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今日は英会話レッスン (3.4.5歳児 幼児組)

平成30年10月10日(水)

今日は楽しみにしていたカイロン先生の英語指導の日です!

「Hello,Good morning~♪」と元気に挨拶です!

 

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「How many people?」と人数集めのゲームを楽しんだり、「Happy birthday to you~♪」の歌に合せて年齢を発表するゲームを楽しみました!

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その他にもカードを使って、

「掃除機」→「Vacuum cleaner」

「洗濯機」→「Washing machine」

など、家庭の中のものの英語を楽しく教えて頂きました!

 

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子どもたちは、ゲームやお話しで楽しく英語を教えて下さるカイロン先生が大好きです!

来週17日も楽しみです。

 

 

 

 

 

 



合同礼拝・9月生まれの誕生日会 (3.4.5歳児 幼児組)

平成30年9月26日(水)

 

今日は合同礼拝と9月生まれのお友だちのお誕生日会でした。

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聖話は「ハンナの祈りと少年サムエル」でした。

イスラエルに、まだ王様がいなかった頃、ハンナという女の人がいました。ハンナには子ごもがなく、悩み、泣きながら神さまにお祈りをしていました。「どうか私に赤ちゃんをお授けください。赤ちゃんが生まれたらきっと神さまのためにお仕事をする人とします。」

そしてしばらくして赤ちゃんをさずかりました。その子の名前を「サムエル」と名付けました。サムエルとは「神さまの名前」という意味です。ハンナはサムエルが3歳になったとき、約束通り神さまに捧げ、サムエルは神殿でエリ祭祀のもとで一生懸命働いたのでした。

エリ祭祀には二人の息子がいましたが、神さまへの捧げ物を横取りしたり、悪いことをしていましたが、エリは息子を止めることができず、神さまはエリが自分よりも二人の息子を大事にしていると思われました。

サムエルが12歳の時の晩、サムエルが眠っていると「サムエル」と呼ぶ声がしました。しかしまわりには誰も見当たらず、エリ祭祀のところに行きましたが、「私は呼んでいませんよ」と言われ、寝床に戻りやすみました。

するとまた「サムエル」と呼ぶ声が聞こえました。エリ祭祀は「3度声が聞こえたらそれは神さまの声です。わたしは聞いています。」と答えなさいと言われました。サムエルがそう答えると神さまは「エリとその家族に罰を与える」とお話をされ、やがて実現されたのでした。

その後、サムエルは神さまの言葉を人々に伝える預言者となり、王様が国を治めるようになるまでイスラエルの中で正しいことが行われるように指導をしたのでした。サムエルは最初にサウルという人を、次にダビデを王様に任命し、それ以後はイスラエルは王様が国を治めるようになったのでいした。

 

その後は、9月生まれの誕生日会です。

元気な声で自己紹介です!

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大きなケーキのプレゼント!

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そして誕生児の発表がはじまりました。

 

年少組はカスタネットで色々なリズム打ちを発表しました。

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年中組は万国旗に親しみ様々な国旗とご挨拶の言葉を発表して、仲良し万国旗のお遊戯を発表しました。

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年長組は言葉遊びから「ゆうたくんちのいばり犬」のお話を発表しました。

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9月生まれのお友だち、お誕生日おめでとうございます。これからも神さまに守られ、皆さんが元気に大きく成長できるようにお祈りいたします。

 

 



合同礼拝~ヨブ記~ (3.4.5歳児・幼児組)

平成30年9月20日(木)

 

