きんちゃくだ

昨日の記事のつづきです。
群馬から埼玉へ移動し
メインの巾着田へ♪
曼珠沙華公園
開花時期には一面、赤い絨毯を敷き詰めたみたいになるって・・・
どんなものなのかドキドキ!(*>ω<*)
駐車場に着いたときにはテンションMAX!!
チラッと見ただけでもかなりの量の曼珠沙華でびっくり(*゚Д゚*)

早咲きのところは一部ピークが過ぎていて色が薄くなっていたり、枯れていましたが
それ以外はまだまだ見頃♪
真っ赤な絨毯ってこのことなんですね~
やっぱり百聞は一見にしかず、です。
すごい人で賑わっていました。
ほんのり甘い香りが漂っていて
酔った(?)のか帰る頃にはちょっと頭痛がしましたが
美しい華を楽しめました。


曼珠沙華=彼岸花
日本には自生していなくて、中国からの外来種のようです。
水田の畦や墓地でよく見かけますね。
※茎の部分に毒があり、ネズミ、モグラ、虫など田を荒らす動物が
その鱗茎の毒を嫌って避けるので虫除け及び土葬後、
遺体が動物によって掘り荒されるのを防ぐため
(ただしモグラは肉食のため、ヒガンバナに無縁という見解もあるが、
エサのミミズがヒガンバナを嫌って土中に住まない。
そのためにこの草の近くにはモグラが来ないともいう)
日本では不吉であると忌み嫌われることもあるが、
反対に「赤い花・天上の花」の意味で、めでたい兆しとされることもある。
欧米では園芸品種が多く開発されている。
また、韓国ではナツズイセン(夏水仙)のことを花と葉が同時に出ることはないから
「葉は花を思い、花は葉を思う」という意味で「相思華」と呼ぶが、
彼岸花も同じく花と葉が同時に出ることはないので彼岸花も相思花と呼ぶことが多い。
日本では上記の「花と葉が同時に出ることはない」という理由から「葉見ず花見ず」とも言われる
※wikipediaより抜粋
花言葉もいろいろな意味合いがあってどっちにとったらいいんだろう??って悩みます。
「情熱」「悲しい思い出」「独立」「再会」「あきらめ」
うーん。


巾着田には曼珠沙華の他にコスモス畑もあります。
そばの花もありましたよ~
来年もまた行きたいです♪
つづく

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