アーカイブ | 8月 2015

子どもが泣いたり怒ったりした時、直ぐに・・

   
      TVで見て面白いなぁと、読んでみた。
       そして社会人になった息子にラインしたら・・・・
      先日、初めて契約が取れたと喜んでいたのでちょっとupわらい

   今日は、STEPを受講して得たものheart2renを紹介させて頂きます。
    今まで聞き流していた子どもの言動に対する受け止め方が変わった。
    悪いところばかりに目を向けていたけれど、良い言動にも少しづつ気づくことが出来
   
         イライラする事が前に比べて本当に少なくなったekured
     (このブログのタイトルも皆の意見を聞いて決めたけど、これは入れるべきとface02
      子どもが泣いたり怒ったりした時、直ぐに目線を同じにして
      先ずは気持ちを受け止め、話を聴くようになり、頭ごなしに怒ることは無くなったicon12
      自分自身を客観視出来るようになってきたし、
           子どもも責任感が出てきて前より一層手伝いを買って出るようになった。
          (我が家もそういえば、「何かすること無いはてな」って聞いてくれるしface05
    私の目を気にせず、他の人に話しかけたり関われる姿が時々でも見れたのは、
                               本当に嬉しかったredheart
    私が奮っていた子どもの主張や自信を
               子どもが少しづつ取り戻してくれていると実感しているface05
       STEP受講動機は色々ですが、その方が改善されたと思えるok3
                            これが一番嬉しいですicon12
             

受験生ママの奮闘記!


      さくらが2分の1成人式で
        「パティシエールになりたいheart2ren
         理由はお母さんがよくケーキを作ってくれたので」と言っていたのを思い出し
      同じ10歳、ももちゃんにも教えてあげようと初ekured本格的なケーキを作りました祝
            私がケーキ作りをしたの、もう忘れちゃうぐらい前でしたface03

2015/07/25
受験生の子どもと進路を話し合う時のポイント!

 受験生のママがSTEPを受講して気づいたことを
      まとめて下さったのを紹介しましたが、今回はその続きです。
              大切なポイントが沢山盛り込まれていてok3
 
   学んだことをそのままにせず、自分なりにまとめる
                     見習いたいと思いますface05
 
話し合いについて気をつけたいこと、ポイントをまとめてみました。
メモをとる。
子供の向き合いかたが違い、真剣に話してくれると思います。
こちらの真剣な気持ちも伝わると思います。
メモをとらないと話が効率的に進められない。
②忍耐強く話を聞く。せかしたりしないでしっかり考えさせる。
うちの子は特に時間がかかりそう。その為にも時間に余裕がある時にします。
③話をすべて聞く
聞き出し方を工夫して、話の腰を折ったり
自分本意の意見を言わず真剣にじっくり、反映的な聞き方をする。
④解決策を考える時、自分の意見は極力言わず、
子供が自分でできることを引き出せるようなヒントぐらいにとどめておく。
⑤絶対に怒らないekured
煮詰まって先に進まなかったり、どちらかがイライラしてきたら一度やめて休憩する。
「ちょっとおやつでも食べようか」
みたいな。美味しいもの食べると気分が変わるかも、と思いました。
⑥最終的にはすべて子供に決めさせる
責任をもって進めてくれると思うのでheart2ren
⑦この計画でうまくいくかどうかの話し合いも忘れない。
計画倒れにならないように、重要なことだと思いました。
⑧計画の期限は夏休みいっぱいなので、途中経過の報告日を決めてもらう。
  こんな感じでポイントをおさえて、向き合ってやりたいと思います。
目的は夏休みの計画表を作るですが、受験勉強を有意義に進められる方法等、
夏休み後につなげる方法、期末テスト対策等も合わせて話ができればよいです。
正直書き出した事は簡単な事でもなさそうですが、
最近イライラ度が減ってきているので、やれそうな気がしますicon12
話し合いに前向きな態度をしめしているので、楽しみです。緊張もしますが。
   やれそうな気がするって言うのも素敵ですよねicon12
         無理はせず、学んだことを1つ1つ
           結局は、それが未来に繋がっていくんだと思いますicon12