アーカイブ | 7月 2015

サマーフェスティバル企業協賛金活動

平成27年7月18日(土)
16:00より 実行委員熊谷氏と同行
1.珍来土気店   5,000円
2.㈱コナカ 土気店  5,000円
3.ネッツトヨタ千葉㈱あすみが丘店 10,000円
4.TAYA美容室 ㈱田谷   5,000円
5.ガスト千葉土気店   5,000円
6.あすみルッツェルン  不在
7.京葉コンサルティング 不在
以上 5社 30,000円協賛金 回収。
ご協力有難うございました。

大椎台自治会納涼会

平成27年7月18日夕刻、会長と副会長が大椎台自治会の納涼会に招待を受けて行ってきました。

昼間には自治会の子供会の神輿も出たり、夕方には上の写真のような太鼓の演奏もあって大変盛大な夏祭りでした。
地域のお祭りはこのように地域住民の親睦の為のものであるべきと感じました。

集会所地震対策

平成27年7月15日(水)
集会所管理委員長、副会長立会
地震対策実施致しました。
1.レイアウト変更後の書庫、茶箪笥の倒壊防止対策
2.シーク棚の開閉防止
3.書庫の自動開閉防止ロック設置
(茶箪笥)
茶箪笥の倒壊防止対策
(書庫)
書庫の倒壊防止対策
(シーク棚)
シーク棚の地震対策

集会所地震対策

平成27年7月15日(水)
集会所管理委員長、副会長立会
地震対策実施致しました。
1.レイアウト変更後の書庫、茶箪笥の倒壊防止対策
2.シーク棚の開閉防止
3.書庫の自動開閉防止ロック設置
(茶箪笥)
茶箪笥の倒壊防止対策
(書庫)
書庫の倒壊防止対策
(シーク棚)
シーク棚の地震対策
別途
賞状額のレイアウトの変更と陳腐化したあすみが丘区域図の差し替え検討中。

サマーフェスティバル企業協賛金活動

平成27年7月14日(火)
14:30~16:00
サマーフェスティバル実行委員、熊谷氏同行訪問
1.(有)土気電気           5,000円
2.大京土気店             4,000円
3.小渋医院              10,000円
4.かつわか土気店          5,000円
5.おおきど歯科医院         5,000円
6ヤックスドラッグあすみが丘店  3,000円
 徴求            合計  32,000円
残り7社 7/18(土)16:00より集金予定
あすみルッツェルン、珍来土気店、㈱コナカ土気店、ネッツトヨタ千葉、
京葉コンサルティング、TAYA美容室、ガスト千葉土気店
16:00 本日集金分、 32,000円を土気商工会へ手交。

7月文化体育部定例部会議事録

日時 :平成27年7月11日(土)  9:30〜11:30
場所 :あすみが丘第一自治会集会所
出席者:8名 田中 丹 成田 畑 片木 川相 熊谷 楡井(記録)
    特別参加者 兀脇副会長・中井第2子供会会長
議題:
1.第2回ふれあいコンサート(6月21日開催)
  入場者は約190名、用意した席は満席となり盛況のうちに終了した。
  入場者にアンケートを実施した結果は下記の通り:
     回答者数43名:男性16名・女性25名/自治会区居住者16名・自
     治会外居住者27名。全般的に楽しい内容で、特に指揮者の
     辻博之氏のトークが愉快であったとの感想が多かった。
  来年の開催については次年度文化体育部に一任することとする。
 
2.活動支援金
  文化体育部より下記支援金を交付した:
    交付日    交付先(代表者)      金額(円)     
   6月12日  いきいきサロン(森山会長)    10,000
   7月4日   第1子供会(志村会長)      19,000
    7月6日   第2子供会(中井会長)      29,000
           敬老会           30,000
3.サマーフェステバル
 兀脇副会長よりサマーフェステバル開催会場が創造の杜に決定した経緯、
 フェステバルの行事内容、自治会の協力事項などにつき説明あった。 模擬
 店運営に関わる販売品目/販売量・備品・業者へのレンタル品などについて
 概要 を整理確認した。7月26日(日)に防災倉庫・さくら公園・集会所に
 散在している自治会所有の備品でフェステバルに使用するものを現場にて
 チェックする予定。
 第2子供会中井会長より、子供会からの販売品(光るヨーヨー・ウチワ等)を模
 擬店にて販売したいとの要請があり了承された。
4.餅つき大会
  12月6日(日)開催を決定した。
5.次回定例会議
  8月8日(土) 9:30~ 
以上

高齢福祉課・包括ケア推進課訪問

平成27年7月13日(月)
9:30 ~11:30
1.土気商工会へサマーフェスティバル自治会協賛金持参
  ・100千円届け→領収書会計へ手交
2.千葉市高齢福祉課
 ・千葉市地域見守り活動支援補助金交付一括(分割)
  事前請求書届
 ・見守り活動啓発講習会開催にあたっての講師紹介要請
3.包括ケア推進課訪問
 ・認知症サポーター養成講座開催要領ヒアリング
 ・開催申込書に記入し、開催日の45日前まで提出
 ・7月申込であれば、9月開催可能とのこと
   9月第2週の土曜日が妥当と思料

7月12日の記事

「あすみ」という会報を読ませていただきました。
その中で気になった点を僭越ながらメールをさせていただいた次第なのですが
今回の「地域社会の力」という項目は書く事がなくて無理矢理かかれたのでしょうか?
というのも書き出しの
退会したいという世帯が増えており、一頃は700世帯近くあった会員が655世帯を切ろうとしています。
という文章があったのですが
「700世帯近く」ということは700世帯に届かない世帯で
しかも655世帯を切ろうとしているということはまだ655世帯を切っていないということだと思うのですが、
つまり両方の最大値をとっても45世帯しか自治会の離脱をしたということにならず
少子高齢化に伴う人口流出等鑑みれば700世帯中45世帯は取るに足らない数字かと思われます。
最近という言葉を使っているので、おそらくここ1~2年ほどで、というよりも現会長になってから目に付いたことがちらほらあるといったところでしょうか?
このような少ない数字の変化で自分たちは頑張っているという自慰行為文を書いて広報として印刷するくらいであれば
チラシの裏にでも書いておけば良いのではないでしょうか?
次回広報が発行される際にはしっかり熟考された文章が載せられることを願うばかりです。

文化体育部部会参加

1.第4回サマーフェスティバル実行委員会の報告
  ・打ち上げ花火中止に対する経緯説明
  ・実行委員会の計画案説明
  ・ワンコイン募金の協力依頼
2.模擬店出店の準備依頼
  ・7/26日(日)第5回実行委員会までに出店申込書の提出依頼
3.7/14(火)の企業協賛金集金打合せ。(熊谷さん)
  ・14:00第一自治会集会所集合
  

サマーフェスティバル企業協賛金活動

平成27年7月8日(水)
14:30~15:30
渡辺副会長同行
〇おおきど歯科医院
 京葉コンサルティング(現社名東方コンサル㈱)
 小渋医院
 3社訪問
〇担当14社のうち1社廃業、実質13社、第一弾表敬訪問終了
  おおむね感触良好
〇来週7/14日(火)第2弾 集金訪問予定