アーカイブ | 4月 2013

ここまでとは・・・。

 4月の目標。
「ズバリ200キロ」な、かねこです。
体重じゃない、飲む量でもありませんよ(笑)。
 さて・・・、かねこの体内洗浄、それは
ハイボールなんです。
しかも最近、バーボンなんぞに勝手にはまっております。
炭酸の泡に誘われて立ち上る、
あのなんともいえない香りが・・・face05
そんな飲み物に、ピッタリの「おつまみ」。
やっと探し当てましたよん↓↓↓

~~スモーク☆ナッツ~~
どうだっ!って・・・、フツーすぎます??
いぇいぇ、これがねぇ、「史上最強」なんですわな。
散々食べつくしたかねこが言うんですから、かなり
信憑性のある話だとおもいます。
最近は、このタイプのモノは、かなり多く出回っています。
スモーク自体も、かなり以前よりは認知度が上がってきて
いますよね。
ちかも燻す「チップ」によって、全く味わいが
違ってくるから、不思議な世界。
ほのかに香る、燻製の香りと・・・、って本来はコメントに
なりそうなものですが、この商品は、逆の世界。
スモーキーさが、前面に出て、襲い掛かってきます。
ここまでの香り、たぶん「史上最強」と、自負しております。
しかも、桜チップの強いながらも上品なタッチが、
見事に表現されているんですね。
これを手にして以来、以前にも増してビールを
飲まなくなる始末。
それくらいまでに、「今でしょ!」的なおつまみなんですね。
余談ですが、食べた後、指先に残る香りで・・・、
まだ飲めてしまいますwarau

流行るかな??

 毎夜ごと、お風呂上りのストレッチ。
何事も続けてみるものですね。
明らかに身体がほぐれてきた、かねこです。
まぁ、元々が硬いですからねぇ・・・(汗)。
 さて、「春」になって一気に注目を浴びるワインがあるんです。
そう、日本の甲州なんですね。
昨年仕込まれたものが、この時期になると出始めます。
なので、各メーカーさんも、猛ラッシュとなるわけです。
それにあやかった訳ではないのですが、
かねこも少しずつ、こんなことを始めてみようかと・・・↓↓↓

 ~~一升瓶ワイン☆強化作戦!~~
 まぁ、こんなことこの当たりでやるお店と言えば・・・、
そう!当店しかありません(笑)。
地元では当たりまえ過ぎて語られることもすくないであろう「一升瓶」。
少しずつではありますが、あえてそこに注目をしてみようかと。
画像のは「原茂ワイン」さんのスタンダード一升瓶ですね。
このために仕入れました。
元々、このタイプのワインって、個人的にも大好きなんです。
必ず山梨に行くと、買っていました。
初めての方は、えっ?って思われる方が多いですが、
これが飲んでみると、はまる事!!
ほんのりした甘さを感じながら、気取らずに飲む。
別にワイングラスでなくても大丈夫。
(ラッパ飲みは、マネしないでね~♪)。
自由でありながら、味わいも本格的。
この自由な素晴らしさ、ご理解して頂けるでしょうか・・・・。
ただ、一升瓶といっても様々なものがあります。
純粋に山梨ワインにこだわったものから、輸入原料を
使っているものまで。
どれが良くて、どれがダメと言うことはないと思います。
自由に、そして美味しく、ワインを楽しもうではありませんか~キラキラ
そうそう・・・、先日、楽しいプレゼントを頂きました↓↓

~~オカダデンキ☆ボールペン~~
オイッチニさん、貴重なものをありがとうございます♪♪
しかも、電気やさんらしく、こうなるんですね↓

そう!光るんですね。
大切に使わせていただきたいとおもいます。
・・・、これも壊れたら、修理してもらるんでしょうか(笑)♪

とろろんぱ♪♪

  切り替えの早さなら、負けません。
次の目標レースをさっさとセットした、かねこです。
走れれば、そこがパラダイス(笑)。
 さて、やはり健康によいと言われると、気になりますよね。
かねこもそうです。
ちょっとでも「良いよ~」って聞くと、
試してみたくなりますもの。
そのくせに、不摂生もしますが・・・(汗)。
 以前からこの存在は知っていました。
が、今回、やっとめぐり合うことが出来たんです↓↓↓

