カテゴリー別アーカイブ: 講師大野木のぼやき

講師ライブレポ【2018.1.7@千葉LOOK】

 

代表の大野木です!

先日は千葉LOOKというライブハウスでガッツリとエレキギター弾いてきました!

ライブハウスでの演奏は半年ぶりかも、、、

それにしても気持ちかったです。

写真を一気に載せます!

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今回の機材は赤ストラト、マーシャルJCM2000、エフェクターかなり多めです。

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歪み3つって多すぎかも。。。
今回は始めて使ったソバットもいい感じでした、写真では見切れてますが、ワウも使ってます。
やっぱりマーシャルのクランチは気持ちいいですね。

 

今回はネクタイ着用だったのでお気に入りのネクタイピンが大活躍でした。

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なんと今回はツーマンでのライブ、持ち時間もたっぷりでした。

時間がいっぱいあって贅沢だなと思いつつも、最後の3曲ぶっ通しは疲れました(笑)

体力が年々衰えていく。。。

新曲もやりましたが、ドキドキでした。なんとか上手くいってよかったです。

久しぶりのライブハウスは楽しかったです!

家に帰ると「タバコ臭い!」と嫁さんにファブリーズかけられまくりでした。。。

 

 

 

 

JAZZ’N HP

 

 

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【左手はバタバタさせてもいいの?】その②

 

代表の大野木です。

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前回の記事では

 

「何も知らずにバタつかせて練習というのはオススメできない」

と書きました。

 

詳しくは前回の記事はご覧ください

 

今回のその②では「バタつかせなくする方法」を書いていきます。

 

この3点に絞っていきます。

 

①【なるべくフレットから指を離さない】

当たり前のようですが、これが以外と難しいんです。フレットから指が離れているとやはりバタつきが出てしまいます。見た目にもかっこいいとは言えません。対策としては、練習のときも本番のときも常に意識して、離れたとしても0.5mm以内おさめることです。特に薬指、小指はフレットから離れてしまう傾向があります。薬指、小指に関しては③で説明します。

 

②【コンパクトに、瞬時にフレットを移動する】

エレキギターの場合などは低いポジションも使えば、高いポジションも使います。ということは横の移動も激しいということになります。横の移動でもなるべくフレットから離れずに0.5mm以内でコンパクトに、瞬時に移動する。これは瞬発力が必要になりますが、意識だけでもかなり変わってきます。そして移動する着地点をしっかりと見据えておく、この場合はポジションマークを上手く使うに限ります。

 

③【薬指、小指を鍛える】

これは誰もが抱える悩みです、僕自身今でも薬指、小指は弱いなと思ってます。①でも説明したように薬指、小指はフレットから離れる傾向があります、。やはり人差し指、中指ほど言うことを聞いてくれないというのはありますね。対策としては鍛える、これに限ります。もちろん、意識も大事ですが、この薬指、小指に関しては日々の練習、鍛錬ということになります。お勧めの練習方法はもちろん、薬指、小指のみを使ったやり方です。下記の2つの練習を遅いテンポ60~80で初めて、慣れてきたら80~120でやっていきます。

 

薬小指トレーニング

 

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僕自身いまだに完璧には克服できてはいないですが、やはり意識だけで変わってくる。そして日々の練習がとても身になってくるというのを感じました。

それではこの辺りで、、、

 

JAZZ’N HP

 

 

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明後日はライブハウスにて!

 

代表の大野木です!

新年早々ですが、明後日はライブハウスでガツンと弾いてきます!

新曲が上手くいくか不安でしたが、年末にやったリハーサルでもいい感じでした。

歪みのエフェクターも新しいやつに変えようか迷い中。。。

曲も結構たくさんやります、体力が持つか心配(笑)

先月のジャズライブも1時間以上ぶっ通しだったけど、弾かない曲もあれば、動き回ることもないですからね。

今回はそれなりに動くというか、勝手に体が動きます。。。

 

是非是非見に来てください!

 

 

ライブ詳細です

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2018.1.7(SUN)@千葉LOOK

open 18:30~

charge¥2500

 

千葉LOOK

千葉県千葉市中央区富士見1-6-2

tel 043-225-8828

 

 

JAZZ’N HP

 

 

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2018年 明けましておめでとうございます

 

代表の大野木です!

2018年、本年もよろしくお願いします。

教室のエントランスも正月使用です!

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さてさて、個人的な話になってしまいますが、

正月3が日は、しっかりとおせちとお雑煮を食べて、そしてそしてわかっていながら、食べ過ぎてしまうという毎年同じ過ちをしております(笑)

お腹が大変なことになっております、でもこの美味しそうなものを目にすると我慢できない。。。

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ジャズンは6日からレッスン開始です!

