決して若者の芽を摘んではならないんです。

副代表の仲田です。

若い子達がなぜライブやレコーディングに挑戦しないのかわかる気がします。

まずはできない不安があるからです。

なぜ不安かって、やたらとダメだしする人達がいるからです。

始めたばかりの人達にいきなり専門用語だらけの説教などしたら、やる気なくなりますよ。
建設的な意見を言える人は聞かれない限り答えません。
そのためのレッスンですし、これだけネットでレッスン動画が上がる中、JAZZ’N!を含めて音楽教室にたくさんの方がいらしてくださるには、きちんと理由があると思うんです。

楽器をやったり歌ったりするかって好きだからだと思うんです。

カラオケじゃなくてライブがしたい!レコーディングがしたいって思っているんだと思います。

初めてすぐはみんな下手です。でもライブにはライブの見え方があります。
だから挑戦してください。
変なマウントをとってくる人たちを排除して、まずは自分の演奏とパフォーマンスに集中できる環境を用意出来ればと思ってます。

場数は大事です。やって学ぶことは多いです。

レコーディングでもライブでも、まずは若者の芽を摘まずに、挑戦して貰う環境を整備していきたいと思っています。

機材投資、特にレコーディングに関する機材をかなり投資していますがきちんと理由があります。

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まずは家納品のクオリティを上げたいからです。

それは何となくわかると思います。

プレーヤーの方の中にはDTMに弱い方も多くいる印象です。

であれば、それをきちんと納品できる実力と機材を揃えておきたいと思いました。

あとは、自分と同じ立場の地場でご活動されているミュージシャンの方々のレコーディングのお手伝いをしたいと考えています。

僕ができるのはあくまでも録音することですが、作詞、作曲、あとはトラックメーカー、ミックスエンジニアなどの知り合いも多くおります。

それかギターと歌だけであれば自分の機材でかなり高いレベルで録音できます。

レコーディングスタジオに行ったら時間に追われる事もありますし、レコーディング用の機材を導入していない場所での録音を止めたいと思っています。

ライブとレコーディングは別物です。

それはバンドでも歌い手さんでも同じ。

CDクオリティでとなった場合も仲間のレコーディングスタジオがあります。

みんな親切だしぼったくったりしません。

予算に応じて良い音で録音できる環境を提案したいと思います。

あとはレッスンに来てくれている生徒さん達にも良い環境での録音がどれだけ練習になるかを知ってもらいたいんです。

レコーディングは自分の粗が見えます。

そこを見つけるには良い音で録音することから始めます。

粗を無くして行く+ライブや演奏の場を提供する。

音楽の道は一筋縄では行きませんが、共に良いものを創って行きたいと思っています。

 

 

JAZZ’N HP

 

 

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【僕の音楽専門学校時代の恥ずかしい話】その②

 

代表の大野木です。

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やってきました、自分をさらけ出すお話でございます(笑)

前回のその①では

「1年目はほぼ学校に行っていなかった」

というなんともお恥ずかしい話でした。

 

専門学校時代は本当に恥ずかしい話がありすぎて切りがないのですが、、、(汗)

さて、今回の恥ずかしい話はこちらでございます。

 

発表会をバックレた。。。

 

 

いやいや、これはもう人としてダメですね。本当に思い出したくない過去の汚点、今穴に入って存在を消したい気分です(笑)

発表会は1年に一度の大イベントなのです、それをバックレました、、、

今なら笑って話せます、皆さんも是非腹を抱えて笑ってください(爆)

何故そういうことになったのか、一つ一つ思い出しながら綴っていこうと思います。

 

理由(ただの言い訳)はこの2点に限ると思います。

・周りのメンバーとうまくコミュニケーションが取れなかった

・ギターが自分含めて4人もいた

 

いや~、本当にただの言い訳です。。。

 

まず、「周りのメンバーとうまくコミュニケーションがとれなかった」について。

基本的に人見知りではありますが、そこまで人嫌いではなく、コミュニケーションが上手とは言えないない方ですが、それなりに輪に入ることはできます。ですが、この時はどうも上手くいきませんでした。

