「年長児 木曜日・金曜日クラス」の様子をご紹介いたします![]()
この日の年長児クラスでは、「Mother’s Day」をテーマにゲームやクラフトに取り組みました。「hug」「lipstick」「carnation」「gift」等々、お母さんや母の日にちなんだ単語がたくさん登場するビンゴゲームを楽しんだり、お母さんへ贈るプレゼント作りを楽しんだりしました。
「年長児 木曜日・金曜日クラス」の様子をご紹介いたします![]()
この日は「his」と「her」を使った表現に取り組みました。これまで「What’s your name?」「My name is ~.」というやりとりを行ってきましたが、今度はお友だちの名まえをたずねたり答えたりするやりとりに挑戦しました。
「his」と「her」の意味をそれぞれ理解し「What’s his name?」「What’s her name?」という質問と「His name is ~.」「Her name is ~.」という返答を練習し、早速クラスのお友だちの名まえをたずねたり答えたりしました。
テキストのワークでは、お友だちの顔を描き「This is my friend. His name is ~.」と発表しました。とてもすてきなお友だちの顔を描いてくれたみんなです。
この日の「小学生クラス」は、すごろくゲームを通して「this」「that」「these」「those」の復習に取り組みました。
サイコロを振って進んだマスの絵について、隣のお友だちが「What’s this?」や「What’s that?」と質問をし、それに対して「It’s a paperclip.」などと答えていきます。又、複数のアイテムの場合には「What are these?」「What are those?」と質問をし、「They are ~.」と答えていきました。
近くにあるものと遠くにあるもの、又、1つだけのものと2つ以上あるものの違いを間違えずに正しく質問していくことは決して簡単ではありませんが、みんなよく集中してすごろくのマスを進めていきました。
「年少児クラス」の様子をご紹介いたします![]()
この日は、自分の名まえと年齢を伝える復習から始まりました。
「What’s your name?」と先生がたずねると、「My name is ~.」と上手に答えることができました。年齢を伝える表現は少し難しく、「I’m three years old.」を繰り返し練習しながら一生懸命に答えてくれたみんなです。
更に、「I live in Japan.」という表現を新たに覚え、名まえ・年齢・住んでいる国を合わせて自己紹介することに挑戦しました。
テキストのワークに描いた自分の顔と共に「My name is ~.」「I’m three years old.」「I live in Japan.」と一生懸命に発表してくれました。
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「年中児 月曜日・火曜日クラス」の様子をご紹介いたします![]()
この日は、「family」がテーマでした。「father」「mother」「brother」「sister」「grandpa」「grandma」といった家族の単語を覚え、家族を紹介する表現を学習しました。
「family」の絵カードを使いながら先生が「Who’s he?」や「Who’s she?」と質問をすると、「He is my father.」「She is my mother.」のように「私のお父さん」「私のお母さん」と答える練習をしました。「おばあちゃん」や「おじいちゃん」「おにいちゃん」「おねえちゃん」という単語も一生懸命に覚えて質問に答えてくれたみんなです。
テキストのワークでは、お父さんやお母さんの顔を自分で描き、「Who’s she?」「Who’s he?」の質問に答えました。少し恥ずかしそうに「She is my mother.」「He is my father.」と答えるお友だちもいました。
この日の「小学生クラス」は、「Where are you going to go?」「What are you going to do?」を使ったやりとりに挑戦しました。
「the supermarket」「the library」のように場所が書かれたカードや「she」「he」「you」「they」が書かれたカードを使い、「どこへ行くのか?」「そこで何をするのか?」という質問をし、それらに答えるというQ&Aのやりとりを行いました。
「Where is he going to go?」「He’s going to go to the video store.」「What’s he going to do there?」「He’s going to rent a video.」のように、未来形の「be going to ~」の表現を正しく使い、やりとりを楽しむことができました。