11月16日ベイタウン朝市開催


毎度ご贔屓有難うございます。
今年最後のベイタウン朝市を11月16日 土曜日に開催いたします。
朝8時から午後1時までです。
今年最後の開催です
たくさんのお店が出ます。
会場はいつものようにベイタウン・コアの隣の広場です。
音楽ライブ、スポーツコーナー、無料法律相談に加え、10月19日のベイタウン朝市で大変評判の良かった芋煮を再びつくる予定です。もちろん入場無料です。
ご近所お友達お誘いの上、是非ご来場ください。

甘藷祭り

目黒不動尊甘藷祭りに行ってきました

甘藷コーナー 10軒が出店

あさ早くからお客様が来るが 芋ではなく野菜が売れているface04

ベイタウン商店街初出店
パティスリータルブの昆陽など芋製品販売!!


てきやに、お花、盆栽、陶器市まで多種多彩 合計50件くらいは並んでいたかな
もっといたかな!


朝早くに納品だったため 準備を終えていざおまいり 
の前に水掛不動さんが待ち構えているので水いっぱいかけてきた

すでに 中ではお坊さんと一緒にお経を読んでいる方たちがいる 6時半からはじまっているようだ

本堂からの眺め

街中甘藷祭りののぼりが立っている 舟和納品と書かれている
それにしても不動産の敷地以外にも参道の商店街にもいっぱいある
お参りした人が一番初めにお買い物するのがここの芋ようかん なるほど今までお菓子屋さんが出店しなかったのはこのことか?face08

一日5回行われるお坊さんの行列
このあとけいだいでお経を上げて一時間くらいでまた並んで戻ってくる

ベイタウンにかかわるコラム3

ブラゼル選手のサイン会・トークショー司会のお手伝いさせて頂きました
夏休み最後の土曜日。ベイタウン夏祭りは街の子ども達が楽しみにしているイベントの一つ。千葉ロッテマリンズの強打者、ブラゼル選手のサイン会・トークショー司会のお手伝いをさせていただきました。予定よりも沢山の人たちに快くサインをしてくれ、ユーモア溢れるトークで集まった観衆を魅了したブラゼル選手。司会をしながら、子供たちのキラキラした表情をみて、こんなイベントが叶ってしまうなんて、すごい街だなぁと感じていました。
イベント終了後一息つくと、何年か前のボビー・バレンタイン元千葉ロッテ監督のことを思い出していました。数年前、監督がその職を退くまで毎年のように行われた街のイベントでも、司会や通訳としてお手伝いをさせていただきました。ベイタウンには、みんなを笑顔にするイベントを実行してしまう素敵な人達がいるんですよね。そんな人達との出会いにも毎回感謝しています。
初めてバレンタイン監督の通訳をしたイベント後、自分はベイタウンで子どもから大人まで英語を教えていることを告げると、こんな言葉をいただきました。
『ではあなたは、子ども達が未来へ羽ばたく翼をつけてあげなくちゃね。』
この出来事は、2005年の3月。それからずっと、私を励ましてくれることばのひとつです。私の教室からたくさんの生徒が英語という大きな翼をつけて、世界に羽ばたいていけたらいいな。そのお手伝いをずっとこの街で続けていきたいな、と思います。そして彼らが世界のどこかで、『自分は幕張ベイタウンの出身です!』と話しているのを想像したら、ステキだと思いませんか?
さて、今日も楽しいレッスンのはじまりです。いってきます!
ECCジュニア・BS幕張ベイタウン教室  はっぴーこと大木幸子

ベイタウンにかかわる コラム2

今年もマリーンズは、ベイタウン夏祭りに参加させて頂きました!
幕張ベイタウンのみなさん、こんにちは。
千葉ロッテマリーンズ振興部の高瀬です。
今季から千葉ロッテマリーンズには振興部が設置されました。主に地域振興、スポーツ振興などをメインミッションとする部署として位置づけられています。改めましてよろしくお願い申し上げます。
ベイタウンの宅地造成、マンション工事が進む中、入居が始まったマンションへご挨拶に行ったときのことをよく思い出します。
「千葉ロッテマリーンズの高瀬です」と名刺を差し出すと、マリーンズって何?とよく問われました。そこで私は「プロ野球の、千葉ロッテマリーンズ・・・」と名乗るようにしていました。
そんな中、ある方を紹介いただき、コロラドさんでお会いしました。
野球が大好きで、この街が大好きな方でした。
「プロ野球が僕たちの街にあることの幸せを感じているんです!」
その方の言葉は今でも宝物にさせていただいています。
それから多くの皆さんがマリーンズを支えてくださいました。沢山の時間とご尽力をいただきました。そのすべてのみなさんにこの機会をお借りしてお礼申し上げます。
今は、マリンで試合がある日には「M」の文字が刻まれた帽子とユニホームを身にまとったご家族が自転車でベイタウンを出陣していってくれる姿を多く見るようになりました。
フラッグを肩に斜め掛けして、球場めがけてまっしぐらに自転車をこぐ子どもたちの笑顔を見ると、嬉しい気持ちでいっぱいになります。
そんな素敵な光景を増やせるように千葉ロッテマリーンズはよりベイタウンのみなさんと連携させていただきたいと考えています。
共に協力し、活性しあえる関係がこの街でならできると信じています。
我々が、マリーンズを支えてくださっているベイタウンのみなさんに恩返しができることがあったら教えてくださいませんか。
今季は今まで以上にベイタウンに伺う機会が多くなりました。
見かけたら是非、恩返しの方法を教えてくださいね!
「マリーンズがこの街にあることの幸せ」は、千葉ロッテマリーンズにとって「この街がマリーンズにあることの幸せ」でもあります!
今後ともよろしくお願いします。
千葉ロッテマリーンズ振興部 高瀬