何故なのか、今考えてもよくわからないのですが、バンドアンサンブルの授業が終わってメンバーが仲良く話していても、自分だけはすぐ帰っていました。

一匹狼でカッコつけていたんでしょうか。。。

でもギターや理論の授業などは友達も出来たりで楽しく過ごしていたんですが、、、

いやいや、情けないの一言に尽きます。

ちなみにバンドアンサンブルという授業はその名の通り、いろんな科から大体同じくらいのレベルの生徒を集めて、バンドで合わせて講師が指導していくという授業です。

そしてその成果をバンドアンサンブル発表会で演奏するということになります。

もう1つの理由(言い訳)の「ギターが自分含めて4人もいた」というのも結構大きかったかもです。

そう、ギター科の生徒が圧倒的に多いために、1つのバンドにギターが4人も入るという編成になってしまうのです。。。

今もそんなに変わらないですが、当時は自己中で目立ちたがり屋の自分、バンドにギターが4人いるということに戸惑っていたかもしれません。

高校3年間は自分がリーダーで1つのバンドをしっかりと続けて、そしてその中でも掛け持ちで、年上の人達とオリジナルのバンドをやったりと割と上手くやっておりました。

もちろん、そのバンドでは自分がギター1人、いいように目立つことができます。

バンドにギターは1人という固定観念がよくなかったと反省でございます、、、

それにしても4人は多すぎだけど(笑)

でも役割分担をしっかりと考えて、1曲丸ごと弾かなきゃいけない、という固定観念も捨てて授業に臨むべきだったと今更思います。

当時は自分が自分がという感じで、人を立たせるというのができなくて、人間的にも全く成長してなかったんだと感じます。

是非バンドをやる方、やっている方には知ってもらいたいことは、メンバーの1人だけでも勝手な行動したり、モチベーションを下げるようなことをすると、一気に雰囲気、空気が悪くなり、そして他のメンバーにも蔓延していきかねません。

バンドに限ったことではなく、グループや組織でも同じことが言えますね。もし、そういうメンバーがいたら、まず否定せずにしっかりと意見を聞いて話し合う事。些細な気遣いから変わっていく事もあります、近い存在だからこそ言いづらいこともあったりするもんです。些細なことが積もれば、事が大きくなっていきます。大きくなる前に、小さいうちにしっかりと対処することです。そのためには、アンテナを常に張っておくことが大事になってきます。

当時の自分に言ってやりたいとすれば、やりたくないなら、しっかりと理由を言って授業に出ない事。とは言ってもギター4人もいるので嫌ですといったところでもちろん、受け入れてもらえるとは思いませんが(笑)

もしくは、自分が弾きたいのを我慢して、しっかりと役割をこなし、人の立場も考えて、うまく輪に入ってやりなさい。

と当時の自分に言ってやりたいです。

バックレるなんてやっちゃいけないとわかっているけど、あの時はどうしようも出来なかった。

幸い、このお恥ずかしい話の後は反省もあり、バンド活動での人間関係などもうまくいってましたし、他のコラム【バンドで飯って食ってけんの?】でも書いてますが、7年ほど続けたスカバンドは、本当に長くやったなと思います。

10年、20年もバンド続けている方は本当にすごいなと思います。

 

謝っても謝り切れないですが、当時の迷惑かけたメンバーさん、先生などに心からお詫びの気持ちです。

とうことで、過去の過ちを絶対に繰り返さないよう、まずは人として約束は必ず守る、周りにはなるべく迷惑をかけない。

社会人としいて当たり前ですが、この当たり前が難しかったりします。

この気持ちを忘れずに、人間性ももっと磨いて精進していきたいと思います。

最後は真面目になりましたが、真ん中ぐらいの文章で「アホだな、こいつ」と笑ってやってください。

励みになります(笑)

ではこの辺りで、、、

 

 

JAZZ’N HP

 

 

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横浜輪舞

副代表の仲田です。

おれかん

横浜は天王町

オレンジカウンティブラザーズさんで初のソロライブでした。

普段は必ず誰かとご一緒させて頂くんですが、今回は本当に1人。

ガチのバンドからアイドルさんまで出る中、アコースティックギター1本で殴り込みに行ってきました。

僕の前はアイドルさん
たるちゃん

たるちゃん!カワイイ!

感じた事ないプレッシャーですね。

アイドルの仕事をすることはあれど、アイドルの直後に30代のおっさんがアコギ1本でソロギターとか弾かなきゃならないんです。

すごく優しい空気とかラブリーな空気を1発でぶち壊さざるを得ない立場なんです。

これは弾かずにたるちゃん(アイドル)の推しになって一緒にチェキ撮ってもらって終わる方が良いのではないだろうか。

とか色々考えましたけど、できることは演奏だけなのでしっかりぶちかましてきました。

皆さん暖かくお迎え下さりありがとうございます。

一人でやるって演奏はもちろん、MCとかその他ライブでやらなきゃならない行動を全て一人であるので凄く勉強になりました。

フロントマンってすげーなって改めて思いました。

こんなにも緊張感とか見られてる感が違うのか!!!!