今日は合同礼拝の日で、お聖話は「ヨブ記」でした。

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ヨブという神さまを信じている正しい人がいました。

ヨブは10人の子どもと羊7千匹、ラクダ2千頭、牛5百頭、雌ロバ5百頭とい沢山の財産を持っていました。

ある日サタンが神さまにいいました「ヨブは良い子や財産を沢山持っているからあなたに従っているので、もし財産を奪えば神を呪うに違いありません」

神さまは「持ち物は奪ってもいいが、体を損なってはならない」といいました。

するとサタンはヨブの財産や子どもを奪いました。

しかし、ヨブは神さまを非難することなく、以前より一層神さまを信頼し祈ったのでした。

サタンは諦めずに、ヨブを思い皮膚病にかからせたのです。

ヨブは大変苦しみ、灰の中を転げまわりました。

それを見たヨブの奥さんは「そんなに苦しのなら神さまを呪って死んだ方がましです」と言ったのです。

しかしヨブは「神さまは、幸いもくれるのだから災いも受けるべきではないか!」と祈り、口では罪をおかすことはありませんでした。その後ヨブのもとに3人の友人と一人の若者が来て、3人の友人はヨブを「あなたが罪をおかしたからだ」と攻めました。するとヨブは神さまに直に問い訪ねたいと求めました。

神さまは嵐の中から、答えてくれました。

ヨブは自分が神さまの全知全能を知り、神さまの知識を超えて反論をしようとする自分の無知を告白して、悔い改めました。

神さまはヨブを癒し、今までの二倍の祝福を与え、ヨブはその後長生きをして、子・孫・四代先の子孫まで見ることが出来ました。

このお聖話から「ヨブの信仰の強さ」を学ぶことが出来ました。

 

そして今日はお礼拝の後に、去年の運動会の写真を見ながら、運動会にへの期待を膨らませ、みんなでお約束や頑張ることの大切さのお話しを聞きました。

最後には「運動会頑張るぞー!おーーー!!!」

と元気にやる気満々の子ども達でした。

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不安定なお天気が続きますが、子どもたちが園庭で、元気に運動遊びが楽しめるように、お天気をお守りください。

 

 



英語指導 (3.4.5歳児 幼児組)

平成30年9月12日(水)

 

きょうは、カイロン先生の英語指導の日でした。

「ロンドン橋」のリズムで

♪ Helllo ,Hello, what’s your name ? what’s your name ? what’s your name ? ×2  Tell me please~♪  「My name is  〇〇」 と自己紹介の歌を歌い楽しいゲームの時間です!

 

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きょうのゲームは ♪Happy Birthday~♪ の歌に合わせてみんなで行進しながら自分の年齢を英語で答えるゲームを楽しみました。

「I’m five」 「I’m six」 と張り切って、楽しみながら英語に親しむことが出来ました。

 

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さようならの歌も♪Good bye everyone,  See you again~♪ すぐに覚えて、カイロン先生とタッチをして、また次回をお楽しみに♪

 

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レッスンのあと、カイロンせんせいは、たんぽぽ組のお教室でいっしょに給食を食べてくれました。

 

 

 



合同礼拝 ~ルツの物語~ (3.4.5歳児 幼児組)

平成30年9月10日(月)

きょうは合同礼拝の日。お聖話は園長先生から「ルツの物語」でした。

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むかし、ユダヤの国にまだ王さまがいなかったころの話です。

ベツレヘムに一人の男とその妻のナオミと二人の息子が住んでいました。ある時、大きな飢饉が起こり、家族は国を出ていき「モアブ」にやってきました。

四人が新しい生活を始めてすぐ、父親であるその男は死んでしまいましたが、3人はその地に残り、二人の息子はモアブ人の娘と結婚をしたのでした。しかし10年がたったころ息子たちも次々に死んでしまったのです。

ただ一人、モアブの地に残されたナオミは息子のお嫁さんたちに「自分はベツレヘムに帰るので、あなたたちも自分の国へ帰り、新しい人生を始めなさい」と話をしましたが、ルツという若いお嫁さんは帰ろうとしませんでした。

