アオギリの実生が 可愛い葉を展開

アオギリの木が、お向かいの駐車場に有るのですが、その子供が
ヤマモミジの所に発芽して大きくなってきたので、昨年鉢に移しました。

大木になる青桐を鉢植えにしたら、今後どうなるんだろう??

とにかく、可愛いから、しばらくこのまま見守りましょう。
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知らぬ間に!
春を待つ新芽をウォッチしてみました。
言うまいと思えど今日の 暑さかな・・・・・

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2 Responses

  1. オイッチニ より:

    残念ながら、たんすにする桐とは全く別物です。
    葉が似ているのと、樹皮が緑色なのでこの名前になったようです。
    7cmくらいの実の鞘が開いて、舟の様な形になって、
    その縁に実が並んで付いた独特の実の付き方をします。
    大きくはなりますが、桐の様な太さにはならないのでは?
    良く見かける木ですが、直径2~30センチくらいまでしか
    見たことはありません。

  2. 張子の虎 より:

    桐の木(青桐?)のことですよね
    この木でしたら、大きくなれば2-3m位に
    成りますね、昔の人はこの木を箪笥にして
    結婚の荷物に持っていかしたとか
    違いますかね?

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