今日の教訓
夕方、ドンキで猫エサを買った帰り道
幕張駅と本郷駅の間にある狭い踏み切りで
警報機が鳴り始めてから
踏み切りに入りました。
大丈夫だろ~とタカをくくって
チャリを飛ばしたのに
無情にも目の前で遮断機が下りてしまいました。
それでも、バーを持ち上げれば大丈夫~と楽勝気分で
持ち上げてみたら、思ったより重くて持ち上がらない。
あれれ・・?
と思った瞬間、
先に踏み切りを渡りきっていた外人さんが
疾風のごとく舞い戻り、
ヒョイとバーを持ち上げ
私と60台と思われるおじさんが
通るまで待っていてくれました。
何と親切!
他にも何人も見ている人がいたのに
誰も手をだしてくれず・・(自業自得サって感じ)
すると、おじさんがThank you.(やるね、おじさん!)
すかさず外人さんはNo problem.(カッコイイ!)
そう言い残して、疾風のごとくチャリを飛ばして
本郷方面へ去って行きました。
ちょっとオバマ大統領似でした。
警報機が鳴っていたら、踏み切りに進入するのはやめましょう。

ミケちゃんの子猫
だいぶ前の写真ですが、
ブッちゃんと同じ日にご近所で出産したミケちゃんの子猫の1匹。
この子は全身真っ白です。

ミケちゃんは野良猫で、出産に選んだ庭でそのお家の方に
母子ともども世話をしてもらっています。
ミケちゃんの子猫は3匹。
お世話してくれているお家のお嬢さんが名前をつけてくれました。
ビーちゃん、ガーちゃん、クーちゃん。
3匹合わせてビガク(美学)だそう。
転変地異?
今朝8時頃の家の前。
出勤する旦那の靴に水が入らないよう
プランターをひっくり返して置きました。
道の端は比較的浅いので。
このとき、雷がなっていました。
夕べは地震があったし、
今朝は千葉に竜巻注意報も出てたし、
変だよね。
♪夏休み中
♪夏休み1日めの昨日は
韓国ドラマ見て
ちょっと掃除して
洗濯もして
動くと汗ダクになるので
シャワー浴びて
エアコンつけて涼しく過ごし
お昼ねしながら
また韓国ドラマ。
庭掃除もしたいけど、
蚊がいっぱいいるからねぇ・・。
♪夏休み2日めの今日は
義母がテレビを買い換えたいと言うので
ヤマダ電機へお買い物。
お昼をゴチになって
午後はお昼ね。
ドラマの見すぎか、目が疲れる。
夜、ちょっと韓国語の復習。
あ、花火!サマソニが終わったのね。
♪夏休み♪

明日から1週間の夏休み
ふだんやれないことをやろう!
読みたい本もあるし
(アマゾンで買ったのにまだ読んでない・・・)
庭掃除もしなくては。
(雑草がのび放題・・・)
韓国語の復習もしてないし
(あ、絵本朗読の宿題もあった・・・)
英語発音道場の復習もしなくては。
(9月から次のステージに進むからなぁ・・・)
韓国ドラマも見なきゃ
(録画がたまってるよ~)
夏休み、1週間じゃ足りないな
えぇっ!?
やっと
やっと5匹の子猫の最後の1匹を
動物病院へ連れて行くことができました。
家の中に保護して最初の2ヶ月は
部屋の中のどこかに隠れていて
どんなにおなかがすいても、
人がいるとエサを食べに出て来ませんでした。
もしかしたら、部屋の中にはいないんじゃ??
って思ったほど。
やっと、最近慣れてくれて
姿を現し、触らせてもくれるようになっていました。
意を決して、動物病院へ。
ウィルス検査では、猫白血病が陽性反応。
でも子猫の場合、消えることもあるので
2度目のワクチンの時に、再度検査することにしました。
そして性別も分かりました。
またしても女の子。
ブッチが産んだ5匹の子猫、全員女の子でした!
こんなこともあるのね~。
子猫の体験ホームスティ
ブッチが生んだ子猫5匹のうち
一番人懐っこくて一番好奇心旺盛なショコちゃんが
昨日から体験ホームスティに出ています。
スティ先は、旦那の実家。
と言ってもうちの目の前。
一人暮らしの義母が、家を汚さなければ
飼ってもいいと言ってくれ、
まずは1週間を目安に体験スティ。
何とか気に入ってもらえるといいんだけど。
ショコちゃんことショコラ
ぼやき
テレビを買い換えて3年半ほど。
リモコンが使えなくなった。
と言っても、上下左右に動く決定ボタンが
右に動かなくなっただけ。
仕事終わりに韓国ドラマを見るのが日課になっているが、
テレビのリモコンの決定ボタンを右に動かさなければ
録画してあるドラマを見ることができない。
これは困った。
さっそくメーカーに問い合わせた。
答えは、リモコンの修理はやっていないので、
新しく買い換えてくださいとのこと。
それなら仕方ない。
ネットで調べて、一番安いお店をみつけて注文した。
でも、
壊れやすいそうな造りのリモコン、
不具合が出ても修理しない、
メーカーってこんなに自分が作ったものに
プライドとか責任とか、無いのかな?
1号の誕生祝い
1号が10歳になりました。
CARKEYSさんの並びのケーキ屋さんセラヴィで
「猫の誕生日なんですがいいですか?」と尋ねると
快く「いいですよ
」と1号の名前を書いてくれ
大きいローソク1本つけてくれました。
でも1号の本当の誕生日は分かりません。
1999年10月1日にわが家に来た時、獣医さんに
推定2ヶ月と言われたので、8月1日を誕生日にしています。
1号との出会い・・・
以前かわいがっていた猫を2歳の若さで亡くしてからは
もう猫は飼わない!と決めていました。
が、10年前知り合いの小学生が学校帰りに空き地で
子猫2匹が鳴き続けているのに気づき、保護しました。
1匹は空き地の向かい側のお宅の方が引き取って下さり、
もう1匹を自宅に連れ帰りました。
その子の家には先住猫がいて、お母さんからは
「うちで預かるのは1週間だけ。
里親が見つからなければ保健所に連れて行く。」
と言われていました。
知り合いに頼んで歩いたけれど、誰も引き取ってくれず、
困り果てていたので、
「だれも引き取ってくれなかったら、うちで面倒見るよ。」
と言ったのが1号との縁でした。
「男の子です」
と言われたのでで、てっきりオスだと思い込んでいました。
動物病院でも、性別を聞かれた時きっぱり宣言しました。
「オスです!」
うちに来て4ヵ月後、去勢手術をしました。
1号を動物病院へ預け、用事を済ませ、夕方引き取りに行くと、
獣医さんが言った。
「メスじゃん!」
「え!?
」
しかも1号のおなかには、4匹の子猫がいました。
そうとは知らず手術をしたのでその子たちは
この世に出ることなく堕胎されてしまいました。
その時、1号に「ごめんね。君を一生大事にするよ。」と
約束しました。
そんなことがあったからかな。
救える猫は助けたいと思うようになったのは。

soleilさん、

