カテゴリー別アーカイブ: わくわく学習会

〈 世界のこども達は今 / 日本国憲法 〉6月のわくわく学習会

 5月のわくわく学習会のテーマは、「日本国憲法」でした。

 5月3日は、憲法記念日です。
 日本国憲法が施行されてから79年目に当たる5月3日付けの新聞各紙は、次の見出しで日本国憲法の特集記事を載せています。

   < 朝日新聞 一面の1/4>
 高市政権で改憲 賛否拮抗
  本社世論調査 賛成47% 反対43%
 日米会談 憲法に触れた首相

   < 朝日新聞 七面のすべて>
 戦後の歩み 問われる 憲法
 9条『変えないほうがよい』63%

   < 千葉日報 五面の2/3 >
 そもそも憲法とは
 「時は来た」どんな意味?
 改正の手順は?

   < 東京新聞 一面の1/4 >
 高市改憲 動き加速
  個人より国家・「戦争巻き込まれる」
 反対デモ 訴え活発

   < 東京新聞 二面の1/4 >
 改憲論議各党隔たり
  衆参で温度差
  
   < 日本経済新聞 二十一面のすべて >
 憲法と自衛隊 79年続く論争
  安保「普通の国へ」針路なお示せず
 私が考える憲法
  
    < 毎日新聞 一面の1/3 >
 首相改憲発議 にじむ本気度
 改憲「賛成」37%

    < 毎日新聞 二面の1/4 >
 みんなの広場
  憲法 希望と懸念

    < 毎日新聞 三面の1/2 >
 9条改正 自維温度差
  自衛隊位置付け巡り溝
   無視できない野党

    < 毎日新聞 七面のすべて >
 問われる9条 意義と未来
  首相 改憲へ自信と確信
   武器輸出「憲法死文化」の恐れ

    < 毎日新聞 二十一面の1/4 >
 護憲・反戦 デモの輪
  ウェブカレンダーで急拡大

 6月のわくわく学習会は、「世界のこども達は今」がテーマです。 

 

     < 6月のわくわく学習会 >
  と き 6月20日(土) 
      14時00分~15時00分 
  ところ 開進学園 
  テーマ 世界のこども達は今
  参加費 100円
  連絡先 電話 043-273-6613(16時から)
  メール wakuwaku@kaishin.jp.net

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 < わくわく学習会 最近のテーマ >
五月  日本国憲法   
四月  茶の湯が求める新地平   
三月  孔子と老子   
二月  西行と『山家集』   
一月  卜部兼好と『徒然草』   

十二月 清少納言と『枕草子』  
十一月 鴨長明と『方丈記』  
十月  天の川銀河  
九月  それぞれの憲法観  
七月  基本的人権と天皇・皇族  
六月  武器のない世界   
五月  糖化と水分摂取   
四月  豆料理の効能   
三月  ストレスとの向き合い方  
二月  為替の仕組み   
一月  睡眠と夢   

十二月 神道と仏教
十一月 古墳と埴輪
十月  ミツバチとハチミツ
九月  有機フッ素化合物(ピーファス・PFAS)
七月  世界の鉄道事情    
六月  オリエント急行    
五月  シベリア鉄道     
四月  鉄道の旅 ー日本ー     
三月  こどもと遊び     
二月  隠れキリシタン    
一月  変わる人格 変わらない人格   

十二月 様々な依存症  
十一月 天気予報の仕組み その2  
十月  天気予報の仕組み その1  
九月  天気図の見方  
七月  三角比と日常生活  
六月  平方根と日常生活  
五月  アジアの香辛料  
四月  タイと王政  
三月  サウジアラビアと王政  
二月  スカンディナヴィア半島とヨーロッパ 
一月  バルカン半島とヨーロッパ   

 

     前回の問題 解答
 橘寺に建立されている、善面と悪面が刻まれた石造物は、「二面石」と呼ばれています。
           

 
 
