夏祭り出演者紹介


ベイタウン夏祭り
出店者紹介
トークボックスって知ってますか?
なんだか楽しそうですよ
注目の若手Sound Producer、TALKBOXER。
プロデュース業の傍ら、自身も年間数多くのライブに出演。
TALKBOXERとしては、2010年に「I Can Make Ya」などで名実ともにトークボックス界No1と呼ばれるプロデューサーFINGAZZの来日公演での共演も果たし、
「Generate Some Action!」のトークボックスで知られるシドニーのプロデューサーDon Dollaからも高い評価を受けるなど、
日本のみならず世界から注目を浴びるトッププレイヤーの1人である。
近年のストリートダンス人気により特にPopping Danceを踊る層からの高い支持を受け、
人気HIPHOPダンスチーム、Beat Buddy Boiの単独公演「BBB SHOCK LIVE」や、アジア学生No1を決めるコンテスト「Gatsby Dance Competition」
に楽曲等をプロデュースするなどの実績を持つ。
また、話題沸騰中の若手人気ダンスチーム、E-dealizeのメンバーでもあり、楽曲製作、トークボックス演奏を担当。
2012年待望の自身名義での1stアルバムをリリースし、その人気ぶりから早くも次作が期待される。

ジャズストリート

夏祭り 出演者のプロフィール  BAYTOWN JAZZ STREET
徳田雄一郎
1981年3月9日、千葉市出身のサックス奏者、ボーカリスト、作曲家。03年、バークリー音楽院卒(米国、ボストン)。在米中、ボストン近郊のバー、クラブ等で演奏活動を行う。04年より活動の拠点を日本に移す。06年、自らが代表を務めるインディーズレーベル「GoodNessPlus Records」を設立。07年2月14日、レーベル第一弾作品、徳田雄一郎QuINtet「Initial Impulse」を、同年8月22日には、2nd Album「Urban Lights/海時風色」を全国リリース。「現在進行形ジャズの、ひとつの最先端だろう。」(JazzLife) など各界から注目を浴びる。
08年1月、千葉市より「07年度第6回千葉市芸術文化新人賞」を受賞。10年5月25日、最新Album 3rd「Imagination Live @新宿PIT INN」& 4th「Imagination」を2枚同時発売する。11年5月、初海外公演。マレーシア BORNEO JAZZ FESTIVAL 2011に出演。11年5月、International Songwriting Competition 2010 ~国際作曲コンペティション2010(米)にて、”Nothing There” 【優秀賞 Honorable Mention Award受賞】※佳作 Semi-Finalist Award 2作同時受賞。11年6月、全米、ヨーロッパ放送【BBC Radio America / WGBH Boston】にて【The story of Japanese Jazz artist Yuichiro Tokuda】が放送される。11年9月、The UK Songwriting Contest(英) Jazz部門 ファイナリストノミネート。11年10月、中国 第10回記念南京国際ジャズフェスティバルへ出演。アジアから初めて選出される快挙。11月12月、The USA Songwriting Competition 2011 “FINALIST AWARD” 受賞。12年1月、NewYorkの雑誌”NEO Magazine”にて絶賛される記事が掲載される。12年3月、世界最大規模のMusic Conference【Canadian Music Week(Toronto,CANADA)】 へ出演。
現在、「新宿Pit-inn」を拠点に、世界的に活動の幅を広げている。
(同人オフィシャルサイトより)
■徳田雄一郎・オフィシャルサイト = http://www.yuichirotokuda.com/pc.html
小暮哲也
1971年2月3日生まれ。中学生のとき、ギターを始める。フォーク、ロック、ファンク、フュージョン、プログレなど、さまざまな音楽に触れた後、ジャズに出会う。
