カテゴリー別アーカイブ: 講師内田のぼやき

Recのいろいろ

 

 

 

 

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ボーカルRec最終日!

レコーディングで使っていたマイク!

U 87 ai NEUMANN

金額…かなりの値段です。もしかしたら
一生ローンみたいな金額かもです笑

でも、ボーカリストにはいい環境のようで。

今回も西新宿にある
メロディア東京の7Fのレコーディングスタジオで
レックさせてもらいました。

楽器人とは違ってボーカルは日常から体調管理に
大分気を使って生活してるのがわかります。

普段のマスク。手洗いうがいなど。

レコーディング当日も声が1番でるように計算して起床してるみたいで。そこまでやるばー?って逆に感心してしまいました。

それでも、やっぱり人間の体なので
体力的に1日1.2曲が限界って所でしょうか。

楽器みたいに引き倒す事はできないので
はじめに比べて声の質感がかなりかわってきたりもします。もちろん、立ち上がりが悪い人は逆もありますが、どちらにしても体力勝負。声はでなくても、体力は大丈夫みたいな事ではないのです。

現場についてレコーディング開始。

まずは仮どりスタート。

自分はベーシストなので
やっぱりリズムが1番に気になる所ですが。
ボーカルの滑舌や、声の勢い。ためなど
色々指摘して、聞くメンバー。

今のレコーディング技術も凄いからさ。
何回か同じテイクをとって
くっつけたりとかもできます。

ぶっちゃけ
ピッチ修正も簡単にできるこの世の中。
何が本当なのがわからなくなります笑

でも、うちのボーカルはそんなのも
気にして、自分のテイクをしっかり歌いきっていました。ギターコーラスのレックも入れて、約12時間。

ホントにおつかれさまです。

これで、すべてのレックが終了しました。

7月の発売までにやる事がいっぱいあるので…
まずは5月末に沖縄に帰ってミックス。

更にぶっちゃけると、ミックスなどで
音源を何百回と聞くので、出来上がった頃には
自分の音源を聞かないのも、ミュージャンあるあるなんじゃないかやー?笑

そんな感じで
7月のNuchi。ニューアルバムをお楽しみに。

JAZZ’NBass講師のうっち〜でした。

とゆう事で…

 

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バンドマンあるある

 

412内田先生2S__14573579

 

ハイサイ!JAZZ’Nベース講師のうっち〜です。

バンドマンあるあるのお話を、話してみたいと思います。

LIVEの打ち上げでのお話。

ボーカル、ギター、ベース、ドラム!
バンドの中では当たり前のような存在ですが。

その中でもドラマー同士の仲良くなるスピードが異常なまでに早い気がします。しかも、気付けばスティックを持ち出して、みんなでパラリドルをやりだしてるではないか笑

初対面とは思えぬ、共感のはやさ。

ドラマーの話が1番ついていけないとゆーか。
ドラムのパーツも細かいし。扱い方がわからないから
触ることもできない。物は重いし。自宅で練習もできないし。ドラムセットは家にはおけないし。

ホントによ。ドラマーは匠です笑

ちなみに、ベースは変わり者が多いせいか。
ベーシスト同士で話をしたいはずなのに、積極的にいけないパターンがよくある気がします笑

話せばドラマーまでとはいかないけど、意気投合!しやすい人種かと。ベーシストでも2種類のタイプに分かれる気がします。グルーヴ系のベーシストと、ブイブイ唸らせるベーシスト!自分はグルーヴ系かなーと自分で判断笑 音作りもタイプがわかれます。いい音を出す人には、とりあえず聞く。技術より音に敏感な人は多い気もする。

そんなこんなんで、ギターリストはエフェクターや音作りに話が盛り上がってる気はします。

多分、意外でしょうけど。
ボーカル同士って以外と話をしないんです。

いろんなボーカルに聞いてみたんですが。
楽器みたいに共感できる物もないし、歌い方の違いとかの話もしたくないらしい笑 ましてや、プライドが高い人が多いらしくて、共感したがらないとか…(͏ ˉ ꈊ ˉ)
とっても、不思議でならない笑 だから、ボーカル同士でカラオケに行けば楽しいらしいです。

そーじゃない人ももちろんいます。

あくまで
自分から見た印象だったりの話ですので。

LIVE後の打ち上げって大事だったりするので
次の日に予定がないなら、是非参加してバンドマンのあり方を体感してほしいです笑

とゆう事で…

 

 

 

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活動報告!

ハイサイ!JAZZ’N ベース講師のうっち〜です。

サポートで、普段やらない曲をベースを弾かせてもらったり、自身のバンドNuchi(ヌチ)ではレコーディングしたりしてます。

今回の作品は色が大分違う感じになると思います。
沖縄を感じさせる、楽曲もありますが、全体的にRock要素が強いかと思います!

