プロレタリア文学


なんだか今日はハッキリしない天気でしたね,
雨が降ったり止んだりで。
降るなら降るでドバーっと降ればいいのに。
なので千歳JAL国際マラソンのスタート地点でもある
青葉公園の千歳市立図書館にいました。
「蟹工船」なんぞ読んでおりました。
「おい,地獄さ行ぐんだで!」
日本文学のところにあると思って探していたんですが
ぜんぜんみつかりません。
で,図書館のPCで検索してみたところ,
郷土資料の棚にありました。
函館の話だからなのかな???
今日の雨でマラソンコースの林道が泥沼になっておりませんように♪

投稿者:

みらい

西森未来と申します。 カメラとベースの修行中です。 自転車が大好きです♪

“プロレタリア文学” への2件のフィードバック

  1. 陰鬱な空模様のしたで何を読んでいるのかと思えば・・・(^^ゞ
    小林多喜二といえば小樽ってイメージがあるけど、舞台は函館の漁業会社なのねぇ。
    昨日の雨はお湿り程度かな?
    ロードがしっとりしていたほうが走りやすいかも(゚-^*)/

  2. >ユリコさん
    最下層の労働者の心境を調査しておりました(笑)
    昨日はしっとり降ったりドバっときたりで
    全然ハッキリしなかったです。
    泥濘になっていなければ良いんですけど。
    今日の快晴で乾けば良いですね~。
    気温も上がり過ぎないと良いですね~。

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