     今日の問題
 5月3日付けの朝日新聞・千葉日報・東京新聞・日本経済新聞・毎日新聞の中で、日本国憲法に関する記事の分量が最も多かったのは、何新聞でしょう。
  

    
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〈 世界のこども達は今 / 日本国憲法 〉6月のわくわく学習会

 5月のわくわく学習会のテーマは、「日本国憲法」でした。

 5月3日は、憲法記念日です。
 日本国憲法が施行されてから79年目に当たる5月3日付けの新聞各紙は、次の社説を掲載しています。

   < 朝日新聞 >
  高市政権と憲法
   「改憲ありき」を繰り返すのか
 公平で公正な投票のために欠かせない国民投票の環境整備を、後回しにするわけにはいかない。

   < 東京新聞 >
  権力縛る原点に返ろう
   憲法記念日に考える
 憲法を論じるには、権力を縛るという原点に返ることを忘れてはならない。

    < 日本経済新聞 >
   憲法改正は丁寧で建設的な議論を
 3つの基本原則を堅持しつつ、国家像と国際秩序をどう立て直していくか。
 次世代につなぐ責任が問われている。

     < 毎日新聞 >
   公布80年の憲法論議
    主権者として向き合おう
 憲法論議を政治家任せにすべきではない。
 主権者としての自覚が問われている。

 6月のわくわく学習会は、「世界のこども達は今」がテーマです。 

 

     < 6月のわくわく学習会 >
  と き 6月20日(土) 
      14時00分~15時00分 
  ところ 開進学園 
  テーマ 世界のこども達は今
  参加費 100円
  連絡先 電話 043-273-6613(16時から)
  メール wakuwaku@kaishin.jp.net

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 〈 日本国憲法 〉  5月のわくわく学習会

 〈 茶の湯が求める新地平 〉
         4月のわくわく学習会

 〈 孔子と老子 〉  3月のわくわく学習会

 〈 西行と『山家集』〉
          2月のわくわく学習会

 〈 卜部兼好と『徒然草』〉
          1月のわくわく学習会
 

 〈 清少納言と『枕草子』〉
          12月のわくわく学習会

 〈 鴨長明と『方丈記』〉
          11月のわくわく学習会

 〈 天の川銀河 〉   10月のわくわく学習会

 〈 それぞれの憲法観 〉9月のわくわく学習会

 

     前回の問題 解答
 「倉橋島」は、別名で「宝島」とも呼ばれています。
           

 
 
     今日の問題
 日本国憲法の三大原則は、何でしょう。
  

    
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〈 日本国憲法 / 茶の湯が求める新地平 〉5月のわくわく学習会

 4月のわくわく学習会のテーマは、「茶の湯が求める新地平」でした。

 茶室へ入る際、躙り口の外で、帯刀してきた刀を、刀掛けに掛けなければなりません。
 大刀は上段の刀掛けに、脇差しは下段の刀掛けに掛けます。
 刀を所持して茶室への出入りすることは、何人も許されません。

 戦国の世にあっては、武士は、片時も刀から身を離せませんでした。
 いつ何時立ち回ることになるやもしれなかったからです。

 そのような戦国の世にもかかわらず、武士が刀から離れられるのは、茶事のおかげであると、武士の間で茶の湯がますます盛んになっていきます。

 5月のわくわく学習会は、「日本国憲法」がテーマです。 

 

     < 5月のわくわく学習会 >
  と き 5月16日(土) 
      14時00分~15時00分 
  ところ 開進学園 
  テーマ 日本国憲法
  参加費 100円
  連絡先 電話 043-273-6613(16時から)
  メール wakuwaku@kaishin.jp.net

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 < わくわく学習会 最近のテーマ >
四月  茶の湯が求める新地平   
三月  孔子と老子   
二月  西行と『山家集』   
一月  卜部兼好と『徒然草』   