ナオミはルツと一緒にベツレヘムで暮らすことになりました。

まずは食べ物を集めるために麦畑に行き、ルツは一本一本、おちた麦を拾い集めました。

そこはボアズという男の畑でした。ルツはそこで一生懸命に落穂ひろいの仕事をし、最後にはボアズとルツは結婚することになったのです。

そして神さまから子どもを授かり、「オベド」と名付けられました。

夫と二人の息子を亡くして悲しんでいたナオミですが、このことにたいへん喜び、神さまに感謝したのでした。

オベドはのちにエッサイという息子が生まれ、エッサイからイスラエルの王様となるダビデが生まれるのです。

 

きょうはお礼拝の最後に夏の思い出発表会を行いました。

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みんなの前で「ワクワクカレンダー」で思い出をお話ししてくれました。

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海やプールへ行った事、昭苑こども園で沢山あそんだことや、おうちの人と花火を楽しんだ事など沢山の素晴らしい思い出を発表することが出来ました。

最後に、先週から始まった英語指導でカイロン先生から教えて頂いた英語の歌をみんなで歌いました。ぜひお子様に聞いて、おうちでも歌ってみてください。

また水曜日の英語指導も楽しみにしていてください。

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2学期 始業礼拝(幼児組)

平成30年9月3日(月)

2学期が始まりました!長い夏休みを終えた1号認定のお友だちも元気に登園し、始業式に参加出来ました。

きょうのお礼拝の聖話は、理事長先生から「ギデオンと300の兵隊」というお話しでした。

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イスラエルの人たちは神さまに導かれてエジプトからカナンの地にやってきました。

イスラエルの人々ははじめは神さまに感謝して平和に暮らしていましたが、しばらくすると感謝を忘れ悪いことをするようになりました。

すると、近くに住むミディアム人がせめてきて畑を荒らしたり羊や牛を盗んでいくようになりました。

 

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そんなある日、ギデオンという名の若者のところに神さまの御使いが現れ「イスラエルをミディアン人の手から救い出しなさい。神さまがあなたを助けてくれます」といわれました。

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ギデオンは「神さまが一緒にいてくださるのなら、ミディアン人にも勝てる」と信じ、角笛を吹いてミディアン人との戦いに参加する人を集めました。

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神さまがギデオンを助けてくださると知って、なんと3万2000人もの人が集まりました。

しかしギデオンは「神の戦いに沢山の兵士はいらない。家に心配事のある人は帰らせなさい」と話をすると2万2000人が山を下り1万人が残りました。

「まだ多い」ギデオンは神さまから「兵士たちに水辺で水を飲ませなさい」と言われ神さまの言うとおりにしました。すると、膝をついて犬のように飲む人と、手ですくって飲む人がいました。

ミディアン人との戦いには手ですくって飲んだ300人の兵士を選ぶことにしました。

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その夜おそく、ギデオンは神さまの言う通り、敵陣の様子を見にいくと…兵士の一人が「丸い大きなパンが転がって俺たちの天幕を全部倒してしまったんだ」という話を聞き、ギデオンは攻撃を開始する覚悟を決めたのでした。

ギデオンの兵隊300人。ミディアン人の兵隊は13万5000人いましたが「われらの神のために!」とギデオンたちは一気にたいまつの火と角笛の音で攻め立て、ミディアン人たち戦うことなく追い出し、勝利を勝ち取ったのでした。

今回の聖話から、誰でも大きいことや数の多いことは安心出来ていいことだと考えるけれど、ギデオンの戦いから、数が少なくても例え一人であっても正しいと思ったことは自信を失わずに神さまを信じて雄々しく立ち向かうことの大切さを学びました。

二学期も神さまに守られ、沢山の事に挑戦して大きく成長できるよう、保育を進めていきたいと思います。



合同礼拝~迷える子羊~ (3.4.5歳児 幼児組)

平成30年8月22日(水)

毎週水曜日は合同礼拝の日です。

今日のお聖話は園長先生から「迷える子羊」でした。

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野原で羊飼いが沢山の子羊の番をしていました。その中の「メーコ」という子羊は楽しく遊んでいるうちにもっと遠くへ行ってみたくなり、他の羊を誘いましたが誰もついてこず、メーコはこっそりと出かけてしまったのです。

