333、カルナバル

舌をかみそうな名前で何度聞いても覚えられない。
私の知人でもあり、会員の福田君たちの友人でもある川先という人が一年前にオープンした店である。
芝5丁目2-6にあり、JR田町駅から歩いて7分のところだそうだ。
 
 上杉会員で、現在は療養中の福田君と蒲田の小坂君とで、忘年会をやろうということで、ここに決定した。
久々に見る福田君は体重も増えたそうで、体調は良いとのことで何よりである。彼らがちょくちょく行っているこの店に私も一度は行ってみたいと思っていてなかなかチャンスがなかったが、今回ようやくその機会に恵まれた。
 店内はおしゃれでなかなかいいではないか、外からも見えるようにガラス張りなっており、おしゃれである。
マスターの川先さんは、彼らのトレーニング仲間で、仕事は昔はあちこちの店でコックの修業をして、昨年この場所にフレンチとベトナム料理などをミックスさせたような店をオープンしたそうである。
 この夜も、田町スポーツセンターでトレーニングを終えた藤重さんが仲間とともにやってきた、急遽、合体である。
何品か頼んだがメニューが覚えられないような名前である。
 ビールの後にお酒を出されロックで飲んだが、写真は撮ったが名前を忘れた。
福田君も療養の成果が表れているようで体調も良くなってきているのだそうで何よりである、その後蒲田から小坂君も来て合流したが、彼もここのマスターと付き合いがあるのだそうだ。
 今夜は田町のセンターがトレーニング日で、後からグリーンクラブの藤重さんも友達を連れてきたが、その彼もキックをやっており今でもリングに上がるそうである・・何かユニークな集まりだねぇ。
 空手を通じていろんな人と知り合いになり、友達の輪が増えていく、空手って本当に素晴らしいものだ。

“333、カルナバル” への1件のフィードバック

  1. カーニバルのことですよ。
    スペイン語でカルナバル。
    そういえば、新宿のアントニオ猪木なんとかって、
    猪木とは直接関係ないと、
    大久保のホストクラブの店長が言ってました。

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