
あすみが丘最後の夏のイベント、老若男女楽しそうな真夏の祭典でした。
商工会の事務長、大きな声で頑張っていました。
又いつの日か、自治会有志のサマーと合流できると良いですね。

福祉委員長 H

平成30年土気サマーフェスティバルの打ち上げ花火大会の動画

平成30年土気サマーフェスティバルの打ち上げ花火大会は8月18日(土)午後8時より創造の杜公園にて多数の観客を集め30分間盛大に行われました。

普段ご近所では殆ど子供達の姿を見ることはありませんが、この花火大会の会場では夥しい数の子供達の元気な姿を目にして驚かされました。

IT委員会MH投稿

花火大会-COLLAGE

土気南小学校卒業式

 ちょっと遅れましたが、3月中旬に会長の代理で、土気南学校の卒業式に参列しました。
おんな校長先生の言葉に、谷川俊太郎の「卒業」の詩が引用されました。
 十数年前に同じ小学校の入学式に参列しました。その時のおとこ校長先生は、同じく谷川俊太郎の詩「いちねんせい」を引用したことを思い出しました。
 卒業式の行事が進むのを見ているうちに、あすみが丘東の「ホキ美術館」にある野田弘志画伯の手になる大きく素晴らしい「谷川俊太郎の肖像画」を思い浮かべていました。先生方は谷川俊太郎がお好きなようです。

出席の来賓に、一言の挨拶が求められました。
皆さまが、登校の途中で「お早うございます」と言ってくれるのが嬉しかったです。
中学生になっても、また声をかけて下さいと伝えました。

副会長TK
 

通行人の善意

6日朝8時過ぎ、土気駅前のバーズモール駐車場入り口付近の歩道上に人が倒れていました。女子生徒が一人、困ったように近くに立っていました。
近寄って聴くと、「電車に乗ろうと急いでいたところ、人が倒れていたので、困ってどうしょうかと迷っていた」と言います。
倒れていた人に話しかけると、なにか返事が返ってきたがよく聞き取れません。
交番に行くと、不在。店の開店準備をしていたタコ焼き屋の店主を呼んでくると、すぐに、救急車を呼ぶほどではなさそう。

110番に電話すると、すぐにパトカーが行くとの返事。
女子生徒に「もう行きなさい。有難う」と言って、あとを引き受けました。
すると、若いサラリーマン風の男性来て、倒れている人に名前を聴きました。
ハッキリしないが答えが返ってきました。
次に通りかかった若い女性が、「のどが渇いているかもしれない」と言って、水のペットボトルをくれました。
上半身を起こして水を飲ませました。
10分ほどしてパトカーが来ました。お巡りさんは一人。
思い当たることがあるような感じでスマホで写真を撮り、警察署に送ると、すぐに、隣の駅から来た人だ分かりました。
少し障害があり、注意していた人物のようでした。
あとはお巡りさんに任せて、私は帰ってきました。
私は「あすみが丘」に20年ほど住んでいますが、道で倒れていた人を助けたのは二人目です。
他に、道に迷って、家に帰れなくなった御婆さんを家まで送ったのが一回。
そのうち、私も誰かに助けてもらうことになるかもしれません。

4丁目後期高齢者男性TK

創造の杜の桜

IMG_1865IMG_1861IMG_1867IMG_1866IMG_1862本日撮影して来ました。今年のソメイヨシノの桜の満開は早いですね。もう散りかけていました。
と思えば、八重桜でしょうか、マダツボミのもありました。
つかの間の休日でした。総会の疲れを癒しに創造の杜に花見に行きました。

福祉委員長  H

平成29年度第3回防災講座

IMG_1691img041img042千葉市の国土強靭化地域計画が3/末に向けて作成進行中
地域と震災の関係
 増える独居高齢者→高齢化による防災力の低下、要援護者増加
ひとのために・・・・・意識改革
 真の豊かさを問う現代人
社会構造の変化→安らぎのない社会 自然体で人間が支え合って生きる
人と人との自然な助け合い⇒安らぎのある社会  

         結いの心

「要支援者の必要とされる支援」
・独居・高齢者 
 災害発生後の安否確認
 情報を伝達し、単独行動にならないよう避難誘導をする
・寝たきり高齢者
 予め避難支援計画の作成
 医療機関、社会福祉施設との連携が必要となる場合があるので事前に把握する。
感想
〇3回目の参加であったが、非常に参考になりました。
 いつ起こるかわからない災害に対して、常に危機管理の考え方を
 念頭に置いておくことが大切であるとの事。
〇まず、自分、家族、「向う三軒両隣」
〇在宅避難が最優先⇒避難所避難

福祉委員長 H