~~津軽名物☆しょうゆコンブ~~
 青森県出身の皆様、お待たせいたしました♪♪
なんでも津軽地方では、30年以上も前から食されている、
ロングセラー商品だそうですね!
中村醸造元さんというところで作られております。
噂には聞いていましたが、実際に
初めて目にしました。
 事前に事務所にて、試食をしていたのですが、
驚くのはこの食感と味付けのバランスですね。
まず、コンブは本当にとろろんぱ!
簡単に押せばとろけるくらいまで、良く煮込まれてあります。
そして、うっすらとした醤油の味付け。
かねこの場合、「煮物」って、どうしても味付けが
濃いイメージがあるんですね。
なので、コレを食べたときは、本当にほっとしました。
クセになるって、こう言うことをいうんでしょうね。
最初は何でも無いような感じだったんですが、不思議と
また、手が伸びてしまいます。
しかも!これはこんぶ。
カロリーもかなり低いので、嬉しいです♪♪
しばらく、はまってしまいそうな逸品が、また一つ
増えてしまいましたキラキラ

アンモナイトなヤツ

 雨、多いですねぇ。
せっかく買ったウェアやシューズ、
いつ着ればいいの?と、空に問いかけている、かねこです。
せっかくの季節、楽しみたいですね~。
 さて、今日は地中海のお話。
はるか昔、人間が生まれる前の事。
海だったんですね、この地球のたくさんの部分が。
今では想像もつきませんが・・・。
それを感じさせるワインが、実はあるんですね↓↓↓

 ~~フェルムサンマルタン・コートデュローヌ・ルージュ~~
 フランスはローヌ地方の、自然派の蔵元。
山の上に畑がある、まさに「天国に一番近い葡萄」と言っても
いいでしょうね。
徹底的な自然栽培にこだわりながらも、この地方特有の
ボリューム感としなやかさを生み出していきます。
 で、その秘密が・・・、
ラベルにもうっすら描かれていますが、「アンモナイト」なんです。
そう! 
こんなに標高の高いところも、大昔は「海の中」だったんですね。
なので、畑を掘ると石ころた貝殻が出てくるんです。
これが、葡萄にミネラルを与えて、
長い月日の間に味を作り出していくんですね。
これこそが、自然のなせる業なんでしょうね。
 色は濃いんですが、口に入れてみると、驚くほどの
味わいの深さに驚きます。
フルーティさとのバランスが、ばっちり取れているんですね。
口の中で、一切嫌な感じを受けずに、スムーズに流れていきます。
「濃い=重たい」の概念を一気に覆してくれます。
 たかが人間なんて、自然の力には絶対にかないません。
われわれが出来ること・・・、自然に感謝しならが、
たっぷり飲むことでしょうね、きっとwarau

夢?現実??

 先日、早くも食しました「筍」。
季節のモノを口にするのが嬉しくてたまらない、かねこです。
そろそろ、そら豆か・・・(笑)。
 さて・・・、あの感動から一年なんて早いものですね。
今年も、この季節が近づいてきました↓↓↓

 そう、「富里スイカロードレース」ですね!!
昨日は、バスケランナーさんのブログでもアップされていました。
これをみて、「そうだっ!」と忘れていたのを思い出しましたよ。
ちなみに、昨年は・・・、こんな感じでしたっけ↓