レコーディングで特にこだわったのは1曲1曲の音作りだったり、使うエフェクターの種類だったり(普段使わないのも使ったり)と、野球で言うほけつ組だったりを使用してます。

自身のレコーディングまでの調整方法も徹底してたりして、まずは楽曲を聞いてのベースラインを考えて、ある程度かためます。そこから、ボーカルのメロディーを聞いて、ベースラインの修正。ある程度固まったら、次はメトロノームで60〜原曲にあわせて、リズムの確認。それをレコーディングの日までしっかりやってのレコーディングをするようにしてます。

レコーディングに入ると、弾いてみたものを聞いてみて、その場でフレーズを変えてみて、修正して、自分で納得できたら終了になります。リズムのモタつきや、はしったりする箇所も雰囲気がよければそのままOKで終了したりします。

ミックスの時に自分しか気づかなかったり所もきになったりするもんなんです笑 でも、そんな事を感じるのは大事です。それだけ、自分のフレーズにシビアに見れてる証拠だと思います。

是非!自分の作品を残すのだから
ベスト!もしくはその普段やらない事にチャレンジしてもいいのではないのでしょうか?

前回の作品でグルーヴ重視でレコーディングしたんですけど、今回は攻めるプレイを意識してレコーディングさせてもらいました。

発売をお楽しみに!

LIVE告知もしちゃいます。

川崎でハイサイfestaに
Nuchi出演させてもらいます。

 

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沖縄の祭りなので
是非、遊びに来てください。

URLも貼り付けときます。

http://lacittadella.co.jp/haisai2016/

 

 

 

とゆう事で…

 

 

 

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今回のこだわり。

 

 

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相方(自分のギター、ベース)
のメンテはどーしてますか?

そこで、今回は弦高の調整のこだわりをお話ししていきたいと思います。

開放弦を弾いた時に、ビビり(フレットにあたる)事をビビりと言ってます。

大体の人はそこで調整すると思います。

でも、自分は少し違くて。

1フレットを押さえて
ビビりがあるかないかで!判断します。

理由は弦高が高いと弾きにくい。左手に無駄な力がかかってしまうので、下げることによって、無駄な力を使わなくなったり、弾きやすくなります。

ちなみに。
確認?って…

そう!基本相方のメンテ(弦高、ネックのソリ)は自分でやってます。

楽器屋でやってもらうと
弦高が高くなってしまうので
なるべく自分でやるようにしてます。

楽器屋でやってもらうのは
基本、配線の接触不良だけ!

そこで。
やり方も少し説明します。

写真の矢印に六角レンチをさして
時計まわり(右回転)に回します。
(レンチはホームセンターなど、楽器屋にはお得な6〜8本セットのやつが売ってます)

右に回せば弦高は上がります。
左に回せば弦高は下がります。

それを左右バランスがとれるように
回して調整していく感じです。

もちろん、4本(ベースの場合)とも1フレットを押さえてのビビりがあるかないかの確認です。

大分、地味な作業です。
もしろ、嫌になるかもしれません笑

やしが、自分でできて損はない!と思って自分はやってきました。笑

この弦高調整した後は
必ず、チューニングが変わるので。チューニングもしっかり確認して下さい。

はじめてやってみて、うまくできない!もうだめだ!って時は諦めて、楽器屋でやってもらうのが1番です笑

今日はそんな感じの内容でした。

とゆう事で…

 

 

 

by ベース講師:内田和也

 

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活動報告!



ハイサイ!JAZZ’NBass講師の内田です。
早いもんで、もう2月中旬すぎ。
今年は活動より。CD製作に力が入りそうです。
ちなみに、レコーディングは3月から
スタートします。
僕らNuchiは普通のバンドと違う所が結構多くてさ。
まず、LIVE前にしかスタジオも入らないとか笑
大体のバンドマンは週2回とか入るはずなんだけど
昔からこのやり方は変わってなくてね。
レコーディングもやたら時間をかけます。
まず、新曲ができたから
スタジオに入ろう!とかではなくて。
今はパソコンの時代だからか。
って、自分パソコンは全くダメなんだけど笑
メンバーでDTMを使える人がいるから
問題ないとゆーか?なんとゆーか?
話がそれ気味なので。。。
そう!新曲もDTMにギターとボーカルメロディーを仮録りしてから、皆んなに回して、各々のパートを考えてもらって、仮レコーディング。みたいな流れなんで、かなり時間かかるんです。それから、ミックスにまわして、コードの確認をしたり…でも、それだけいい作品を作りたい気持ちもある!ってのもあります。
やしが、ミュージシャンにも期限!をつけるのはかなり大事で。いついつまでに、レコーディングして、CDはいつだすのか?レコ発!ツアーに、ツアーファイナルまでの流れなど。やる事いっぱいです。やしが、楽しいからできる。だから、続ける意味を感じます。
5月には川崎の
ハイサイフェスタの出演も決まってます。
沖縄の物産展みたいな感じなので
LIVEもあります。沖縄料理の屋台や、エイサー!
沖縄の空間を感じたいなら
是非是非、遊びに来てください。
ゆたしくうにげーさびらm(_ _)m
とゆう事で…
by ベース講師:内田 和也
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ベーシストとして心がけている事。