何事も勉強です。

お誘い頂いた方は、Twitterで仲良くさせてもらっていて、今は公私共にお世話になっている、えはら君。
モデルか?!と思う程のイケメンなのにとても気さくでとても面白い方です!

そして、彼の周りにいる人たちもすごく雰囲気の柔らかい良い人達が多いです。

オレンジカウンティブラザーズ、次回は6月9日ロックの日ですが、拙い演奏と楽しいトークで場を盛り上げて行こうと思います!

 

 

JAZZ’N HP

 

 

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大野木チャンネル始めました

 

代表の大野木です!

某芸人の 「〇〇始めました。」みたいになってますけど、お気になさらずに。。。

動画にてジャズ、クラッシック、演歌、ロックポップスなど幅広いジャンルの曲を弾いております!

 

大野木チャンネル

 

 

 

まずは再生回数が多かったこちらを紹介します!

ギターはやっぱりブルースですね。

再生速度を遅くして、是非どんなプレイをしているか研究してみてください。

間で入れているオブリは全てEマイナーペンタトニックスケールです、開放弦も交えるといい感じになります。

 

 

 

JAZZ’N HP

 

 

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お子様方に大人気なのです

代表の大野木です!

桜も散り始めたので、教室のエントランスはこんな感じに変わりました。

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このベンチに座っているお人形さんがお子様方に大人気なのです。普段は待合室に飾っておりますが、お子様がいらっしゃると必ずこの人形で遊んでたり、どこかへ行方不明になったりと(笑)

楽しんでもらえて何よりです。

しかし、季節が巡るのはあっとういう間ですね。。。

もうそろそろ子供の日ということで、こいのぼり、鎧兜の時期ですね。

季節を感じるというのは、とても日本らしい。

いろいろ飾っていることで自分もしっかりと季節を感じとって楽しんでおります。

あ、ちなみに一緒に飾ってあるVOXのミニギターアンプは、結構いい音します。最近、自宅の奥底から見つけました(笑)

 

 

JAZZ’N HP

 

 

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CD紹介 ボイトレ、トロンボーン講師【山縣真梨子】先生

代表の大野木です!

山縣先生のCD紹介でございます。

教室の待合室にもこんな感じで飾らせてもらってます。

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↓まずは山縣先生のカルテットのCDです、歌にトロンボーンと素敵です!下記のリンクに参加メンバーなど詳しい情報なども載っております!

真梨子カルテット

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そして2枚目はサルサバンド、スゴ腕ミュージシャンの方も参加しております。いやいや、すごいメンバーですね!

下記のリンクに参加メンバーなど詳しい情報なども載っております!

 

Son Reinas

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是非是非チェックしてみてください!

 

 

JAZZ’N HP

 

 

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サックスの吹き方(アンブシュア)

サックス&フルート講師の石神有規です。
今回はすでにサックスの音が出せる方にサックスの吹き方(アンブシュア)を紹介します。

【ファットリップ】
まず、上唇も下唇も巻かず、マウスピースに歯をつけずに吹きます。

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息の圧力だけで音程をコントロールします。

リードに圧力がかからず豊かな音になります。
次に、その状態で前歯をマウスピースにつけて吹きます。

 

これがファットリップというアンブシュアです。

【シングルリップ】
ファットリップでフラジオの音域まで出すのは大変です。

そのときに下唇を歯の上に少し巻きます。 サックス経験者2image2

 

これがシングルリップです。
唇越しにリードを噛んで、楽にフラジオをコントロールできます。
シングルリップは、顎の力に頼ってしまい音色が劣化する傾向があるので注意が必要です。

実際には、低音域から高音域まで各音ごとに微妙にアンブシュアを変化さるので、ファットリップとシングルリップとその中間を使っている奏者が多いと思います。

 

【ダブルリップ】
上唇を巻けるだけ巻いて、下唇を少しだけ巻きます。

サックス経験者3image3

これが、ダブルリップです。

唇がもとに戻ろうとする力だけで圧力がかかるので、口に力を入れる必要がありません。
そして、歯から頭に音が振動しないので客観的に自分の音が聴けます。
しかし、フラジオを多用するとどうしても唇を噛むことになるので、痛くなります。
とくに、息のコントロールが難しい”ファットリップ”で演奏する技術を早いうちに身につけることが、

上達への近道だと思います。

 

 

JAZZ’N HP

 

 

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ラ・カージュ・オ・フォール

観劇1

副代表の仲田です。

先日、ヴォーカル株式会社様からご紹介頂き、お世話になっている女優の浅野実奈子さんがご出演されているミュージカル「ラ・カージュ・オ・フォール」を観劇させて頂きました。