 あの後、鰻おいしかったな~face05
でね、確か昨年も「抽選」だったんですよね。
正直言うと、「コレ、誰か落選したひといるの??」
「形式上、そう言っているだけなんじゃ・・・」くらいに思っていました。
東京マラソンなら、わかりますよ、でもココは富里。
そんなことを思いながら、
抽選結果を見てみると・・・。
・・・、はいっ!「落選」でした(汗)(汗)。
一瞬、時間が止まったような雰囲気に飲み込まれてしまった、かねこ。
職場で冷静さを取り戻すことの大変さったら・・・。
これは夢?それとも現実??
まぁ、仕方ないですね、これも何かの縁でしょう。
悔しさいっぱいですが、他にもレースはたくさんありますからキラキラ
またの機会に、チャレンジしたいと思いますdashdashdash

桜散るRUN

 記録、それは大切なもの。
そのデータが飛んでしまうと、本当に悲しい、かねこです。
データは、大切にねっ(笑)。
 
 さて、2日間、本当に良く降り続いた雨。
こんなにも降って、大丈夫??って心配なくらいでしたね。
そんな雨が上がった昨日の夕方、珍しく夕方RUNに出かけました。
普段は朝ばかりなので、本当に貴重なんですよ(笑)。
お目当て??
そうなんです、コレだったりします↓↓↓

 これを待っていたんです。
桜のじゅうたん。
もちろん咲いているときもきれいですが、
この散りかけた時の、桜のじゅうたんもまた素晴らしい!
この景色を求めて、走って来ちゃいました。
上から下から、ピンクに挟まれたこの景色、本当に圧巻ですね。
また来年まで、心にしまっておくとしましょう。

気分を良くしたかねこ、そのまま走り続けて、幕張まで。
やはりここでも、普段とは違う景色を求めて、
お邪魔したのはこちらでした↓↓↓

 夕方の429.postさん、潜入warau
いやぁ、汗だくの状態で、失礼いたしました・・・。
しかも、おいしいコーヒーまでいただきまして、すいません。
そして店内で、あのシューズも見ちゃいました。
ああなっていたのですね、次回はそのお話も、じっくり
お伺いさせてくださいませ~。
しかしまぁ、
誘惑物の多いお店さんですね、お金持ってなくて、本当に良かったです(汗)。
前夜の不摂生のおかげで、ばて気味になりながらも
楽しんだ、夕方の13キロ。
たまには違う時間も、街が輝いて見えて楽しいですね。
夕飯の香りとか、なかなか素敵ですし!
これからたまには、取り入れてみたいと思います~♪♪

欲しいものは・・・。

  一年前に買った、ミモレット。
もののついでと思い、ずっと冷蔵庫の中で氷温熟成。
が、ついに先日、開封してしまった、かねこです。
う~ん、ざっと36ヶ月熟成かぁ(笑)。
やっぱり美味いですなぁ。
 さて、やはり「汁モノ」は欠かせません。
個人的には味噌汁はほとんど飲みませんけど・・・(汗)。
むかしから、その習慣がないんですね、実は。
でも、スープは結構好きかも。
ランチでも、コレがあるとないとでは、精神的に余裕度合いが
違ってきます。
そんな中、衝撃的な!?(大げさすぎます)スープに出会いました↓↓↓

 ~~伊万里 ねぎスープ~~
 先日、サンプルで頂戴したスープなんですね。
当然、早速試食をしてみたんですよ。
ウンチクを読んでみますと・・・、
佐賀県の伊万里で40年以上も作り続ける「ねぎ名人」がいらっしゃるそう。
その方のねぎを完走・・・、乾燥させてつくったスープだそうです。
なんだか最近、「ねぎ」に妙に縁がある気がしますが。
でも、明らかに味が違うって言うのは、前回学びました。
たかがねぎ、されどねぎでしたもの。
で、肝心なこのスープ。
チキンベースのお味に、たっぷりのねぎがぷかぷかしています。
この、思いもよらず薄味なのが、本当に嬉しい♪♪
「ねぎを食らう」みたいな感じです。
でも、食しながら、一つ。
「ココに、何かが欲しい・・・」。
そうなんです、この味わい。
かねこの頭の中に、あるものがピン!と浮かび上がりましたicon12
そうなんです、「餃子」が頭のなかをグルグルと駆け巡りました。
このねぎたっぷりのスープの中に、
頼もしい餃子たちがダイビングしたら・・・。
想像しただけでもコーフンしてきたので、止めましたface05
 まぁ、餃子はともかくとして・・・、
スープ、ありがたい食事の友ですね~♪