十二月 清少納言と『枕草子』  
十一月 鴨長明と『方丈記』  
十月  天の川銀河  
九月  それぞれの憲法観  
七月  基本的人権と天皇・皇族  
六月  武器のない世界   
五月  糖化と水分摂取   
四月  豆料理の効能   
三月  ストレスとの向き合い方  
二月  為替の仕組み   
一月  睡眠と夢   

十二月 神道と仏教
十一月 古墳と埴輪
十月  ミツバチとハチミツ
九月  有機フッ素化合物(ピーファス・PFAS)
七月  世界の鉄道事情    
六月  オリエント急行    
五月  シベリア鉄道     
四月  鉄道の旅 ー日本ー     
三月  こどもと遊び     
二月  隠れキリシタン    
一月  変わる人格 変わらない人格   

十二月 様々な依存症  
十一月 天気予報の仕組み その2  
十月  天気予報の仕組み その1  
九月  天気図の見方  
七月  三角比と日常生活  
六月  平方根と日常生活  
五月  アジアの香辛料  
四月  タイと王政  
三月  サウジアラビアと王政  
二月  スカンディナヴィア半島とヨーロッパ 
一月  バルカン半島とヨーロッパ   

 

     前回の問題 解答
 「まな板の鯉」に似た故事成語は、「俎上の魚」です。
           

 
 
     今日の問題
 ある日帯刀したまま茶室へ入ってきた武将に対し、千利休は茶室内を灰神楽にして改心させました。
 その武将とは、誰でしょう。
  

    
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〈 日本国憲法 / 茶の湯が求める新地平 〉5月のわくわく学習会

 4月のわくわく学習会のテーマは、「茶の湯が求める新地平」でした。

 茶室への出入りは、躙り口を使用します。
 この躙り口を通る際には、身体を屈めなければなりません。
 立ったままでは、入れません。
 どんなに身分が高かろうとも、身体を屈めなければ、入ることは叶いません。

 位の高い人物も、位の低い人物と同じように、身を屈めて入室します。
 位の低い人物も、位の高い人物と同じように、身を屈めて入室します。
 その点で茶室の躙り口は、戦国の世に一種の下克上を実現したと言えます。
 俗世の階級差や身分差を断ち切らせたとも考えられます。

 5月のわくわく学習会は、「日本国憲法」がテーマです。 

 

     < 5月のわくわく学習会 >
  と き 5月16日(土) 
      14時00分~15時00分 
  ところ 開進学園 
  テーマ 日本国憲法
  参加費 100円
  連絡先 電話 043-273-6613(16時から)
  メール wakuwaku@kaishin.jp.net

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 〈 茶の湯が求める新地平 〉
          4月のわくわく学習会

 〈 孔子と老子 〉  3月のわくわく学習会

 〈 西行と『山家集』〉
          2月のわくわく学習会

 〈 卜部兼好と『徒然草』〉
          1月のわくわく学習会
 

 〈 清少納言と『枕草子』〉
          12月のわくわく学習会

 〈 鴨長明と『方丈記』〉
          11月のわくわく学習会

 〈 天の川銀河 〉   10月のわくわく学習会

 〈 それぞれの憲法観 〉9月のわくわく学習会

 〈 基本的人権と天皇・皇族 〉
           7月のわくわく学習会

 

     前回の問題 解答
 「広島平和記念碑」とも呼ばれる被爆建造物は、「原爆ドーム」です。
           

 
 
     今日の問題
 躙り口に手前にあって、口と手を清める所は、何と呼ばれるでしょう。
  

    
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〈 茶の湯が求める新地平 / 孔子と老子 〉4月のわくわく学習会

 3月のわくわく学習会のテーマは、「孔子と老子」でした。

 孔子は、自身の経歴はもちろんのこと、数多い弟子達の経歴についても、詳しく残されています。
 一方老子は、自身の経歴がほとんど残されていません。
 数少ない経歴にしても、出生地が「曲仁里」など作為的です。
 それゆえ、「伝説上の人物」とも、解されてきました。
 実在がはっきりしているのは、『老子』という書物です。
 たとえば「第三十一章」では、次のように述べています。