綺麗な花に誘われどんどん進んでいくと、ウサギに出会い楽しく走り回って遊んでいると、メーコの首のリボンが気に引っかかってしまいました。

ウサギは助けることなくどこかへ行ってしまい、代わりに空を飛んでいた小鳥に助けてもらうように話をしましたが、小鳥もどこかへ飛んで行ってしまいました。

小鳥を追いかけようとしたとき、メーコは足を滑らせて崖から落ちてしまいました。

野原では羊飼いのおじさんが羊たちを呼び集めていました。あちらこちらから羊たちが集まってきましたが、なんど数えても一匹足りず、メーコがいないことに気が付きました。

羊飼いのおじさんは暗くなった野原へ飛び出していき「神さま、どうかメーコをお守り下さい」と繰り返しお祈りをしながら探し続けました。

羊飼いのおじさんの手足はやぶにひっかけ血だらけになっていましたが、決してあきらめませんでした。

すると…「めえ…めえ」と声が聴こえました。

羊飼いのおじさんは滑ったり転んだりしながもメーコを探し出し、しっかりと抱きしめました。

「おじさん、ごめんなさい。これからはおじさんおいう事をよくききます」

羊飼いのおじさんに見つけ出してもらえなかったらどうなっていたでしょう。

メーコはこれからはきっとよい子になるでしょう。

今日のこのお聖話を、「羊を人間」「羊飼いを神さま」に置き換えてお話を聞いていくと、神さまの深い愛を感じる事が出来る事でしょう。

この聖話をきいた子どもたちも、神さまは「優しくて・頼りになって・信頼できて・あたたかい」と感じることが出来ました。

 

明日8月23日(木)は楽しみにしていた年長組のお泊り会です。

神さまに守られ、ケガや事故なくお泊り会に参加できますように。しおりをよく読んでお子様と一緒に準備をお願い致します。

年中・年少・満三歳のお友だちは明日も短縮保育で楽しくこども園で遊びましょう。

8月24日(金)からは一号認定のお友だちはまた夏休みに入りますので9月3日(月)元気で会えるのを楽しみにしています。

 

 

 



合同礼拝~よきサマリヤ人~ (3.4.5歳児 幼児組)

平成30年8月15日(水)

毎週水曜日は合同礼拝の日です。きょうはお休みのお友だちが多い一日でしたが、元気一杯の子どもたち。お礼拝の前に、元気な歌声で「ひまわり」を歌ってくれました。年少組のお友だちもみんなの前で歌う事が出来て、みんなから大きな拍手をもらい、笑顔いっぱいのお友だちでした。

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今日のお聖話は園長先生から「よきサマリヤ人」でした。サマリヤ人は、ユダヤ人から下に見られて、両者は反目し合っている関係でした。あるユダヤ人の商人が、エルサレムから東へ27キロ先のエリコの町まで出かけることになりました。

途中サマリヤ人の果物屋が果物をすすめてきましたが、「サマリヤ人からは何も買わないことにしているんだ」と断るほどサマリヤ人とユダヤ人は仲が悪かったのでした。商人が旅の途中で強盗に遭い、お金も着物もはぎとられ、ひどいケガをさせられて倒れてしまいました。

 

そこに通りかかり立ちどまったのは、立派な服を着たユダヤ人の祭司でしたが、その祭司はそのまま行ってしまいました。その後から他の人が来ましたが、困っている商人をチラッとみて行ってしまいました。その人もユダヤ人で祭司の仕事を手伝っている人でした。

誰にも助けられないまま、当たりは薄暗くなり夜になりました。商人が神さまに祈りながらも気を失いかけていると…ロバに乗った人が商人をそっと抱きおこし、傷の手当てをしてくれ、ロバに乗せて町まで運び宿屋に泊めてくれたのでした。