チャーリー・クリスチャン、ウエス・モンゴメリーやジョー・パス、ケニー・バレルなどを代表とする偉大なジャズギタリストたちの演奏を聴くようになり徐々にジャズギターにのめりこむ。
その後、グラントグリーンの音楽と出会い、その歌心の魅力に惹かれていく。岡安芳明氏に師事。
サラリーマンとして働く傍らギターをひたすら練習し、2005年6月プロへ転向する。
ホテルの音楽プロデュース、レジャー施設の音楽プロデュース、バンドコンテストの審査委員長をつとめたり、レストラン、企業のイベント、パーティー、ホテル、結婚式、などなど・・・千葉、都内、横浜のジャズクラブやライブハウスを中心に修行。
2010.12.15ホワッツニューレコードより待望のリーダーアルバム”Am I blue?”を発表!(岡安芳明プロデュース)
「確かなオリジナリティとあのフレーズが融合、和製グラント・グリーンがデビュー」(Jazz guitar book誌より) / 「グリーンのスタイルを受け継ぎブルージーなフレーズを迷うことなく正攻法にシングルトーンで歌い上げる。無駄な速弾きなどしないで一音一音じっくりと自分のフレーズで歌っているところが素晴らしく、ミディアムテンポのスウィング感は絶品。」(Jazz life誌より)
2011.3.20 小暮哲也カルテットplus岡安芳明NHKセッション2011に出演。今、最も注目を集めるギタリストとして高い評価を得る。
(同人オフィシャルサイトより)
■小暮哲也・オフィシャルサイト = http://www.k2.dion.ne.jp/~kogure/
BAY SIDE PARADISE (ベイサイド・パラダイス)
稲毛地区を拠点にして活動しているビックバンドです。メンバーは高校生~社会人、年齢も10代から60代と幅広く、ジャンルはジャズ、ロック、ソウル、フュージョン、ラテン、ポップスと幅広く、いろいろなイベント、夏祭り、パーティー、ボランティアなどで演奏しています。一昨年、昨年に続き、今年も「ベイタウン夏祭り」でみなさんにお逢い出来ることを、団員一同とても楽しみにしています。今年は、東北大震災復興支援チャリティライブで、微力ながら募金活動も行ないました。私たちは今後も音楽を通して、社会貢献活動を推進していきたいと思います。今年も私たちの演奏モットーである、「熱く」「楽しく」「心をこめて」で演奏しますので、皆さんも体を動かしながら、聞いて、観て、楽しんで下さい。(BSP Kiuchi)
■ベイサイドパラダイス・オフィシャルサイト = http://weiweb.web.fc2.com/toppage.htm
海江田トリオ
千葉市周辺のジャズ好きが集まってユニットを組む。リーダーのKID氏はベイタウン在住、ベイタウン中年バンドのメンバーでもある。KID氏の担当はドラムであるが、フリューゲルホルンの奏者でもある。キーボードは中澤さん。ベースは古川さん。同ユニットは、ベイタウン・ジャズ・ストリートには欠かせない地元のバンドで、その他にもベイタウン・コアなどで開催された過去の様々なイベントなどに出演歴がある。
■ベイタウン中年バンド = http://www.oretachi.jp/band/index2.htm
The Little Funkasia
フュージョンタッチの小気味の良いサウンドに、くまちゃんの洗練されたソウルフルなボーカル。キーボードはご存知ベイタウンの音楽シーンをリードするじゅん。ギターはギタキム、ベースはあずまっち、パーカスはゆうこ。お洒落でかっこいいリトファンのステージをお楽しみください。尚、同バンドは昨年サマソニの前夜祭に出演。その時の名義は「Psgu!」。今年は公園西の街のMusic and Beea Partyに出演した。
■YOUTUBE(2012公園西の街) = http://www.oretachi.jp/band/index2.htm

夏祭り抽選会

夏祭り抽選会
夏祭り会場の一角で抽選会を行います
参加資格は
20日から25日までの商店会加盟店のレシート3店舗分(合計2000円以上)をもってくると
一回参加できます
沢山の景品を用意しています
何が当たるかはお楽しみ
 でもちょっとだけ見せちゃいます

