オリジナルの境界

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世の中には数多くの『オリジナル商品』というモノがある。
先日、森の中を走りながらふと考えた。
『ソノ商品のどの程度が自分たちで考え、創ったモノならオリジナル?』
例えばこうだ。
1枚のTシャツ。
現在既製品の多くは【Tシャツメーカー】からTシャツを買い、【オリジナルの柄をプリントする】。
コレはブランドのオリジナルTシャツとして広く通用している。
しかし、【完全オリジナル】というコトであれば【綿花を栽培し】【糸を紡ぎ】【生地を織り】【染め】【生地を切り縫い】【柄を作りプリントを刷る】
ココまでやって完全オリジナル。屁理屈になってしまうけど。。。
ソコまでコダワリ、モノ作りがデキルところはそうそうない。
話を前に戻すと【既存のTシャツにデザインをプリントしたモノ】がオリジナルののであれば。。。
『ノーブランドのスリッポンにステンシルを加工したら429オリジナル』

迷彩柄のキャンバススリッポンのソールサイドにシュッと吹いてみた。

ついでに箱にもシュッと

なかなかカッコイイ。
コレからアクセントとして活躍しそうな迷彩スリッポン


左右異なるステンシルが入っているものもあります。
☆S(25~25.5cm), M(26~26.5cm), L(27~27.5cm)
☆4,980円
幕張ベース認定シューズ。
他にも色々


入荷情報はコチラでご紹介!
http://urainfo429.makusta.jp
コチラで紹介していないモノも多数入荷中です。
詳細はお店にて。
Happy Time

2 thoughts on “オリジナルの境界

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