いろいろ動きがある年になりそうです、是非是非チェックしておいてください♪

 

 

JAZZ’N HP

 

 

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2017年 まとめ

 

代表の大野木です。

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今年も残りわずかとなりました、

おかげさまで本年も無事に全レッスン日程を終えました。

何事もなく、当たり前にこうして年を迎えることができるのも周りの皆様あってのこと。

まずはこの忙しい師走の時期でもレッスンに来ていただいた生徒さんに感謝、そしてそして講師の先生方、スタッフにも感謝でございます。

ジャズンは生徒さん、先生方、スタッフの皆様に支えられているだなと日々感じております。

去年、一昨年のこの時期のブログを見返したら、上記の内容と全く同じことを書いてました(笑)

 

相変わらずのワンパターン。。。

 

文才のなさはピカイチ(爆)

もっとひねりの効いた面白い文章が書きたいもんです(泣)

 

なんだかどうしても真面目になっちゃいますね、、、

 

今年を振り返ると、4月にレッスンスタジオを増設できたのは本当に嬉しかったですね。

嬉しかった反面、1部屋だけのスタジオを設けるだけでこんなに労力を使うのかと嘆いていたりもしましたが。。。

そしてこんなにもお金がかかるとは、つゆも知らず、、、

なわけはなく、ちゃんと見積もりましたが、わかっちゃいるけど嘆いてました(笑)

一生分の借金を背負い、嘆きを通り越してうめき声になってたかも。。。

と言うのは半分冗談ですが、半分本当のような気もします。

でもそんな嘆きも、レッスンで生徒さんが使ってくださる姿を見ると『あぁ、やってよかったな』と心から思えてきます。

 

そして6月にはミニ発表会ライブ、10月には発表会LIVE&SESSION!が無事に出来たこと、これを終えると安心して年を迎えられるなといつも思います。

人前で弾くというのは、大変な勇気がいります。出演してくださった生徒さんには本当に感謝です。

 

去年と同様、講師共演ライブもたくさんやらせていただきました。

あとはコラムをたくさん書かせていただきました、拙い文章なのに意外と読まれていたことにビックリでした。

これ以上振り返ると切りがないので、この辺にしておきます。

 

幕張本郷という快速も止まらないところに、100名を超える生徒さん、10名以上の先生方が来ていただけることに感謝してもしきれませんが、これを当たり前だと思わず、『初心忘れるべからず』で来年もやっていきたいと思います。

 

仲田副代表も昨日のブログで言っておりましたが、来年はもっともっと面白いことをやっていきます、是非是非楽しみにしていてください!

今年もこのブログをお読みいただきありがとうございました、本年も大変お世話になりました。

では皆様、良いお年をお過ごしください。
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JAZZ’N HP

 

 

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高1から6年間通っていただいた生徒さんのお話

 

代表の大野木です。

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高1から大学3年の6年間通っていただいた生徒さんのお話です。
本格的に就職活動に入るということで、先日退会になりました。

僕としても、とても思い入れのあることなので綴ろうと思います。

この生徒さんが初めて教室に来て頂いたときは、まだ僕が一人でギター教室をやっていて、生徒さんも20人に満たないころでした。

しかも、当時は自宅の1室でのプライベートレッスン的な感じでした。現在はお陰様でレッスンスタジオを3つも構えられる状態になりました。

そんな生徒さんはまだギターも触ったことがない未経験の初心者、6年経つとアコギでソロギターも弾けば、エレキギターで難しいソロもしっかりと弾くようになっていました。

真面目で努力家の生徒さん、ギターが本当に好きなんだなと思いました。

ちなみに生徒さんはギターを始めたころからセンス抜群、吸収力も半端なくて恐ろしい上達ぶりでした。

高校生の頃は運動部に所属していたのにも関わらず、ギターのレッスンは休まずに来てくれて、予習復習もしっかりとやってきてくれました。

好きな曲をたくさんやったというのもありますが、毎回楽しんで弾いていて、難しくて出来なかった曲も次回にはしっかりやってくる。そんな姿に毎回とても感心しておりました。

大学に入ってからは軽音サークルで毎月のようにライブをしておりました。とても頭のいい大学なので勉強もサークルも忙しい、そんな中でも毎月休まずにレッスンに来てくれました。

一番嬉しかったのは、4年前ほどから生徒さんが増えてきて僕1人では受け持つこと出来なくなり、新しい講師に代わっても生徒さんはレッスンを受け続けてくれたことです。

しかも、2人ほど講師が変わっても、持ち前の明るさで講師を手なずけていました(笑)