優勝したのは

バンドフォーサマーソニックで優勝した
nonnon
見逃した方はこちらで
9月17日QVCマリンフィールドで行われるアメリカンフットボール
外周イベントに出演してもらう予定 あくまで予定ピース交渉はこれからですがね

今週末は

今週金曜日はサマソニ前夜祭
通称幕ソニ
無料観戦OK
 翌日のサマソニ特別ステージに出演できる出場権を争って最終審査も行われます
かなりのレベルです
投票はみに来て下さった皆様です

今年も来ますよ

パフォーマンス・ステージ

15:15~15:30 オービックシーガルズチアリーダー
16:00~16:20 レッドブル・ショーケース
レッドブルチームによるBMXやブレイクダンスなどのパフォーマンス
16:30~16:50 アノマリー・キッズダンス・ショーケース
17:30~18:20 レッドブル・ショーケース
BMX一般体験
18:30~18:50 アノマリー・キッズダンス・ショーケース

時間の変更があるかもしれません
最新情報は随時更新します

Flatland BMX
競技や遊びに使用される小径車であるBMX(Bicycle MotoXの略)はFLATLAND、STREET、ダート、レースと、大きく4つの部門があります。
BMX レース部門は北京オリンピックより正式種目となりました。
FLATLAND(フラットランド)は平らな場所で行なう、フリースタイル競技として、世界的に広まり、各地で大会が行なわれています。現在、世界ランキングを決めるワールドサーキット(年間3戦行い、世界ランキングを決定するシリーズ戦)を始め、世界大会も含み、各地で大会が開催されています。日本でも、BMX FLATLAND全日本選手権(King Of Ground)という、シリーズ戦で日本チャンピオンを決定しています。
Break Dance
ブレイクダンス(breakin’)はオールドスクールに分類されるストリートダンスの一つで、1980年代に流行した頭や背中でくるくる回るダンスのこと。ブレイクと略されたり、原語のブレイキンと呼ばれる。ヒップホップ四大要素の一つでもある。ブレイクダンスは正式にはB-BOYING(ビーボーイング)と呼ばれるダンススタイルである。どうしてこのブレイクダンスという通称がメジャーになったのか・・・。 それはメディアによって勝手に名づけられそれが広まったからといえる。
Freestyle Football
リフティングやドリブルなどのサッカーの技術を飛躍させて、魅せるものにした文化である。 立った状態で足技を行うエアムーブ、座った状態でボールを扱うシッティングムーブ、上半身でボールを扱うウェストアップコントロール、地面にボールが着いたまま扱うグランドムーブなどのカテゴリーに分かれているが、現在もカテゴリーは派生し続けさらに枝分かれしている。 手を使っていいのか、またどこまでダンス的要素を取り入れるかの論争が絶えない。元々は大道芸の一つや、ショーケースとして発展してきたが、近年は各地で大会が行われるなど競技としての面も強くなっている。
会場は、5-6-11-Pの交差点(デイリーヤマザキに面しています)です。
右上の写真のレッドブルのスペシャルカーも登場します。
*昨年の告知から

夏祭りデモ演奏

ベイタウン夏祭り
8月25日 15時から
伊藤楽器プレゼンツ
エレクトーン演奏 16時から
エレクトーンデモンストレーター
1978年3月14日生まれ。横浜出身。1996年ヤマハ音楽院に入学。作・編曲法、和声法エレクトーン実技等を習得。1998年卒業。1995年エレクトーンフェスティバル神奈川地区大会出場。1999年インターナショナルエレクトーンコンクール出場。1999年11月より、ヤマハ(株)エレクトーンデモンストレーターとして活動を開始する。 2004年3月には話題のnaomi yoshimuraと全国インストアライブを展開。音楽的には、ハウス・テクノ系などのデジタルサウンド、ロック、ポップス系を得意とし、パワフルでシャープなサウンドづくりは若々しい感性と共に“今”を感じさせるデモンストレーターである。
■小林武ファンサイト = http://members3.jcom.home.ne.jp/kobayashi_takeshi_fan/
■伊藤楽器オフィシャルサイト = http://www.itogakki.co.jp/