試してみよう♪

 名刺代わりのご挨拶。
「新聞とビールはアサヒです!」と、言い続けている、かねこです。
あっ、でも出されたビールは、飲みますよ(笑)。
 さて、そんなビールのお話。
そろそろ発売時期も迫っているそうで、
なんでも「試飲の乾燥、いえ完走、いえ感想を・・・」と
求められました。
そう、辛いんですが、飲むのことも仕事なんです。
全然羨ましくなんてないですからね、
たま~に、本当に辛いときもあるんですから。
 で、本日のターゲットは、コチラ↓↓↓

 ~~麦とホップ☆赤~~
 巷で人気の「レッドスター」ではありません♪
麦とホップの限定バージョンが登場するそうな。
だから、新聞とビールはアサヒ党のかねこですが、
これもお仕事、お仕事。
テイスティンググラスにて、早速TRY!
 なんでも以前は、キャンペーンんも商品だったらしいんですね。
それを今回、限定で販売されるとの事。
サッポロさん、商売がお上手だこと(汗)。
で、肝心の味でございますわね。
色は、思ったよりも濃い目の、カラメルブラウンに近い感じ。
泡も、かなり持ち上がっていますね。
普段このてのものは飲んでいないのですが、味わいとしては
苦味もありますし、最後にはシャープさものぞかせていますね。
一瞬のボリュームの割には、飲み続けられる、そんな
印象を持ちました。
 うん、コレだったらいいんじゃないでしょうかね。
酔う前でも、ポテンシャルの高さがうかがえます。
限定という言葉の魅力にひかれ、皆さんも
手にしてみてくださいね~face02

透明感♪

  最近は妙に「バナナ」に目覚めている、かねこです。
これにも、味の違いってはっきり
でるんですね、ちょっと驚きました(笑)。
 さて、ワイン。
当然なのですが、「安くて美味い」が一番ですよね。
高くて・・・なヤツも、ごろごろ転がっている世の中ですからね。
かねこの場合、白ワインに求めるもの・・・、
  ① 爽やかさ
  ② 最後まで飲めるスッキリ感
  ③ 値段!
 だったりします。
そんな欲求を満たしてくれるワイン。
あんまり飲まない白だからそこ、こういう欲求が多いんでしょうかね。
このワインは、それをカバーしてくれますよん♪↓↓↓

 ~~ジェイコブスクリーク リースリング~~
 まぁ、ありきたりかもしれませんが、これはかなりな優秀性です。
言わずとしれた、オーストラリアのワイン。
ブームは落ち着きましたが、ちょっと前は
「オーストラリア」と言えば、これが定番中の定番でしたよね。
で、あえて「リースリング」なんです。
フツーは、この国なら「シラーズ・カベルネ」とか、「シャルドネ」とか
に目を奪われそうですが、このリースリングは驚くべき実力。
最近はこの品種の愛好家が集まって「リースリングの会」を
開いているほど、女性を中心にファンが多いんですね。
 で、このワインですね。
まぁ、買おうと思えば、コンビにでも買えちゃいます・・・、確か。
ただし侮る無かれ、香りの上品さと
シャープな口当たりには、本当に驚かされます。
ほんのりとした苦味のニュアンスは、飲み込むときには旨みに
変わっています。
なので、冷やしても爽快感タップリで飲める。
そして見た目の色も、透明感のあるグリーン。
こう言うワイン、もちろん料理に合わせても美味しいですが、
何も考えずにガブガブ飲むのも本当にステキキラキラ
気がつくと、飲み干しているっていうくらいにナチュラルなんですね。
こういうの、本当にありがたい限りですなぁ~warau