雑誌掲載@なう

 めざせっ!5月。
上半期の目標は、コレに決めた、かねこです。
地道に行きましょうね~♪
 さて、先日の事。
とんでもないニュースが飛び込んでまいりました。
当店でお取り扱いをさせて頂いている日本酒のうちの
1つが、メディアに取り上げられていると。
そんな未確認情報をゲットしたかねこは、
さっそく真相を確かめることに・・・。
 ありました、ありました!!
最近注目されている、「アレ」に、堂々と掲載を
されておりました。それが、コチラ↓↓↓

~~山法師 純米吟醸~~
 山形は東根のお酒、当店でもずっと売れ続けております。
それが、最近話題の日本酒漫画「いっぽん!! ~しあわせの日本酒~」に
ガッツリ掲載をされておるんですね。
そもそもこの山法師、実に味わいが優しい。
柔らかな香りと、洗練されて透明感のある口当たり。
女性が嫌いな理由が見当たらないくらいに、キレイなお酒。
なかでもこの純米吟醸は別格でございます。
在庫??
当然ございます(笑)。
絶対に今年中に飲んでおくべき1本ですね、コレ♪

圧巻に尽きます・・・。

 年賀状、まだまだ書けていません。
まぁ、あんまり枚数もないですけどね(汗)。
なんとか今年中には処理したい、かねこです。
 さて、ワイン。
「他には無い何か」を持ったもの、やはりそういうものが
前に・前に出来ますよね。
何もワインに限ったことでは有りませんが。
それらが主張するもの、まさに光り輝いて
他の追随を許さない。
そんなイメージのワイン、
コチラに入荷してきております↓↓↓

~~サンマルタン・ガリッグ ブロンジネル・ブラン~~
 南フランスのワインになります。
当店で1000円~2000円までの価格帯で
一番売れて、一番味わいのあるワインが「ブロンジネル」。
その白ワインバージョンがコチラなんですね。
 いかにも南仏らしい品種のブレンド。
まず香りは、ハチミツのような濃厚なものがタップリとあります。
少し粘性をうかがわせる、トロッとした感じですね。
含んでみると、圧巻のボリューム♪♪
まったりと濃く、それでいて嫌味を感じません。
最後まで、身体の中にずっと香りの華やかさが
残ります。
 そして、時間の経過と共にどんどん味わいが溢れてきます。
少し冷しすぎには注意が必要。
それくらいに香りと旨みに溢れた白ワインなんですね♪

女子はお好きでしょうね!

 たまには、いいじゃないですか。
訳も無く飲み続けてみるのも。
そんな時もある、かねこです。
 さて、今日はワインなんですが・・・、
かねこを良く知る関係者からすると、
「こんなワイン、飲むんだぁ~」っていう声が多数
上がってまいりました(汗)。
はいっ!あくなき探究心は、いくつになっても
衰えることを知りません♪
前置きが長くなりましたが・・・、
そんな「かねこに無縁!?」なワイン、
こちらです↓↓↓

~~ポール・ブルケール リースリング~~
 フランスは、アルザスの白ワインになります。
フランスでも涼しい地方の「アルザス」。
やはり白ワインで有名な産地ですね。
代表品種は「リースリング」や「ゲヴェルツトラミネール」などでしょうか。
周囲に言わせると、アルザスのイメージが、かねこには無いと(笑)。
確かにそうかもしれません。
 んで、このワイン。
香りはかなり高め。
リースリングとしては、かなり濃密な感じが伺えます。
含んでみると、ハッキリとした酸、これもこの地方ならでは。
しかしながら酸っぱいだけではなく、ちゃんとりんごのような
爽やかな旨みがありますね。
でも、この酸が主張してくれているから、
最後まで美味しく飲めるのかもしれませんね。
現在フランスワインは価格的に高くなってしまっているのですが、
このワインだったら、かなり満足度が高い、そうかねこ的には感じますよ。
 このタイプ、女性はもちろんですが、男性にも飲ませてみると
ファンが多い、そんなワインになります。
実はしっかり冷して、冬場の方が個人的には
美味しさを感じてくれるのではないか、
そう思いますよ♪

2076個の、ファイナル♪

 本日も、無事に入荷を致しました。
今年一年間、売れに売れて
その数ざっと、先週まで2076個。
それが、こちらです↓↓↓

~~菊水堂さん ポテトチップ~~
 毎週出来立ての味わいが楽しめますが、
今年度は本日がファイナル。
かねこも1個、買っちゃいました(汗)
 
 お早めにどうぞ~!!!

サルサ・・・!?

 「カキフライ」、やっと食べれました。
やはりタルタル派の、かねこです。
塩も、なかなかなんですがねぇ・・・。
 さて、妙なモノ(←いきなり失礼しました)を
入手いたしました。
お恥ずかしながら、その存在は全く持って
存じ上げませんでした。
しかぁ~しっ!
食べてみると、これはハマります(笑)↓↓↓

~~みそチャップ HOT~~
 チューブに入った、妙なネーミング。
商談をさせて頂いて、そのままデスクに置いておきました。
すると、当店のパートさんがとんでもない反応を・・・。
「うわぁぁぁ、懐かしい!!!」。
何っ???
話を聞いてみると、青森では知らない人が居ないという、
それほどまでに有名な調味料らしいのです。
世の中、広いですね♪
 実はこれ、「みそ」の加工品なんですね。
ケチャップのような容器に入っているので、「みそチャップ」なのでしょうか・・・。
実際に食べてみると、一瞬ケチャップのようなフルーティな
味わい。そしてこれはHOTのタイプなので、
かねこ的には「サルサソース」を真っ先に連想しました。
パートさんは、よく「ホットドッグ」にかけていたそうな・・・。
 とにかく、何にでもあいますよ、この味わい。
パッケージの裏を見ると、「すし」に合うそうですが・・・(汗)。
これは、試してみる価値、ありそうですね。
たぶん、近日入荷となるでしょう(笑)。