はいさい!JAZZ’NBass講師の内田です!
今回のテーマは
「ベーシストとして心がけている事」
バンドを組んでると相手の癖?ってわかってくると思うんですが、まずそこに注目してみます。
リズム隊なので、ドラマーの癖を知った上で、タイム感を感じると自分の作りたいグルーヴがつくれる気がします。
まず、自分が組んでいるバンド(Nuchi)のドラマーTさんの癖を見つけてみた所。
リズムがメトロノームに比べたら、やや後ろにいます。そこで、さらに後ろで鳴ってる音にスネアがあったりします。
合わせるって感覚ではなくグルーヴってのは自分でタイム感を作るのがグルーヴだと自分は思うんです。
そこで、ドラムの3点(ハイハット、スネア、バスドラム)
に注目していきます。
時間があるのなら
3点の1つ1つに意識してみましょう。
こんな感じで、ハイハットでグルーヴをとってみて、なんかしっくりこない。なら、次はスネア。あわせるポイントが後ろだけど、はまってる気がする。バスドラム。一体感がある気がするけど、しっくりこない。ななら、全体のドラムでグルーヴを感じる。でもいいのです。もちろんなってるものにハマればそれが気持ちいと感じるはず。
やしが、自分のタイム感で気持ちと感じるのはスネアなので、基本的にスネアでグルーヴをとるようにしています。
LIVEハウスで、モニターからはハイハット以外は返しをもらわないようにしてたりもします。
このように、自分でグルーヴを見つけるのは、リズム隊の楽しみな気がします。
あくまで、自分のやり方です。
今日はこんな感じで。
とゆう事で…
by ベース講師:内田 和也
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変態的な、、、(笑)


はいさい!(こんにちは)
ベース講師の内田和也(うっち〜)です。
数々のアーティスト!
の中でリスペクトしてるベーシスト。
ROCKだとPRIMUSの「レスクレイプール」
変態No.1のベーシストだと
自分はおもっております。
まず奏法が異色すぎる。
スリピース、ベースを弾きながら歌う、指弾き(3フィンガーも使います)、スラップ、Code弾き、ベースにアームがついてたり、6弦ベースも弾きます。動画のようにウッドベースを弓で弾いたりします。
やってる事はメタル要素が強かったりしますが、歌も異色で、ベースラインもファンキーで、しにカッコいいです。ベーシストなら、1度は聞いてほしい。
ファンキーなプレイスタイルやジャムセッション、Code弾きなどは個人的にかなり影響うけてます。
この動画をYouTubeでチェック:

とりあえず
YouTubeご覧ください。
変態なのが
すぐにわかります笑
とゆう事で…

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by ベース講師:内田 和也
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2015年ご挨拶 ベース講師内田


はいさい!
JAZZ’N.Bass講師の内田です。
2015年も後、4日!
今年は自身の音楽活動の幅を広げたくて
見つけたのがJAZZ’Nでした。
大野木先生をはじめ、先生方、生徒さん、出会いに感謝しています。
本当にありがとうございます。
講師をはじめてまだ4カ月ですが、生徒さんの成長にいつも刺激をうけています。
伝え方の勉強になったり、自分自身で気付かない事、その他発見などが多々あります。
次回の発表会では自分の担当生徒さんの演奏してる所を見たいなと思っております。
まだまだ伝えたい事もいっぱいあります。
ベースの楽しさを、1人でも多くの人に。
伝えていけたらなーと思ってます。
来年もよろしくお願いしますm(_ _)m
でわでわ
とゆう事で…

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by ベース講師:内田 和也
8onpured年末年始休業のお知らせ8onpured
GUITAR BASS SCHOOL【JAZZ’N!】では
12/28~1/3が年末年始の休業になります。

年末年始休業中でも無料体験レッスンの申込み、ご質問などを問合せフォームからのみ
受け付けております。
 (TELでは受け付けておりません)
☆4,5日以内には返信させていただきます8onpupurple
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音楽は人それぞれ


