新型コロナウイルス感染症の拡大防止対策のため、市の各施設で人数制限、利用時間の短縮、利用方法の変更などを行っています。
お出かけの際には、事前に施設のホームページ等で最新情報をご確認ください。また、感染予防の徹底をお願いします。
ちばし安全・安心メール
http://www.chiba-an.jp/
福祉委員長 H
IT委員会代表TT
最近のブログ投稿情報は、千葉市・警察・福祉関係の情報、見守り隊活動報告と自治会の歴史などの解説から出来ています。
いずれもコレナの影響で投稿数が減るようなことはありません。
むしろ、コロナの影響で適時の自治会回覧情報が減り気味で、それを補うものとして必要性は増しています。
1.千葉市・警察・福祉関連情報
2.見守り隊活動報告
3.自治会情報の解説など
1.については、例年通りの、速報的に記事が掲載されています。今年の特徴はコロナ関連の市の情報が増えていることです。「10万円の特別給付金が遅い」というコメントも寄せられていています。閲覧している人が特別多いとは言えませんが、役に立っていると思います。以前は、印刷して回覧に回されていた情報がここで見れます。
2.については、例年通りコロナの影響も受けず、長年続く高齢者対策を一気に引き受けている、いい記録になっています。「あすみ見守り隊」議事録は民生委員、社協、いきいきケアセンターという自治会外との交流を含め、活動状況がよく分かります。
3.最近ですが、一会員から数年前の記事が読まれて、自治会活動の参考にされていました。
また、総会資料の本年度計画をみると、ブログの歴史的纏めが参考にされたと思える記事があります。大切なときに読まれているようです。
紙に書かれた資料を参考にしようとすると、集会所にいって、調べなければなりません。これは大変です。この点、電子的記録は非常に便利です。
ところが、平成29年度総会の「会則改定」の際に、「文書管理規定」から電子記録が外されたのを知っている人は少ないと思います。
新型コロナウイルス感染症の拡大を防止するため、保育園等は5月31日、子どもルーム・アフタースクールは5月30日までの間、引き続き施設の利用を自粛していただき、できる限りご自宅での見守りをお願いします(利用料減免あり)詳細⇒https://www.city.chiba.jp/hokenfukushi/iryoeisei/seisaku/covid-19/jishuku.html?an200508
ちばし安全・安心メール
http://www.chiba-an.jp/
福祉委員長 H
新型コロナウイルスの感染拡大を受け、千葉県に緊急事態宣言が発令されています。
感染拡大防止のため、生活の維持に必要な場合を除き、昼夜を問わず、むやみに自宅などから外出しないようお願いします。
最新情報⇒https://www.city.chiba.jp/hokenfukushi/iryoeisei/seisaku/kansensyoujyouhou.html?an200508
ちばし安全・安心メール
http://www.chiba-an.jp/
福祉委員長 H
IT委員会代表TT
3月14日、バスの時刻変更がありました。
「新あすみが丘エクスプローラ」をご覧ください。管理者のMHさんが時刻表の更新をして頂いてます。
土気駅行きの朝の便が4本減っています。午後1時台、2時台も減便されています。注意して下さい。
本日、千葉市緑区大木戸町付近において、区役所や金融機関を名乗る者から
「医療費の還付金がある」
「キャッシュカードの暗証番号を教えて欲しい」
「これからカードを受け取りに行く」
等の不審な電話が多数かかってきています。
電話でお金の話が出た時は、ほとんどが詐欺です。
いったん電話を切り、家族や警察署に相談しましょう。
また、金融機関職員が暗証番号を聞いたり、キャッシュカードを預かりに行くことはありません。
電話de詐欺被害に遭わないために
○在宅していても、自宅の電話は留守番電話にしておく
○ナンバーディスプレイ機能の付いた電話機を活用し、非通知や知らない番号からの電話には出ないようにする
○知らない人にお金やキャッシュカード等を渡さない
などの対策が有効です。
千葉南警察署
TEL:043-291-0110
福祉委員長 H
見守り隊の一員として、この1年間を振り返ってみると、自治会員の老齢化が確実に進んでいます。親しくしていた人の中に、亡くなったり、老人施設に移った例が増えてきました。
ところが、「あすみ132号」に福祉委員長・兀脇さんが心配しているように、見守り対象者が年々減少しています。私も心配しています。
3月14日の日経新聞「中外時評」に
「人生100年時代支えられ上手に」(論説委員辻本浩子)
という注目するべき記事がありましたので、紹介します。
《日本人の平均寿命は年々伸びており、人生100年時代はもうすぐそこになっている。しかし、平均寿命と健康寿命の差はあまり縮まっていない。人生100年時代は支えられ上手になること。助けを求めないことが自立した人間という意識を持っている人が多いが、自分の状態を把握して必要な時には援助を求める力も、一つの自立、自助のかたちだ。援助を上手に利用する力のことを「受援力」という。》
高齢で一人暮らし方、夫婦二人暮らし方、高齢の両親と別居している家族の方、遠慮なく見守り隊にご相談ください。
ご近所の方も、ご相談に乗ってあげて下さい。広報担当副会長TT