 武器は不吉な道具であって、貴人の道具ではないのだ。
 どうしても用いなければならないときには、貪欲でないのが最もよい。
 勝利を得ても光栄ではない。
 それにもかかわらず光栄とするのは、人殺しを快楽とすることである。
 人殺しを快楽とするような人は、天下において望みをはたすことはできないであろう。

  『世界の名著 4 老子 荘子』 小川環樹 訳 中央公論社

 4月のわくわく学習会は、「茶の湯が求める新地平」がテーマです。 

 

     < 4月のわくわく学習会 >
  と き 4月18日(土) 
      14時00分~15時00分 
  ところ 開進学園 
  テーマ 茶の湯が求める新地平
  参加費 100円
  連絡先 電話 043-273-6613(16時から)
  メール wakuwaku@kaishin.jp.net

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 < わくわく学習会 最近のテーマ >
三月  孔子と老子   
二月  西行と『山家集』   
一月  卜部兼好と『徒然草』   

十二月 清少納言と『枕草子』  
十一月 鴨長明と『方丈記』  
十月  天の川銀河  
九月  それぞれの憲法観  
七月  基本的人権と天皇・皇族  
六月  武器のない世界   
五月  糖化と水分摂取   
四月  豆料理の効能   
三月  ストレスとの向き合い方  
二月  為替の仕組み   
一月  睡眠と夢   

十二月 神道と仏教
十一月 古墳と埴輪
十月  ミツバチとハチミツ
九月  有機フッ素化合物(ピーファス・PFAS)
七月  世界の鉄道事情    
六月  オリエント急行    
五月  シベリア鉄道     
四月  鉄道の旅 ー日本ー     
三月  こどもと遊び     
二月  隠れキリシタン    
一月  変わる人格 変わらない人格   

十二月 様々な依存症  
十一月 天気予報の仕組み その2  
十月  天気予報の仕組み その1  
九月  天気図の見方  
七月  三角比と日常生活  
六月  平方根と日常生活  
五月  アジアの香辛料  
四月  タイと王政  
三月  サウジアラビアと王政  
二月  スカンディナヴィア半島とヨーロッパ 
一月  バルカン半島とヨーロッパ   

 

     前回の問題 解答
 「七旬」とは、「七十歳」のことです。
          

 
 
     今日の問題
 『老子 第三十章』で、大きな戦いの後に必ず何が来ると言っているでしょう。
  

    
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〈 茶の湯が求める新地平 / 孔子と老子 〉4月のわくわく学習会

 3月のわくわく学習会のテーマは、「孔子と老子」でした。

 孔子は、古代中国におけるあるべき国政について思索した儒学者です。
 2500年もの歳月を隔てて、現代とは違う時代状況ですが、参考すべき点は多々あります。
 弟子の子貢からの質問に答えた次の内容も、現代に通用するでしょう。

 子貢が、政治のやり方についておたずねした。
 先生がいわれた。
 「食物をじゅうぶんにし、軍備をじゅうぶんにし、人民に信用させることだ」
 子貢がおたずねした。
 「万一、やむをえない理由で、この三つのうちどれか一つを省くとしましたら、何を先にしましょうか」
 先生がこたえられた。
 「軍備を省くことだ」 

  『世界の名著 3 孔子 孟子』 貝塚茂樹 訳 中央公論社

 4月のわくわく学習会は、「茶の湯が求める新地平」がテーマです。 

 

     < 4月のわくわく学習会 >
  と き 4月18日(土) 
      14時00分~15時00分 
  ところ 開進学園 
  テーマ 茶の湯が求める新地平
  参加費 100円
  連絡先 電話 043-273-6613(16時から)
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 〈 孔子と老子 〉  3月のわくわく学習会