らしさ。

 「何が最優先か?」。
これを考える力が備わると、
何事もスムーズですね。
常に進化したい、かねこです。
 さて、ワイン。
人間もワインも同じ、やはり「らしさ」は大切ですよね。
意外性の一面も大切ですが、基本は
やはり忘れたくないもの。
そんな思いにさせてくれるワインが、
コチラにになります↓↓↓

~~フェルム・サンマルタン ロマニ~~
 フランスはコート・デュ・ローヌ地方のワイン。
この土地と言えば、やはり「濃い・旨」な産地として
名高いですね。
この蔵元は、標高の高い土地ではるか昔から
栽培に取り組んでます。
畑からアンモナイトなんて出てきちゃう、そんな場所。
 ローヌ「らしさ」でもある、
しっかりしたフルーツの香り、そしてキメの細かいコク、
もちろんしっかりと詰まっています。
口に含んでも、何の違和感もありません。
それどころか、時間の経過とともにどんどん
旨みが溢れてくるではありませんか!
 色の濃さとは裏腹に、実にスムーズなワインになります。
自然派ならではの、飲んでいて楽しく軽快になる、
そんな味わいの1本。
こう言うのは、日本の食卓にも
フツーに溶け込んでくれるので、嬉しいんですよね♪

やはり、人気です!

急に「紅茶」が飲みたくなりました。
コレって、何かの予兆でしょうか・・・。
流れに身を任せる、かねこです。
 さて、やはり「人気」のあるものは、いつまでたっても
不変ですよね。
良いものは、良い。
何においても、そうですよね。
もちろん、ワインの世界もそうなんです。
 再入荷をしてきて、コレが
モーレツに売れております↓↓↓

~ドメーヌ・マスロー・L~
 何ともオシャレなネーミング、「L」ですって。
フランスはラングドック地方のワインになります。
前回の入荷時は、瞬く間に
売れてなくなっていきました。
今回も、もちろん絶好調に売れて来ておりますよ。
 何といっても、特徴的なのはこの「柔らかさ」でしょうか。
香りはいかにも南仏の自然派らしい、
フルーツ感タップリの感じ。
飲んでみてもボリュームは感じますが、
渋味や苦味とは無縁の世界。
旨みだけがぎゅ~っと閉じ込められている、
そんな印象のワインです。
 これは、相手を選びません。
何にでもマッチングしてしまいますよ。
個人的には、お好み焼きとか、ソース系にも
面白いです。
是非とも、お見逃し無くっ!

便利なんですね、コレ。

 クリスマスプレゼント・・・。
「焼き鳥の皮」だそうです(笑)。
もらえるものは、何でも嬉しい、かねこです。
ありがたく頂きますか!
 さて、先日の展示会のこと。
ひょんなことからご縁がありまして。
何年ぶり?
ある方と再会を果たしました。
その方からご紹介頂いたコレ、
なかなか便利ですねぇ↓↓↓

~~ひぃ、ふぅ、みそ汁~~
 お恥ずかしい話ですが、初めて知りました(汗)。
まだまだ勉強不足でございます。
これ、みそ汁ですね、ハイ。
かねこ的には、ランチの際にはかなりの確率で
みそ汁を飲みます。
そんな時に、頼もしい助っ人が現れた、そんな感覚でしょうか。
 何でも特許をとっているらしく、顆粒になっているんですね。
こんなのがあるんですね。
缶の中に、この顆粒と具財が入っていて、
簡単にスプーンですくってお湯を入れるだけ。
まぁ、その辺にある味わい・・・、と思っていましたが、
コレがかなりの本格派。
今回のは「とろろ昆布」になっています。
もちろん化学調味料なんぞは使わず、いたってシンプル。
こう言うのは、何とも嬉しい限りですね。
お手軽みそ汁、ちょっと注目してみたいと思います。

力強さ、あります♪

 最近、行ってないですねぇ・・・。
年内に、もう1度くらいは訪れておきたい、かねこです。
もちろん、ご飯の話ですよ(笑)。
 さて、寒い時期には、それ相応のワインの味わいが
似合う。
個人的には、白は冬場の方が飲む機会は
多いかもしれません。
そんな中、今の時期ならこう言うのを
セレクトしたいもの。
それがコチラです↓↓↓

~~チャラ・シャルドネ・サレント~~
 イタリアはプーリアのワインになります。
品種は、もちろんシャルドネ100%ですね。
この顔立ち、なかなか深みを感じさせます。
 
 この品種、実に多様性がありましてね。
その土地の味わいを、確実に表現してくれます。
特に南の地方、深みがしっかり出ることが多いです。
まずは、香り。
当然ですが、トロピカルさに加えて、何処と無く
エキゾチックな感じ、この時点でかなりの可能性を感じさせます。
飲んでみても、辛さを感じさせないくらいの旨みがあります。
ボリュームはありますが、飲みづらさは全く感じません。
適度な酸があり、最後は香りがふんわりと残る、そんな印象。
 しっかりと冷して、鍋なんて最高ではないでしょうか。
これから始まるパーティ系の料理にも、しっかりとマッチングしてくれますよん♪