本日、展示会の為外出中でございます。
素敵な商品と、出会えますように
(^^)/
ランチ@なう
寒さが戻った本日。
こんな日は、スーラータンメンで暖まりましょう\(^^)/
ふわふわ踊ります♪
分かります、気持は。
しかしながら、思うようにはいかんのです。
何事も努力の、かねこです。
さて、寒いので「汁物」が多くなってきております。
まぁ、かねこの場合は一年中「お一人様鍋」なのですが(笑)。
そんな時に、少し変化をつけたいとき、ありますよね。
単調な味に変化を与えると言いますか。
そんなときには、コレ。
コレが重宝するのです↓↓↓

~~焼黒ばらのり~~
これがねぇ、たまらんのです。
愛媛県産の海苔を、添加物も加えずに
焼き上げました。
たったそれだけのシンプルさですが、
これが実に味わい深いんです。
とりあえずは、ラーメンでもみそ汁でも構いません。
パラパラとふりかけてみてください。
汁の上で、フワフワとダンスします(笑)。
と同時に、磯のかおりが一気に広がるんですね。
食感としてはあまり変化は無いですが、
個人的にはこれが大好きなのです♪
ただし・・・、あんまり一気に入れすぎると、
表面が海苔で覆われ、真っ黒になりますので
ご注意くださいませ(汗)。
やはり、偉大なり・・・。
先日食べた餃子、
今まで何故食べなかったんだろう?と言うくらい
美味しかった。
やはり、色々な場所で食べるべきですね。
勉強になった、かねこです。
・・・、また餃子ですけどね(笑)
さて、なにやらコーフン気味なのは
かねこだけでしょうか!?
このワインが届いたのが原因でございます。
なんでも2年ぶりだとか。
もう、飲まずにはいられません!
それが、こちらです↓↓↓

~~ドメーヌ・リショー ヴァン・ド・フランス~~
まさしく天才、その冠が似合う造り手、
それが「ドメーヌ・リショー」。
かねこがもっとも敬愛する蔵元の1つ、
なのでこのブログでも度々登場はしていますね。
フランス・ローヌ地方になります。
品種は、グルナッシュ主体ですかね。
通常、彼のワインは3000円台が主流。
それをなんと、気軽に飲んでもらえるようにとの
彼の心意気で生まれたのがこのワインなんです。
グラスに注いだ瞬間、
ときめくようなフルーツの香り、コレだけで
涙がでそう(笑)。
全体の味わいは、均整が取れていて
ちょうど飲み易い濃さになっています。
これこそが、彼の味わい。
するする飲めて、気が付くと1本開いてしまいました!
やはり、偉大ですなぁ~♪
あっ!限定入荷です、なるべくお早めに。
でないと、かねこが飲み干してしまう・・・、かも(笑)。
出撃@なう
本日、よこく通りの!?雨模様。
成田POPランにゲートイン。
集大成、気持ちを込めて駆け抜けます(^^)/
緊急事態!?@なう
本日は、朝から病院にゲートイン。
待ち時間も、修行でしょうか…(-_-)
何事も、控えめに・・・。
「焼き鳥」、食べたい。
夢にまで出てきてしまった、かねこです。
塩もいいけど、タレもワインに合うんです♪
さて、寒くなってきたので、売れる商品にも
変化が出てきました。
本日ご案内するのも、冬場ならではの商材かもしれません。
夏場はかなり、敬遠されることが多いんです。
それが、コチラです↓↓↓

~~甘さ控えめ ぜんざい~~
かねこも大好き「あんこ」でございます(笑)。
これ系は、当店では本当に夏場は苦しいんですね。
涼しくなってから、そんな商材です。
これ、今日のは至ってシンプル。
レトルトパウチにはいった、ぜんざいとなります。
まぁ、このタイプのものは、何処にでも・・・ありますよね。
しかしっ!
ここにもきちんとした「こだわり」があるんです。
もう当たり前となります!?が、
原料となる小豆は、当然国産を使います。
代表格は北海道ですね。
そして、余計なものは加えない。
小豆、砂糖、食塩。
この3つだけで、この味がでるんですねぇ~。
実際食べてみても、確かに甘さは控えめ。
今まで自分が食べていたものが、いかに
糖分が高かったかわかります。
でも、旨みがしっかりとあるので、
満足度は高いんですね、これ。
個人的には、パンに塗って・・・、バター(笑)。
走ってから、頂きます♪
う・す・に・ご・り♪
どうしましょうか・・・。
そろそろ発売の「アレ」。
靴屋さんが出来てしまいそうな、かねこです。
今年は我慢かっ!?
さて、最近の日本酒業界、
これがトレンドとなっております。
「うすにごり」ですね。
少し前からこの流れは続いていて、ほんのりと
白濁して、なかなか飲んでみると
興味深いんですよね。
そんな中、これはちょっと特徴がある、
そんなお酒でした↓↓↓

~~刈穂純米酒 蔵付酵母仕込み~~
秋田のお酒の3本柱のうちの1つ(勝手に考えてます!)が、
この刈穂でしょう。
純米の仕立てなのですが、酵母を蔵にすみついているものを
使用したという、ちょっと面白いお酒ですね。
飲むときに軽く揺らしてあげてください、
うっすらにごってくるのが良く分かります。
香り?
ワインのときと同じ、りんごのようなカルピスのような・・(笑)。
酵母を残したもの特有の香りですね。
うっすらと甘さがあるのですが、そこは純米酒。
ふくよかな旨みがぐぐっと広がります。
そして最後は、甘さのあとに辛さが
しっかりと来て、ドライな感じとなります。
口の中の甘さも、べたつかないですね。
ただ甘いだけだと辛いのですが、
これなら飲み続けてしまうのも、納得です♪
日本酒の世界でもワインの世界でも、
うすにごりに注目ですね♪
training@なう
本日、抜けるような晴天。
runのtrainingは、ボールもってやりましょう(*^^*)
風物詩。
拾いました。
素敵なアイデアを。
何処にでもチャンスは転がっていますね。
見失わないようにしたい、かねこです。
さて、「風物詩」という言葉がありますね。
今ですと、冬の風物詩ということになります。
そんなものが当店にも入荷をしております。
これが意外と!?面白いんですね↓↓↓

~~久保田製菓 水ようかん~~
水ようかんといえば、かねこの感覚では「夏の風物詩」です。
そういう方、多いかもしれませんね。
ところが、福井県ではこれは「冬の風物詩」、
コタツに入って食べるのが流儀だそうな。
何ともオシャレですね~♪
昨シーズンから販売させていただいております。
味わいは、ほんのり黒糖の味がします。
なのに、さらっとした味わいがなんともクセになります。
口どけも良く、じつに美味。
もう一口、食べたくなるってこのことでしょうかね。
要冷蔵なので、まさにコタツが似合うんですね。
この危険な食べ物、うっかりしていると・・・、全て
食べつくしてしまう、それくらいに美味しいんです。
日本各地に点在する文化って、本当に
面白いですな~♪