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はいさい!(こんにちは)
内田和也(うっち〜)です。
今日は自分が思うピッキングについて。
ベースという楽器を触って
1番追求してきたのはやっぱりピッキング。
ベースをはじめた時はピック弾きで見た目、LIVE中にピックを投げるのが憧れだったりしてました。
15歳(高校1年)の時にMR.BIGのビリーシーンを見た時に指引きに変えようともう練習。気付けば3フィンガーで演奏。
やしが、ビリーシーンのビデオなど、本でピッキングのやり方を見てもビリーシーンのように粒は綺麗にそろわず…
ピッキング、ベースライン、Codeの勉強(理論)の事も
学びたくてMI名古屋校に。
そこでピッキングの大切さを学びました。
やっぱり粒を揃えることからと思い。
3フィンガーもやめて。2フィンガーに転向。
3本指から2本指にしただけと思うとおもいますが
3ヶ月はホントに何も弾けなくなり。
音楽すら辞めようかと悩んでたぐらいです。
それから先生方にアドバイスをもらい
気付けば学んだ事が形になっていきました。
ベースの音!弦をなでるのでは水平に引っ張る。
チョッパーの操法でサムは弦を引っ張って音をならすのですが、その引っ張るとは意味が全然違くて、水平に自分の胸元にめがけて引っ張るイメージ。自分もはじめは全然意味がわからなかったんだけど。やりだして、3ヶ月ぐらいでコツをつかみました。それまでの指のタコのでき方も全然違くなり。しっかりピッキングしてる!って感覚を感じた事もありました。
1番変わった事は、生音でも音量が大きい。後は安定したのが自分でもわかるようになりました。
今でもピッキングの事はきにするようにしてます。いろんなプレイヤーの指も見ます。あくまで自分が学んだ事なので、それに反するプレイヤーもいっぱいいます。でも、やっぱり好きプレイヤーを見て、コピーするのが1番上達するかなーとは思います笑
音楽は人それぞれ
だから、面白いんです。
そんなピッキングのお話。
とゆう事で…

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by ベース講師:内田 和也

新ベース講師内田 機材紹介


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はいさい!
内田和也(うっち〜)です。
機材紹介させていただきます!
使用Bass
MOON Custom guitar&bass for Pro.Since1978
出会いは4年前。内地から沖縄に帰ってきた友達とスタジオで、セッションをしていたら、その友達が持ってきてたベースがこのmoonでした。

Bassヘッド
Mark bass Model F1 12
元音が柔らかいヘッドを探していて。ちょうど、マークが1番理想に近かったので購入。
限定モデルのケース付きにやられました笑 重量もかなりかるく、小さいのに700wのパワーがでます。
低音は34ヘルツあたりがでてるので、ローにもパワーがあります。やしが、自分はローがまわるとベースが弾きにくいなるので、写真①、②、12で、低音のなりをかえたりしてます。

エフェクター
*Fodera Model2000 PRE AMP①
メインで使っているプリアンプ。フォデラはベーシストにとって、1度は触りたい楽器だと思います。そんなフォデラの低音が好きで使っています。

*Bass Equalizer GEB-7②
どんな音をだしたいか。イコライザーで周波数を考えてみると、音のレンジの幅が広がります。

*KORG MODEL DT-10③
もう、10年近く使ってるチューナーです。

*EBS Multi Comp④
こちらはベースの音ってライブとかで聞くと。埋もれがちだったりします。それを解消するために使ってます。

*Z CAT Blender⑤
センドアンドリターンの機能がついてます。エフェクターを踏んでからの立ち上がりと、かけっぱなしの立ち上がりだと頭の音が大分違います。割と重要な役割を果たしてます。

*weed FREEZER⑥
ベースコーラス!綺麗な音で、透明感のある音がします。コーラスを買う時にお店にあるメーカーをひかせてもらいましたが、1番綺麗な音がしていたので、使い続けてます。

*BOSS Dynamic Wah AW-3⑦
ベースワウ!変態系のベーシストなら、必ず使いたくなるワウワウ。ひとくせ、飛び道具が欲しい人にはオススメです。

*MXR micro amp⑧
ブースターです。ベースの音を前にだしたいときつかうとより効果的。

*noah’s ark AC/DC1 Power Supply
HI-GRADE OFC AUDIO CORD NAC×6本⑨
パワーサプライ。電源を全てこいつから、共有してます。9v.12vの違うwにも対応しててかなり使えます。やしが、重いのが欠点かと…

シールド⑩
mogami PART No.2524×9本
BELDEN 8412 ROHS×2本
元々、モンスターのJAZZを使っていたのですが、ツアーなどの運の重さが嫌になり。買い替えたのがモガミ。LOWの感じが薄い感じはしますが、しっかり強調したい周波数がててる気がします。ベルデンは太くてミドルが好きで使わせてもらってます。

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