すらっと、香ります。

 ハンバーグ。
たまには食べたい、かねこです。
味付けはシンプルでお願いします♪

 かねこは、好きです(笑)。
あっ、「お蕎麦」の話ですよ。
一緒にミニカツ丼なんて・・・、いけません!!
富士そばをこよなく愛する人間として、
この組み合わせは永遠ですね。

話がずれました・・・。
個人的には、田舎そばを好む傾向にあるのですが、
コレ、かなり美味しかったんです↓↓↓
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~~本仕込 石臼挽そば~~

 田舎そばではなく、白いタイプの
おそばになりますかね。白という表現が
適切かはわかりませんが。

 実際に茹でてみて、その時に上がってくる
香り、これがかなりお上品なんですね。
この時点で、期待が持てます。
すべすべの口当たりと、噛んだ時に
優しい香りが、嬉しいです。
これでしたら、どんどん食べてしまいそう。

 もちろん、隣に天ぷらなんて・・・、いけません(笑)。
やっぱり、冷たいタイプが似合う、
そんなおそばです。

ビール列伝♪

 やっと、改善されました。
やはり、唱えてみるものですね。
みんなにとってプラスをもたらしたい、かねこです。

 さて、本日はビール。
遅くなりましたが、今週発売になっております。
最近、このタイプを飲むのが
自分でも多いかな、と・・・。
こちらです↓↓↓
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~~クラフトセレクト ペールエール~~

 最近、かなり広まっている「クラフトビール」です。
かなりの割合で、スーパーさんなどにも
並んでおりますね。
このブランドも、たくさん限定で発売をされておりますが、
やはりかねこ的には、「ペールエール」に
手が伸びしてしまいました(笑)。

 
 最大の特徴、それは何といっても「香り」でしょうかね。
華やかさを感じる、フルーティな香り。
ビールとしてのコクというよりは、このライトタッチを
楽しむ、そういうタイプでしょうか。
ただ、クラフトビール特有の
深みも、当然もっております。

 個人的に、気に入ってしまいました。
ちょっとまとめて、買っておきましょうかね♪

餃子☆LOVE!

 何かを感じます。
親子の「縁」でしょうか・・・。
それとも、運命のいたずら?
不思議体験をした、かねこです。

 さて、ご連絡が遅くなりました。
仕事よりも(笑)、好きなもの。
それが・・・、「餃子」でございます♪
この言葉の響きだけでハイボールが3杯
飲めるという達人芸を身に着けたかねことして、
欠かすことのできない商材です。

 そんな餃子ですが、
絶好調のアレに、新しい仲間が加わりました↓↓↓
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~~しそっこ餃子~~

 当店でお世話になっているのが、「ぎょうざのたかはし」さん。
本来は業務用の冷凍生餃子を扱われているのですが、
かねこのわがままと熱意!?に負けて頂いて、
こっそり小売りをしていただいておる次第です。

 冷凍のまま焼き上げていきますが、
これが全く難しいことなんてなくて・・・。
当店でお買い上げいただければ、
「誰でもパーフェクト!な、焼き方レシピ」が
もれなくついてきます(笑)。

 口の中に入れると、最初にしその風味が
広がります。しかも、ものすごくはっきりとしているのですが
嫌味がありません。
そのあとに、肉の旨みがじゅわ~っと広がってくる感覚ですね。
まぁ、味に関してはプロの味ですから、
かねこが心配する必要なんぞ、全くございません。

あ~ぁ、ダウンするまで
餃子を食べつくしたい、そんな気分です(笑)。

ありえない・・・。

 アイスコーヒー。
そんな季節にそろそろなりますね。
年間通じて「ホットコーヒー」な、かねこです。
真夏でも、そうだったりします♪

 さて、今回は新入荷のお知らせとなります。
厳密にいうと、再入荷ともいえるのでしょうかが・・・。
本当に久しぶりに飲んでみると、
依然とイメージが違う、そんなことが
たまにあるんですが、このワインも
まったくもってその通りでした↓↓↓
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~~エロディ・バロム VDFルージュ~~

 フランスはコーロ・デュ・ローヌ地方の蔵元になります。
女性の造りだすワインで、師匠は世界的にも
有名な「マルセル・リショー」となります。
この響きだけで、若干コーフン気味なのは、
私だけでしょうか・・・。

 メルローやグルナッシュのブレンドのワイン。
この地方らしい、コクのある香りが印象的ですね。
色合いもかなり濃いめ、でも飲んでみると、
そこまでしつこさは感じません。
以前は、もっとまったりまったりして、
途中で飽きてしまった感じでしたが、
明らかに美味しくなってます。

 この地方に代表される「まったりうまい」味わい、
本当に増えましたよね。
自然派らしい、1本の筋道が見える、
そんな素晴らしい赤ワインだと思います。

香りのワイン。

 久しぶりに、贅沢しました。
やはり「食」は大切ですよね。
リラクゼーションが大切な、かねこです。

 さて、本日はワインのお話。
葡萄の品種ごとに、「香り」は違います。
当然ですが、好みもあるでしょうし、
その時の状態によっても、感じ方は異なりますよね。
今回のコレ、ものすごく
そそられるんです↓↓↓
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~~奏音 ナイアガラ辛口~~

 長野の塩尻、今やワインの一大産地、その中に
今回の蔵元さんはあります。
そして、長野を代表する品種の1つ、それが
「ナイアガラ」となるわけです。

 しっかりとした透明感のある香り、それが何とも
印象的なワインです。
酸化防止剤は無添加、つくりにもこだわっていらっしゃるんですね。
そして、もう1つの特徴でもある「酸」。
やや控えめながらも、全体をしっかりとまとめ上げています。

すっきりと飲めて、香りだけ最後まで
身体を包み込んでくれる、そんなイメージの1本となります。
よく冷やして、これからの季節にはぴったりですね♪

これでも、出来るんですね。

「最後まで、やり切る」。
この言葉の意味をもう一度かみしめてみる、かねこです。
気分はいつでも、原点回帰でいきましょう!