 〈 西行と『山家集』〉
          2月のわくわく学習会

 〈 卜部兼好と『徒然草』〉
          1月のわくわく学習会
 

 〈 清少納言と『枕草子』〉
          12月のわくわく学習会

 〈 鴨長明と『方丈記』〉
          11月のわくわく学習会

 〈 天の川銀河 〉   10月のわくわく学習会

 〈 それぞれの憲法観 〉9月のわくわく学習会

 〈 基本的人権と天皇・皇族 〉
           7月のわくわく学習会

 〈 武器のない世界 〉 6月のわくわく学習会

 

     前回の問題 解答
 「杜若」は、『カキツバタ』です。
            

 
 
     今日の問題
 『論語 第六巻 顔淵編 七』で、次の○に入る漢字一字は何でしょう。
   三者に於いて何をか先にせん。
   日わく、○を去れ。
  

    
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〈 孔子と老子 / 西行と『山家集』 〉3月のわくわく学習会

 2月のわくわく学習会のテーマは、「西行と『山家集』」でした。

 西行は、一時期吉野に庵を編んでいたようです。
 吉野では、下千本から中千本へ、さらに上千本へ、さらに奥千本へと、サクラが里山から奥山へ咲き上っていきます。
 咲き出しては散っていくも、より高い地点で新たに咲き出しては散っていきます。
 個々の花の命は短くとも、花の命は次々と確実に伝えられます。
 一見すると儚そうであっても、確固たる歩みです。

  春を経て 花の盛りに あひ来つつ
   思ひ出おほき わが身なりけり

 西行は、開花しては落花するサクラに一年ごとの流れを感じ取り、死後もサクラともに歩み続けたいと願ったのでしょう。

  仏には 桜の花を たてまつれ
   わがのちの世を 人とぶらはば

 3月のわくわく学習会は、「孔子と老子」がテーマです。

 

     < 3月のわくわく学習会 >
   と き 3月21日(土) 
       14時00分~15時00分 
   ところ 開進学園 
   テーマ 孔子と老子
   参加費 100円
   連絡先 電話 043-273-6613(16時から)
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 < わくわく学習会 最近のテーマ >
二月  西行と『山家集』   
一月  卜部兼好と『徒然草』   

十二月 清少納言と『枕草子』  
十一月 鴨長明と『方丈記』  
十月  天の川銀河  
九月  それぞれの憲法観  
七月  基本的人権と天皇・皇族  
六月  武器のない世界   
五月  糖化と水分摂取   
四月  豆料理の効能   
三月  ストレスとの向き合い方  
二月  為替の仕組み   
一月  睡眠と夢   

十二月 神道と仏教
十一月 古墳と埴輪
十月  ミツバチとハチミツ
九月  有機フッ素化合物(ピーファス・PFAS)
七月  世界の鉄道事情    
六月  オリエント急行    
五月  シベリア鉄道     
四月  鉄道の旅 ー日本ー     
三月  こどもと遊び     
二月  隠れキリシタン    
一月  変わる人格 変わらない人格   

十二月 様々な依存症  
十一月 天気予報の仕組み その2  
十月  天気予報の仕組み その1  
九月  天気図の見方  
七月  三角比と日常生活  
六月  平方根と日常生活  
五月  アジアの香辛料  
四月  タイと王政  
三月  サウジアラビアと王政  
二月  スカンディナヴィア半島とヨーロッパ 
一月  バルカン半島とヨーロッパ   

 

     前回の問題 解答
 相馬市(福島県北東部)を襲った、東北地方太平洋沖巨大地震による津波の高さは、9.3m以上でした。
           

 
 
     今日の問題  
 西行の歌の○に入る語句は、何でしょう。
  おぼつかな 春は心の ○にのみ
   いづれの年か 浮かれ染めけむ
     

    

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