風とハンドル


風が強かったですねぇ。
追い風だったらウェルカムなんですけど,
向かい風になると途端にキツかったです。
あんまりキビシイので,こりゃ“下ハン”持ってカラダ低くするか
と手を下げたところ,スカッと。
ボクの右手は宙を虚しく掴むばかりでした。
イカンイカン,今日の自転車はブルホーンだった。
ついクセで下ハン掴みにいっちゃうよなぁ。
ボケっとしてコケないようにしないとですね。
両手でイッキにいかなくて良かった♪
さて。
今回の日記は自転車乗りにしか判らんでしょ?
説明しよう!
下ハンとは?
ドロップバーハンドルの下の部分のコトです。

ブルホーンとは?
ボクのミニベロのハンドルバーのカタチをブルホーンバーって言います。

↑↑↑コレがブルホーン。
下ハンがナイのです。

投稿者:

みらい

西森未来と申します。 カメラとベースの修行中です。 自転車が大好きです♪

“風とハンドル” への2件のフィードバック

  1. 下ハンを握る方が力が入りやすいのでしょうか?
    自転車乗りではないので、ハンドルにこんな違いがあることすら知りませんでした。
    ひとつお利口になったかも。

  2. >ぶっちー
    下ハンを持つと体勢が低くなって,
    風を避けて走れるのですよ。
    ママチャリだと真正面から風を受けちゃうので大変なのよ。
    ハンドルはこの他にも色々あるんだよ。

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