 さて、今日は日本酒のお話。
代表的なお米、例えば・・・・、「山田錦」とか。
かねこ的には「五百万石」とか好きですけど。
全国に様々なものがある中で、
あえて「コレ」で勝負するあたりは、
自信の表れでしょうね。
それが、こちらです↓↓↓
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~~笹祝 こしひかり純米~~

 当店でも純米酒では人気ナンバーワンの蔵元様、
それが「笹祝酒造」様です。
そんな中、あえて「こしひかり」で仕込んだお酒が
到着しております。

 食べれば美味しいお米、果たしてお酒を仕込むと・・・、
どうなるのでしょう(笑)。
 香りは、やや控えめでしょうか。
しかしながら飲んでみると、その上品さには驚きます。
それでいて、ちゃんとコメの旨みが詰まっていて、
端麗辛口のお酒には非常に向いている、
そんなイメージがありました。

 面白いですよね、お米の違いで
ここまで仕上がりに差が出るんですね。
食中酒として、非常に
レベルの高いお酒に出会いましたよ♪
 

極み。

 じゃがいもは、小さくてコロコロしているほうが
好きです。
いろんな料理を想像してしまう、かねこです。
でも・・・、ジャガバタは、外せませんね!

 さて、やはり年齢的にも、「健康」には
気を使います、ハイ。
もう、暴飲暴食が出来る世代ではございませんので。
そんな中、極みとも呼べる商品に
出会いました。
それが、こちらです↓↓↓
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~~プレミアム・ケチャップ 食塩無添加~~

「ポテト」には、断然ケチャップ派です(笑)。
オムライスのケチャップライスは、味薄目でお願いします・・・。
そんな個人的な話は別として。
「減塩」を意識したら、たどり着いたのは
究極のケチャップでございました。

 食べて頂ければわかりますが、口の中にトマト本来の
甘みと旨みが、一気に広がります。
それがいつまでも、口の中に残っているんですね。
こんなケチャップ、初めてでございます。

 よくある話として、「減塩商品」というと、
何かと美味しくない・・・、みたいなイメージがありますが、
これは全く違います。
食べながらにして、勝手に健康に気を使える、
そんなありがたい商品でございます。

 お値段的にはちと高めですが、
極みですから、これは納得してしまいました!

非常に、面白い・・・。

 最近ね、感じます。
今までの自分を恥じるようになりました。
これも、何かの成長でしょうか??
毎日がお勉強の、かねこです。

 さて、本日はワインのおはなし。
日本でのチリワインのブームというか文化と言いますか。
これほどまで、美味しくて手ごろで、
それは皆様がこぞって飲まれるわけです。
そんな中、非常に「面白い」ものが
入ってまりました↓↓↓
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~~サンタカロリーナ カルメネール・プティヴェルドー~~

 ワインを少しでもお勉強されたことのある方なら、
このネーミング、「ドキッ!」としませんか??
かねこは、ときめきのあまりに
倒れこみそうでした(笑)。

 今まで、大抵が「カベルネ」とか「メルロー」とかでしょ?
この「カルメネール」と「プティヴェルドー」の組み合わせなんて、
牛丼とカツカレーを一緒に食べる、
それくらいの衝撃なのです(笑)。

 色合い、まったりと濃いですね、香りはこの品種らしい、
重厚感のある、フルーツ系になります。
味のアクセントはやはり、プティヴェルドーなのでしょう。
しっかりと引き締め、コクがあるのにも関わらず
野暮ったさは感じない、そんなタッチになっています。

 これが、ほぼワンコインで買えてしまうのですから
驚きですね。
ご近所のスーパーなどでも、是非見つけてみてくださいませ♪

地産☆地消。

  いよいよですね。
勝手に胸がときめく、かねこです。
ん? 些細なことですよ(笑)。

 さて、勝手に「地産地消」は素晴らしいと、
考えているかねこです。
やはり、地元のものは地元で消費をして、全体が元気になって
いかねべ、千葉県のさらなる発展は・・・、
選挙演説みたいなりましたか(汗)。
そんな中ですが、コレ、なかなか
素晴らしいものでございます↓↓↓
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~~味ワン ドライとまと~~

 千葉県産のドライトマトになります。
ワイン好きとしましては、こういうのは・・・、
かなり興味アリなんですね。

 先日の事、とある場所にてご縁がありまして。
早速試食をしてみたのですが、これが「モノの味」という
やつでしょうかね。
余計な添加物は一切ありませんので、トマトそのままの味わい。
噛むたびに、じわっと甘みが出てきて、セミドライに近い
タイプとなっております。

う~ん、お料理にも当然使っていただきたいのですが、
個人的な意見としては、これはまず、このまま召し上がって
頂きたく思います。
そのほうが、この商品の本当の美味しさを
ご理解いただけるのではないでしょうか。

あっ、言い忘れました(汗)。
千葉県は匝瑳市の、ドライトマトになります~♪