三省堂 江戸東京たてもの園②

江戸東京たてもの園のつづき
子宝湯の前の通りは
下町の街並みが再現されている。

その一角にあるのが文具店の「武居三省堂」だ。

スケッチをしている人が結構いた。
店内はこんな感じ。

筆・墨・硯なんかの卸売業を営んでいたそうだ。
素敵な商品棚。

「釜じい」の薬草箱のモデルになったとかならなかったとか。
どの箱に何が入ってるか、これでわかるんだろか・・・。
いい雰囲気です。

お店の脇の路地裏もいい雰囲気。

下町エリアだけでも一軒一軒見どころがあって、ちっとも先に進めやしない。
ここ以外にもあと二つ、センターゾーンと西ゾーンがあるんだけど。
これが近所にあったらきっと毎月来ちゃうな・・・。
とりあえず、つづく。

“三省堂 江戸東京たてもの園②” への4件のフィードバック

  1. オンフルール ユニモちはら台店さん
    はじめまして。コメントありがとうございます!!
    お返事おそくなってすいません。
    こちらのたてもの園、かなりおススメですよ。
    千葉からは微妙に遠いのが難点ですが、
    建物好きにとっては大興奮間違いなしです。
    物件が多すぎて全部見るとかなり疲れてしまうのも確実ですけど・・・。
    ところで、店長さんの日記に出てくる
    旅先が、いつもかなりツボです。
    僕も楽しみにさせてもらってます。

  2. こんばんは!
    かなりですか^^
    近々行ってみたいと思います!!
    旅先は行き当たりばったりですが、結局古い建物を目指しちゃいます。
    想像を掻き立てられて、大興奮しちゃいますね♪
    続きを楽しみにしてます!!

  3. オンフルール ユニモちはら台店さん
    かなりです!
    しかし、やたらと広い野外博物館で、
    あるのはエアコンなんて無い時代の古い建物ばかり。
    つまりものすごく暑く、スタミナを消耗します・・・。
    なのでもうちょっと涼しくなってからのほうがいいかも~。

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