月別アーカイブ: 2008年8月

動物取扱業


動物取扱責任者研修を受けてきましたpen
動物取扱業登録業者の責任者に義務づけられているもので
私は今回で2回目の参加ですkaeru
今回は 国民生活センターの相談員の方のお話が聞くことができました。
相談事例で多いのは、病気の動物の販売に関するものだそうです。
動物は愛情の対象であるため、物のように無料で修理とか新品と交換では済まないという
消費者の気持ちもよくわかりますhana
皆さんの中にペット関連業者を不快に感じられた方はいらっしゃいますか?
iruka
ペットシッターに関する相談事例は挙げられてませんでしたが、
私自身 トラブルになるような不快な思いをお客様がされないようにと
常に念頭に置いていますthanks
書類を充実することで、より安心する方もいらっしゃるでしょうし、
煩雑な契約が苦手と思う方もいらっしゃるでしょう。
よりシンプルで、より安心できる形を考えていきたいと思います。
そして何より「信頼関係」を大切にしていきたいですclover

初☆装着


inu「な、何なのこれ?」
ジェントルリーダーを着けてみましたface01
ジェントルリーダーは、引っ張りや飛びつき防止などのために使用されるヘッドカラーです。
以前から、興味があるものの抵抗もありました。
これで、引っ張っている犬を見たことがあるのと目の近くにストラップがあるのも気になりますicon15
一方で「これはいいよicon12」という意見も耳にし、試してみることにしました。
特別、引っ張りで困っているわけではないのですが、
心理的効果があり、怖がりにも良いというところは期待していますthanks
まずは、装着法、使用法などセットになっているDVDでお勉強pen
慣れたらお散歩デビューしますicon01

かわいいお客さま♪

先日、お世話に伺ったセキセイインコのふくちゃん♪
きれいなイエローハルクインの男のコです。

オーツ麦おいしいなぁ。
お部屋の壁にかわいい作品を発見!

ご家族にかわいがられて幸せなふくちゃんですclover
お掃除しているお母さんに「えらいな~。」と言ったことがあるとかface08
お茶目なエピソードに顔がほころんでしまいましたface02

ブログ村

ブログ村logoiconに参加しました。
今日で4回目の参加ですが、今回は少人数で今まで以上にアットホームな感じでしたicon25
パンダちゃんと目玉のおやじにも会えたし、
皆さんとかりんとうかじりながらのおしゃべりができて楽しい時間が過ごせましたface02
皆さんありがとうございましたthanks

  楽しい語らい♪

行ってきます

外出する前に、犬に「じゃあ、行ってくるね。」と言って様子を見てから出かけます。
寂しがりのワンちゃんには、黙って出かけたほうがよいのでしょうが
うちのコinuはクレートの中が大好き。
だから、「行かないでicon11」とか「一緒に行くぅ。」なんて顔をしません。
パターン①
face01「じゃあ、行ってくるね。」

inu眠いので・・・。

inu寝ます。zzz
パターン②
face01「じゃあ、行ってくるね。」

inuはい、出かけるのね。(早くいけばいいのに・・・。)
私が出かけるとおやつ探しゲームの始まりです。
勝手におもちゃ探しにならないように、おやつを別の部屋に置いていくことにしています。

中におやつが入っています。体重9kgですが、食いちぎってしまうbakudanので、
超大型犬用のハードタイプです。

犬のお盆


ペットの霊園 フジペットセレモニーのトワイライトイベントhosiに参加しました。
たくさんのキャンドルに癒されますface01
昨年 天国に旅立ったぷうにキャンドルicon12と花hanaを供えました。

下手っぴーな字と絵ですが、そこは「ノリ♪」がいいぷうinuだから、わかってくれてると思いますface02

あは♪
キャンドルの売上の一部は捨てられた犬、猫を救う活動を
行っている動物愛護団体に寄付されるそうですthanks
多くのワン、にゃんが救われますようにclover

準備


妹夫婦とお墓参りに行ってきましたicon01
お盆のお参りのためでもあるのですが、
来月予定している母の七回忌法要の準備のためにと
暑さに負けずお参りしました。
(途中何度か負けそうでしたface03icon10
今回の法事は、父が入院中で、姉と妹と私で準備をしなくてはならず
戸惑いもありますが、母のためにきちんとしてあげたいと思っていますthanks
大汗をかいて墓石まわりの雑草と格闘し、各所の仮予約などを済ませ
帰るとお留守番わんこinuが迎えてくれました。

おかえり~♪

のらにゃんこ


浜田川沿いで暮らすにゃんこたち、暑さに負けずがんばっていますicon01
このにゃんこたちを影で支える人がいて、ごはんと水が置いてあります。
のらねこへの餌やりには、賛否ありますが、
「地域猫」という考え方が広まりつつあります。
「地域猫」は不妊、去勢手術をして、地域の猫として
一代限りの生をまっとうさせようとするものです。
のらねこを増やさない事と命を大切にする事の両方を
実現する有効な手段だと思いますclover
でも、一番いいのは、猫好きな人が
家族として迎え入れてくれる事!

誰か迎えに来てくれないかにゃあー。