堪能小説

最近、電車での行き帰り、
本を読むようになりました。
隣でゲームしている人の横で読むと、
なんかちょっと大人になった気分になりますが、
そんなことを感じること自体が、
精神年齢の低さを感じます。たははは
昨年5年ぶりに出た大沢在昌の『新宿鮫Ⅹ 絆回廊』を読み終わりました。
香田もハムの下請けに転職できたし、フーズハニイは粉祭りで大賑わいだし、
桃井さんが、これからは陰口ではなくて、
面と向かってマンジュウと呼ばれるようになったのは残念ですけど、
敵としてはなかなか面白い設定の、カネイシもまた出てきそうですね。
続編楽しみです。
ママフォースもあいかわらず営業してました。
わたしなんか門前払い食らいそうだけど、ママフォースで飲んでみたい(笑)
のりちゃんから、お祝いのパスケースと文庫本をプレゼントしてもらいました。
さんきゅ~。
誰か、お祝いにサイフ買ってくれないかな?(笑)
わたし、サイフは持たない派でしたので、お札も小銭も裸のまんまでしたが、
さすがにもう卒業しないと。
だから誰か、くれ(笑)

お暇ならどうぞ→通勤ipod編

堪能小説」への4件のフィードバック

  1. 行き帰りに読書良いですね~。
    私も読まなきゃと思いつつ…携帯見ちゃうダメ人間です。
    買って読んでない本が溜まる一方です。
    また面白い本がありましたら教えて下さい。
    来月から余裕が出来そうなので、ここいらでまとめて読書しとこうかなっ。
    そんなユルい考え(^_^;)

  2. JKフェチ?(笑)
    自分を省みられることは
    大切だと思う♪
    読書尊敬するわ
    自分はSFばっかりだったな
    勉強の一旦で読んでいた
    淋しい読書経験からすると
    有意義だよね
    みきちんもすごい勢いで
    読むんだよね
    みんな尊敬☆
    前張自分もツボだわ(笑)

  3. あっきいさん
    429の2階でわたしの展覧会。
    誰が来るんですか(笑)
    でもアド街で幕張を特集するくらいですから、
    わたしの展覧会に、
    東スポとかナイタイとかが取材に来て、
    みこすり半劇場に変わって、コーポ前劇場を連載させてもらえるなら、
    わたし真剣に考えます(笑)
    幕張のふざけたお友達が見に来てくれる程度なら、
    展覧会もくだらない笑い話にもなりますけど、
    万が一、家族連れだったり、子供が見に来たりしたら、
    わたし非常に罪悪感にさい悩まされます(笑)
    青島さん
    青島さんはどんな本を読んでるのかな?
    いろんなコト知ってるし、
    いろんなコトに興味がある人だから、
    いろいろ読み漁ってるようなイメージがあります。
    内容の難しいものから、
    人がどうでもいいと思ってるものまで(笑)
    どうでもいいようなものが多い?
    わたしの読むものは、そんなのばかりです^^
    ん?
    職場が消滅!?
    ヨメって言葉よく使ってますけど、
    ヨメってなんだ?(笑)
    職場が消えたことを心配しろ?
    人の不幸は、蜜の味。
    にひひひ。
    こんなとこで書いてないで、あたいのブログに書けって?
    失礼しました^^
    アニキ
    SFっていうと、星新一?
    古すぎか(笑)昔よく読んだ。
    気分的には、単行本を読むのが一番なんだけど、
    電子小説っていうんだっけ、
    あんまりそれ使って読んでる人を見かけないけど、
    単行本は読んだあと、処分に困っちゃうからさ、
    ちょっと興味があるんだよね。
    アニキは詳しくない?
    アニキは通勤ライフでなにやってるの?
    ぱん聞きながら、ツイってるか(笑)
    おれもスマホにしようと思ってたんだけど、
    まだ研修期間なので、もうしばらくガマン。
    なのでバッテリーの交換をしたよ^^

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