ストーリーとしては
南仏サントロペのゲイクラブ「ラ・カージュ・オ・フォール」のオーナーのジョルジュ(鹿賀丈史)と、看板スターの“ザザ”ことアルバン(市村正親)は20年間同棲し、事実上の夫婦として生活してきた。アルバンはこのところふさぎこんでいて、ショーの出番に遅れることもしばしば。愚痴をこぼすアルバンとそのご機嫌をとるジョルジュ―いわばふたりは倦怠期なのだ。ジョルジュには、24年前の過ち(?)から生まれた最愛の息子ジャン・ミッシェル(木村達成)がいるが、アルバンが母親代わりとなって手塩にかけて育ててきた。そんなある日、ジャン・ミッシェルが突然結婚を宣言。その結婚相手が、よりにもよってゲイクラブを厳しく取り締まるべきだと主張する政治家ダンドン議員夫妻(今井清隆&森公美子)の娘アンヌ(愛原実花)で、家族揃って挨拶に来ることになったので、さあ一大事!

ご覧の通り、喜劇ですw

1部はシビアに終わるのですが、2部はもう笑わずにはいられないくらい笑えます。
ネタバレになるので詳しくは言えませんが、観劇できるのであれば是非、行って頂きたいです。

ラ・カージュ・オ・フォール

 

 

JAZZ’N HP

 

 

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日々の徒然…

ささみ1

ささみ2

副代表の仲田です。

新規プロジェクトに向けて色々と試行錯誤しながらやっています。

お世話になっているMuLogic Studioの店長、ささみさん(写真1枚目 スコティッシュフォールド♀)にもどうやら認識して貰えるようになりました笑

先日はプロモーションVTRとその音源の校正の最終チェックを行いました。

音源や映像の制作というと華やかに思うかもしれませんが、内情は同じものを何度も何度も確認しながら違和感を見付けて、そこを取り除いていくという地味な作業です。
その中でアーティストさんの希望やイメージを具現化していき、納得のできる地点で折り合いを付けていきます。

なのでどちらかがエゴを突き通しても決して良いものはできません。
コミュニケーションを大切にしながら、アーティスト制作側が一丸となってチームとして尊敬しあってより良いものを創りあげる。
たとえば、オーダーの中にこうした方がより良いものがあればアレンジャーが提案し、取捨選択をしながら制作していければ、イメージに近くてより良いクオリティでオリジナリティのあるものができるのかなと思います。

なのでバンドなどをやっていて、MVなどを作りたい。会社さんのプロモーション用の映像を制作したいなどの時はエンジニアさんやアレンジャーさんとぜひ協力してやってもらえたら良いと思います。

こちらの楽曲、今月出演したテレビ収録の際に流して頂いたので、ストリーミング、もしくはYoutubeに掲載されるらしいのでその時にまたご連絡させてください。

 

 

JAZZ’N HP

 

 

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「yonige」~笑おう~SNS企画の続き

 

代表の大野木です!

以前のブログで小学5年生の生徒さんがyonigeというバンドの企画で演奏動画をあげてくださいました。

 

数ある応募の中から、yonigeさんの公式HPにも公開されるという嬉しい出来事をお伝えしたのですが、

さらにもっとすごいことが起こりました!

 

なんとなんと、賞をいただきました!

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いやー素晴らしいですね!

そして、この賞は1名だけ!
頂ける商品はなんとギターです!

しかも、ギブソンのレスポールという高級ギター!

小学生でギブソンの名器、レスポールがマイギターになるとは、羨ましい限りです(笑)

すごい、本当にすごいです。

今年から始めているプロジェクトの

~【幕張発!アーティスト発掘】マクスタープロジェクト~

ブログでも取り上げさせていただきました。

 

仲田副代表担当の生徒さんなのですが、発表会ライブにも積極的に参加していただいたり、いろんな曲に挑戦したりと、とても意欲のある素晴らしい生徒さんです。

ディレクション(動画編集、録音、ミックス)は仲田副代表、本当にお疲れ様でした。

いつもレッスンを見学しているお母様も大変喜んでいるようで何よりです。いつも送り迎えしているお母様、本当にすごいなと思います。

本当に本当におめでとうございます!

講師一同、祝福の言葉に代えさせていただきます!

 

幕張地区に眠る才能を見出して、
地域に愛されるアーティストを輩出する【マクスタープロジェクト】、我こそは!という方は是非ご連絡をお待ちしております!

 

 

JAZZ’N HP

 

 

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