生徒さんが辞める1年前ぐらいから、また僕がレッスンを担当させていただきました。

最後のレッスンを自分が担当出来たのは本当に嬉しく思いました。

つい最近、高校生だった生徒さんがもう社会人になっていく。

なんだか年寄りの発言ですね(笑)

勝手に親の気分になってしまいました。。。

高校、大学と一番忙しい時期での上達ぶりを見れたのはとても感慨深いです。

 

しかし、6年も通い続けてくれた生徒さんというのはなかなか居ないです。

本当に本当に嬉しく思いますし、同時にいつも笑顔でレッスン受けに来てくれた生徒さんが居なくなるのは少し寂しいような気もします。

感謝以上の言葉が見つかりませんが、僕自身、そして教室も一緒に生徒さんに成長させていただきました。

就職活動という人生の壁に向かっていくとは思いますが、生徒さんの持ち前の明るさと笑顔できっと乗り切ると切に願っております。

6年間通っていただき本当にありがとうございました!

社会人になっても是非ギターを弾き続けてください!

 

 

JAZZ’N HP

 

 

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【前ノリと後ノリって何?】その②

代表の大野木です。

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「前ノリ」、「後ノリ」、音楽でよく使う専門用語です。前回の記事で説明しております。

前回の記事はこちら

 

今回のその②では僕の失敗談を3つほど書こうと思います。

僕はリズムがいいほうではないので、今思うとあの時失敗していたということが多々あります。

僕の失敗を聞いて、こいつアホだな。と笑ってやってください(笑)

 

① 【ドラムだけを基準にリズムをとっていた】

・ドラムを基準にリズムを取るのは間違いではないのですが、ドラムだけではなくベースもしっかり聴かなければいけないのです。そして、もちろん、その他のパートもしっかりと聴きつつ、プレイをしなくてはなりません。15歳~20代半ばまでの僕のバンド人生はドラムだけ聴いてればいいや、という発想だったので、リズムが走ることも多く、バンドメンバーからなんか合わないと言われることがありました。そもそもリズム感が悪いというのもありました(笑)

 

② 【ドラムがいない編成で自分が引っ張っていこうとする】

・僕が20代半ば以降の話ですが、歌い手さんなどのサポートをさせていただくときは、ドラムがいない編成が結構多かったりします。Gt×Ba、Gt×key、Gt×Ba×keyなど。ドラムがいない場合はベースをよく聴いて、周りが合わせていくか、お互いの呼吸をしっかり感じてグルーヴを作っていくというのがベストかと思いますが、こんな時でも僕は自分が引っ張っていこうとしていたのです。ベーシストにとっては本当にありがた迷惑な話、リズムに関してはドラマー、ベーシストに勝てるわけないのです。今考えると、歌い手の方も相当歌いにくかったと思います。自分1人だけの伴奏なら引っ張っていってもいいのですが、、、それでも、やはり2人以上の演奏の場合は呼吸というものがすごく大事になってくるいうのを痛感しました。この呼吸が合っている状態を、いわゆる一体感と言うのではないかと思います。

 

③ 【基本的に走ってしまう】

これはバンドでも一人で伴奏している場合もそうなのですが、基本的に前ノリで走ってしまう。今でも気を抜くと走ってしまいがちなので、周りの音を聴いて、ものすごく気をつけるようにしてます。なぜ走ってしまうのか、もちろん、周りの音をあまり聴いていないというのもありますが、メトロノームでの練習を全くしなかった。僕の場合はここに原因があるような気がします。やはり教則本やネットにも載っておりますが、メトロノームで練習するのはとても大事なこと。表拍でメトロノーム鳴らして普通に練習するのもいいのですが、裏拍でやるというのはもっと大事。最初はまったくできませんでしたが、慣れていけば少しずつ出来てきます。この練習のお陰で走るのを我慢できた、要はジャストでリズムを取れるようになったのです。

 

①と③に関しては、結構やってしまっている方がいるのではないかと思います。

僕の場合は周りから指摘してもらった、もしくは録音して自分で気付けたというのがあります。

何も言われずに、自分でも気付かない場合は周りに迷惑をかけている可能性があります。気を使って言ってくれないこともありますし、せめて自分の演奏をしっかりと録音して自分で気付けるようにしていくことをオススメします。

特に僕みたいな自己主張の強いギタリストには(笑)

ただ、ギター以外の楽器でも、もちろん歌い手の方でも「周りの音を聴く」、「メトロノームでの練習」はとても大事で上記の事も当てはまるのかなと思います。

 

もっともっとたくさん失敗はあるのですが、また気が向いたら続きを書こうと思います。

それではこの辺りで、、、

 

 

JAZZ’N HP

 

 

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幕張発!アーティスト発掘「MAKUHARI STAR PROJECT」

 

代表の大野木です!

