アンテロープキャニオン…グランド・キャニオンの北部に位置するこれもグランド・キャニオンと同様、川の水で浸食され出来た自然界の芸術作品。
アンテロープキャニオンはインディアンNAVAJO族らによって管理されており、ここを訪れるには彼らのツアーに参加するしか入谷方法がありません。
アンテロープキャニオンは実際に入って見ることができ、特に日が西に傾く前の午前中がビューポイントとなっています。
雄大さのあるグランド・キャニオンに比べ、アンテロープキャニオンは繊細な柔らかな造形をしていてまた違った風貌を見せてくれますよ。
グランド・キャニオンとアンテロープキャニオン是非セットで行ってみて下さい
ちなみに…アンテロープキャニオンに入る際、精密機械のカメラやビデオカメラは必ずストラップを付け首から下げて落ちないようにしましょう
この場所の砂は大変細かく、万が一カメラを落とすとほぼ修理が不可能とのこと


2 thoughts on “アンテロープキャニオンのはなし。”
アメリカに住んでいた事のある友達から
写真をみせてもらったことがあります。
自分もいつかは行ってみたい場所です。
iPLUSONEさん、アンテロープキャニオン、すんごいですよ
あいた口がふさがりませんでした
是非とも行ってみて下さい。