「ありがとう。おかげさまで…」と言いながら商人は助けてくれた人の顔を見ると…なんといつも悪く思っていたサマリヤ人だったのでした。翌朝、サマリヤ人は宿屋の主人に、自分のお金を渡し、商人をもう2.3日休ませてあげて下さいと話をしていました。

それを聞いたユダヤ人の商人は、今まで自分がサマリヤ人に対してとても悪かったと反省をしました。そしてこれからは人を嫌ったり、憎んだりしないで、あのサマリヤ人のように親切な事をしようと心に決めたのでした。

 

きょうのこのお聖話を聞いた子どもたちも…

①誰とでも仲良くしましょう

②困った時には助け合いましょう

この二つの約束をして、お礼拝を終えました。

 

 

 

 

 

 

 



合同礼拝~サムソンのひみつ~ (3.4.5歳児 幼児組)

平成30年8月3日(金)

今週はいつも水曜日の合同礼拝を金曜日に捧げました。

 

 

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今日のお聖話は園長先生から「サムソンのひみつ」です。

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サムソンは地上で最も力の強い人でした。サムソンは生まれながらのナジル人として、髪にかみそりをあてる事を神さまから禁じられていました。髪にかみそりをあてないでいるならば、ナジル人としての立場を保ち、神により奇跡的に強められると約束されていました。サムソンはその当時の神の民であったイスラエル人を敵から救出するために、神さまから力を与えられたのです。

サムソンがペリシテ人のデリラという女を愛するようになると、ペリシテ人たちは彼女を利用して、サムソンから怪力の秘密聞き出そうと考えました。デリラは何度もサムソンに強さの秘密をたずねましたが、三度でたらめを教え、彼は本当のことを教えませんでした。

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しかし、ある日とうとう、一度も切ったことがない髪が強さの秘密だと話してしまいました。ペリシテ人はサムソンの髪を切り落として力を奪うと、両目をえぐり牢屋に投げ込んでしまいました。しばらくして、ペリシテ人の領主たちはサムソンを大勢の人々の前につれてきました。

弱ったふりをしたサムソンですが、実は再び髪が伸びていたサムソンは、建物を支える柱に寄りかかると力任せにそれを押し倒し、崩してしまいました。こうして多くの人たちが、サムソンと共に建物の下敷きになって死んだのでした。サムソンはペリシテの人たちに復讐をして、ペリシテ人が滅ぶのと一緒に自分も死なせて下さい、と神さまにお願いをして、神さまはそれを認めてサムソンは死ぬことになりました。

 

やられたらやり返すを繰り返していたら、人は幸せになることが出来ません。神さまも喜びません。逆にやられて黙っていても何の解決にもなりません。みなさんもやられたらやり返すのではなく、みんなでお話をして仲直りが出来る人になれるようにとお約束をしてお礼拝を終えました。

 

 



みんな大好き‼ プール遊び (2歳児ほし組)

平成30年8月1日(木)

 

 

3号館乳児棟でも7月の後半からプール遊びがはじまりました。プール前の体操では「エビカニックス」で体を動かし準備体操です。

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3号館の中庭で大好きな水遊びがスタート!夏ならではの遊びを満喫しています。

今年のほし組さんは、水を怖がるお友達がいなくおもちゃを使って遊んだり、お友達同士水を掛け合って楽しんでいます。先生にも「いくよ~」といってはおもちゃを水鉄砲の様に掛けてキャーキャー、ゲラゲラと笑っているお友達です。

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お気に入りの玩具で夢中になって遊んでいます。

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容器に入れた水を一生懸命出している様子です。水が空になるともう一度水を入れ、キャップの取り外し、取り付けもできるようになりました。

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今年の夏は猛暑続きですが、子ども達にとって夏は魅力的な季節で、楽しい遊びがいっぱいです。これからも四季の移り変わりを子どもたちと共に楽しみながら過ごしていきたいと思います。

 



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