地元の企業様とコラボをして、幕張からアーティストを、スターを発掘していくプロジェクト。

その名も「MAKUHARI STAR PROJECT」、略してマクスタープロジェクト。

体験、本レッスン

 

いつもお世話になっているマクスタブログにかけております(笑)

ちなみに地元の企業様というのは、マクスタを運営している「幕張実業株式会社」様、幕張を代表する老舗企業様でございます。

まだまだ歴史の浅いJAZZ’N!ですが、コラボして地元を盛り上げていきます!

来年から本格始動していきます。

 

「MAKUHARI STAR PROJECT」ブログ

 

 

2018年のジャズンは皆さんにビックリしていただけるようなことに挑戦していきます!

 

 

 

JAZZ’N HP

 

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【特別編コラム】ランキングTOP5

 

代表の大野木です!

先日、僕が書いたコラムのランキングを記事にしましたが、

今回は僕以外の先生方のコラムをTOP5で紹介したいと思います。

 

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1位 【ギタリストとしての心掛け。なぜそう思ったのか】講師櫻井

櫻井先生の楽器を始めたきっかけや、ギターに対しての考え方などが見られます。

 

2位 【解説!左手の押さえ方 クラシックフォーム】講師石井

指が動かないというギター、ベースの方は必見です。

 

3位 【ベースの役割~ベースってどんな楽器?】講師須賀

ベースという楽器の重要性をわかりやすく綴っております。

 

4位 【ギターの魅力って何か】講師仲田

仲田先生の学生時代のサークルのことなども綴られております。

 

5位 【1音1音を大切に出来る人は、目の前にいる誰かを幸せに出来る】講師櫻井

プロになるために何が必要か、これからプロを目指す方も必見です。

 

 

いやはや、勉強になりますね。

先生方、素晴らしいことを書いてくれております。

自分も肝に銘じて、日々精進していこうと思います。

 

 

 

JAZZ’N HP

 

 

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【コラム】ランキング TOP5

代表の大野木です。

 

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今までコラムをたくさん書いてきましたが、ここでどの記事が多く読まれていたか、ランキングで発表してみようと思います。

ちなみに他の先生方もコラムを書いておりますが、今回は僕が書いたコラムのみでランキングします。

この記事はあまり読まれそうにないなと思っていたりすると、意外とそうでもなかったりと自分自身でもビックリしたりします(読まれそうにない記事だったら書くなってはなしですが、、、笑)

 

順位はこんな感じです

 

1位 【バンドで飯って食ってけんの?】シリーズ その①~最終章

この記事はシリーズもので一番長く書いたやつです。音楽やっている人でも、そうでない方もとても気になる題材ですね。僕のバンド時代をせきららに語っております。

その② その③ その④ 最終章

2位 【社会人バンドを長続きさせる方法】シリーズ その①~③

生徒さんの中にも社会人でバンドをやっている方がたくさんおります、そんな生徒さんからいろいろな悩みを聞いたりしているうちに書いた記事です。

その② その③

3位 【効率よくレッスンを受ける方法】シリーズ その①~②

効率よくレッスンができれば生徒さん、講師、両方にメリットをもたらします。モチベーションUPのためにもと思い書いた記事です。

その②

4位 【仕事がとれる演奏とは?】シリーズ その①~②

自分も含めた自己主張の激しいギタリストには必見かもしれません。といっても音楽続けていく限りは常に課題と言える議題ですね。

その②

5位 【ミュージシャンとしてここ10年で最もためになったこと】

意外と思われることがためになったりすることもある。という記事です。このコラムが上位にくるとはビックリでした。

 

 

シリーズものが上位を占めておりますね。よく考えてみればたくさん読んでいただいたのでまた書こうという思ったわけです。

ちなみに実はこういう記事を書くのはあまり得意ではありません、なんせ文才が全くないので、、、

それでも苦し紛れに、空っぽな脳みそから少ない知恵を振り絞って、役に立てることはないかとだけを考えて書いてきました。

こんな読みにくい文章にも関わらず、閲覧していただいてることに感謝です。マイペースにコラムを書いていきます、どうかお付合いくださいませ。

上記のほかにもたくさんコラムを書いております、他の先生方のコラムも必見です。

こちらから見れます、是非是非読んでみてください!

 

 

JAZZ’N HP

 

 

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